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2006/01/01 06:10:42
(F6IJrE13)
私が53歳のときによしこ43歳と出会い系で知り合いました。
子供は、大学生、高校生2人ありました。
よしこは岐阜で公務員をしています。
四ヶ月間のメール交換の末、お互いが信じあえると思い会いました。
その出会いは衝撃的なものになりました。
8月17日、地方の田舎と町「H市」のジャスコの駐車場です。
あったその瞬間から激しい恋に陥りました。
メールで十二分に心は伝わっていましたから、ホテルへ入るのも会って、一
時間もせぬうちでした。
信じられない位の初心さでした、男は夫しか知らぬは本当でした。
性感帯は乳首が特に感じるようでしたが、オメコに指を入れさすのを嫌い激
しい抵抗に遭いました。
夫にも指を入れさすのはおろかましてやオメコを舐めるなんてことは、頑強
な抵抗でした。
「少しだけ、あそこの毛の上だけを舐めさした」と言いながら、無理やりに
股を割って下を添わしました。
でもオメコは大洪水でした。体は正直です、「夫以外の男と一度はSEXし
たい」の思いは隠せぬ証拠でした。
声を殺して悶えました。まだ女の喜びは半分も知らぬ感じの悶え方です。
ずぶ濡れのオメコにチンボを抜き差ししながら「本当のオメコの喜びを教え
てあげよう」ほくそ笑みました。
月2~3回の逢瀬を繰り返し、会うと2回はオメコをしました。
それから4年経ちました、好子47歳はすっかり喜びを覚えました。
激しい欲求をするようになりました。
そこで私はよしこに「違う男とオメコするか」と言いました。
好子は「絶対嫌、貴方以外とはしたくない、今は夫にも抱かれたくないの
に」と拒絶です。
そこで、オメコするする度に「違うチンボも一度は良いよ・・・」「妻も多
くの男性とオメコしている」
などなどを繰り返し囁きました。
「浮気したくなくても、違う男としたい、オメコしたいと言いなさい」無理
やりに言わせるようにしました。
はじめは嫌々言っていましたが、しばらくすると。「違う男とした、チンボ
入れたい・・・」と叫ぶ
度にオメコか淫液があふれ出るようになり、息も絶え絶えに悶え私のチンボ
を食い尽くします。
そして10月ごろ、とうとう、彼女の口から「貴方の言うように、面白半分
で出会い系サイトで男を釣って
メールだけでも遊んで見る・・・」、「少し卑猥な文章なんかで遊ぶのも面
白そう、でも絶対遭うのはしないから」
と念をおしました。
早速私が彼女になってサイトに申し込みました。
「主婦です・・・」と書いて。
早速多くの交際申し込みが来ました、22歳から60歳ぐらいまで方から。
彼女は「年が近いほうが良いと言っていましたが、どうせするなら親子ぐら
い違うほうが刺激的だと思っていました。
「2人ぐらいするか、50歳代は私、40歳代は旦那、だから、相手は、3
0歳代、と20歳代良い」と進めました。
「嫌30歳代でも37歳以上なら良い、20歳は嫌息子としてる見たいから
嫌」と抵抗です。
「そうだね、30歳代にしよう」と妥協しました。
そこで選んだのが「30歳」の男性K君でした、彼女は嫌がりましたが「親
子ぐらい違う若いチンボを存分に食べて
くるんだよ」、重なりながら「3本目のチンボをしっかりくわえ込んで一杯
オメコするんだよ、上に乗ってチンボ
手で添えてオメコに入れるんだよ・・・」「k君とオメコしたいと大きな声
で言いなさい」と言って彼女を攻めててました。
彼女は「K君のチンボ欲しい、入れて一杯突いて欲しい、アアア~、欲しい
一杯したい、アァ~オメコ良い、貴方もっと動いて
アァアァ~いく~、違うチンボほし~い~・・・」と上り詰めます。
そしていつも間にか彼女も、本当にK君とする気になっていました。
時は熟し、11月27日実行です。
彼女に買い与えた、黒にバラの刺繍のあるお揃いに下着です。
私は彼女を待ち合わせ場所に行きました。
彼女がK君の車に乗り込むまで見届け、3時間待ちます。
色々浮かんでは消えます、妄想が頭を駆け巡ります。
愛するよしこが違う男に抱かれる歓喜の声を上げる・・、嫉妬、嫉妬、嫉
妬・・異様な興奮・・頭が逆上せる・・・。
10分後ホテルだろうな、20分後抱き寄せられ乳房を揉まれて、30分後
若いから辛抱できずに入れられてるだろうな、
オメコはどれだけ濡れているのだろう、60分後、きっと一発終わったのだ
ろう・・・。
長い長い時間です、気の狂うような時間でした、1時から3時半までの時間
は時計が止まったように感じられました。
ついに時間が来ました。
帰ってきました、赤い上気した顔で、少しがに股気味に歩いています。
オメコしてきた証拠です、興奮しました。このときほどよしこを愛してると
思えたことはありませんでした。
耳元で囁きます「みつよしの命令道理してきた、2回してきた」と囁きまし
た。
思わず手を握り締めました「愛してる」とつぶやいていました。
二人は手をつなぎ車に乗りホテルに直行しました。
燃えました、燃えに燃えました。
服を脱がされ、お乳を嬲られ吸われ、オメコを弄られ吸われ、チンボを入れ
られ、どういう体位でした。
オメコの周りがヒリヒリ痛いと、詳しく囁きます。
大洪水のオメコでした、嫉妬と興奮で、頭が真っ白なまま突きに突き続けま
した。
2回目は私から「もう一回する」と誘いしたとも言いました。
貴方が興奮して喜ぶ姿を想像すると大胆に淫乱に悶え迫ったそうです。
私はこの日は2回しましたが次の12月2日は、この言わなかったk君との
ことをこと細やかに説明します。
最近に無い興奮で3時間半の間に、3回もよしこのオメコに放出していまし
た。
もう一回4本目のチンボと浮気するかと言うと、「違うチンボ欲しくなって
来た」と、潤んだ目で上に乗りかかり
手を添えてチンボを蜜つぼに沈めました。「お願いこう一度だけ、4本目欲
しい・・・」
どこまで淫乱になるのか一瞬怖くなりました。
でもこのまま次から次へと淫乱が侵攻してきそうです。