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2006/01/30 18:23:08
(EG1yMCct)
幼稚園から小学生のころ隣に住み、お世話になったおばちゃん。家族ぐるみで親しかったの
で、母が留守の時など良く預かって貰った。折り紙やお絵書き、おばちゃんの膝に上がって
綾取りやジャンケン遊びをしたものだ。それらが飽きると決まって、おばちゃんの服に手を
入れ胸を触っていた。「まだ赤ちゃんだよねー」と、怒ることもなく好きにさせてくれてい
た。時々はおっぱいをポロんと出して、口で吸わせてもくれた。その後も付き合いは続いた
が、両方の家とも引っ越して離れ離れに。
そして20年が経つころ、定年直前におじさんが病で亡くなった。命日近くのある日、僕は社
会人になって久々にお宅を訪問した。おばちゃんは失意から立直り、徐々に明るさを取り戻
していた。懐かしい昔話花が咲き、おっぱい話が出て来てからおかしくなった。おばちゃん
は胸のボタンを外し、「僕に「おっぱいを見せる」と言い出したのだ。「イイヨ、イイヨ」
と断わる僕だが、目の前へモロに突き出されると理性を失った。おばちゃんは、僕のモノが
固く大きくなったのを見てとても喜んだ。結局はおばちゃんの口に含まれてしまい、我慢出
来ずに暫くして口の中で僕は爆発してしまった。そんな筈じゃなかったのに、おばちゃんの
スカートと下着を脱がす事態になり僕は狼狽した。でも、軟らかめの陰毛の下に見える赤黒
い口唇を目にして、前に前に進んでしまった。初めて触れるおばちゃんの秘部に酔いしれ、
特有の感触と臭いにも悩殺されてそれから2回も僕は発射していた。50代半ば過ぎのおば
ちゃんとの関係、こと済んだあとで罪悪感が湧き起こるが、熟れた身体に弄ばれた被害者の
ようにも思える。関係は捨て難い、でも恐ろしい深みにハマった感じで不安がよぎるのだ。