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2006/01/21 21:29:46
(FDViJHrb)
「久しぶりに」・・・のゆうです。
前回Y子に逢ったのは12月でしたから、1ヶ月ぶりくらいになると思いま
す。知り合ってから3回目のデートで、今回は平日でした。
いつもの公園駐車場で9時半に待ち合わせ、いつものホテルにそのまま直行
しました。
しばらくぶりということもあり、部屋に入るなりY子を抱きしめディープキ
ス。お互いにむさぼるように舌を吸いあい、私は片手をスカートのすそから
その中に入れて、盛り上がったおしりを鷲づかみしにたりなぜてみたり、は
たまたセーターのすそから入れた手でブラを上にずらし、コリコリとした乳
首を指先ではじいたり、転がしてみたり・・・。
5分程のいたずらの後に、Y子をそのままベッドの上に転がして、持ってい
った布製のひもで手を後ろ手に縛り上げました。
私はY子のヒップが好きでした。女性のヒップを形容するのにいろいろな言
葉があると思います。セクシーなヒップ、色気のあるヒップ、美しいヒップ
等々。Y子のヒップはもっと・・・そうですね・・・淫乱と言ったらいいの
か、メス臭を発しているような卑猥なヒップなんですね。バンと大きく張っ
て、何人子供を産んでも大丈夫そうな骨盤の大きなお尻なんです。むっちり
とした太股がそのお尻を支えていて、バックスタイルは本当に卑猥です。
私は後ろ手に縛ったY子をベッドにひざまづかせ、おしりを突き出した形に
してスカートをまくり上げます。Y子は膝とベッドに伏せた顔で身体を支え
る格好になっているのですね。
ブルーのひもパンを穿いていました。「いやらしい下着つけてるんだね
~。」そう言いながら、バンと突き出されたおしりから太股を4~5本の指
の爪先がでススススッ~と掃くように滑り回ります。その刺激に反応してピ
クッ!ピクッ!とおしりが震えます。後ろから見るY子の太股の間には、細
いブルーの下着の食い込みが見え、その部分はこんもりと膨らんでいます。
細くなっている部分を脇にずらしながら、「あっ・・・Y子は~・・・悪い
人妻だよね~。もうべっとりさせちゃって~。」とか、「おしりの穴・・・
丸見えだよ~」と言いながら、指の先でアヌスのしわを突いたりして、虐め
ます。下着のその細い部分は愛液で染みができています。
元来M気があるY子のことですから、服を着たまま縛られて、しかも無理矢
理いやらしい格好をさせられている・・・といった設定自体に興奮している
のがよくわかります。後ろからみるその部分からは愛液が白くなって垂れて
いました。
「あれから何回オナニーしたんだ?」
「してません。」
「嘘だろう!Y子が我慢できるはずないじゃないか!正直に言ってみなさ
い!」
「少しだけ触りました。でも、逝ってません。」
「へ~・・・ちょっと触っただけで逝ってないんだ。じゃあ、今日はどんな
気持ちなんだ?」
「・・・そ・そんな・・・言えません」
「ほらぁ! 正直に言ってみたら? 奥さん!」
私は突き出されているお尻を左右に開くようにかき分けながら、「言わない
と・・・ここに指を入れちゃうよ!」と言いながら、愛液で濡らした人差し
指の第一関節あたりまでをアヌスに押し込みました。
「あぁぁ・・・だめ! そこはいや! 言います!・・・きょ・今日はもう
早くY子のあそこに、突っ込んで欲しいと思ってました。」
「あそこじゃだめだな! もっとはっきりと言わないと!」
「あぁぁ・・・・Y子のオマ○○に突っ込んでください!」
「もっと何度もお願いしなさい!」
Y子は吹っ切れたように懇願しました。「私のオマ○○にゆうさんのおちん
○○を突っ込んでください。早くオマ○○虐めてください!」
理性とはほど遠い絶叫に近い卑猥な単語の連続でした。
私はその日は生で入れてみることにしました。いつもコンドームをつけるの
ですが、つけているとそのことによって気がそがれてしまうことがあるので
すが、この日は違っていました。1ヶ月ぶりということと、ここに至る最初
の設定によってY子が異常に昂揚しているのがわかしました。愛液が泡だっ
てすらいました。そのるつぼの中に怒号したものをおもむろに埋め込んでい
ったのです。小さめな大陰唇が私の怒号したものを埋め込むときに、一緒に
埋め込まれていくのが見えます。
「あああぁぁぁぁ~!! 気持ちいいよ~! オマ○○! 気持ちいい
よ!」
私が後ろから貫き、ゆっくりと出し入れすると、Y子の悲鳴に近い叫びが室
内に響いていました。
私はゆっくりと、時には急激に挿入を繰り返しました。
私はY子の色白のよく張っているおしりを両手で押さえながら、後ろから突
き上げ挿入を繰り返した次は、横倒しにして片足を持ち上げ、私の恥骨をY
子の恥骨にぶつけるほどに押しつけて、腰を動かし続けました。
「いく!いく!いくぅぅぅ!!」と叫ぶY子。
それでも突き上げることを止めない私・・・。
「やっ! いやっ! アゥ!アゥ!イクイクイク!!」悶絶するY子。
動物と化した男女の熾烈な性の営み・・・。
非日常的な密室で、隠微で激しいひとときの行為を求め合う私たちでした。
10時前にホテルに入り、チェックアウトしたのは2時半を過ぎていまし
た。
この次は来週に逢えるかも知れません。
ではまた。