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2006/01/21 19:27:50
(fqwJG1OX)
俺には関係を持ち始めて3年の響子という人妻がいる。まずは皆さんに想像し
やすいように響子の紹介を。外見は三浦りさ子似で26歳。身長は155以下?で
上から80-57-82でナイスボディとはいえないが飽きない体だ。
先日ネットで買った商品を実践してみた。普段は俺のマンションだがその日
は公害のラブホに久しぶりに行った。
部屋に入りいつものようにじゃれていると
「響子は人妻だよな。どうしても俺の女になれないから今日は俺の『物』に
なって欲しい」
「・・・なに!?どうしたの?急に??」
俺はバッグから取り出した物を響子に見せると暫らく響子はそれを眺めてい
た。
「どうかな?イヤならしないけど。」
「いいよ。たっくん、いつもガマンしてくれてるから、たっくんがしたいっ
て言うなら」
シャワーを浴びてきてから響子の肢体を黒皮の『背面手枷付首輪』ってやつ
で拘束した。
その姿を見ただけで俺のチンポ、今まで以上にそそり立った!
少し乱暴に唇を吸い、小ぶりのオッパイをむしゃぶりつくように舐めたて響
子は少し戸惑いながら
「凄い激しいよ・・・いつもと違う・・・響子もすごく興奮しちゃうよ」
甘い声で響子にそう言われると更に俺の興奮は増し、響子の体をベッドの上
にうつ伏せ
「ケツを突き出せよ。・・もっと高く」
「いやぁたっくん怖い・・・こお!?」
高く突き出した響子を見ながら
「丸見えだよ。響子の大事なアソコ・・・。今、気持ちよくしてあげるか
ら」
そう言ってバッグからバイブを取り出し響子のマンコを数度撫でてから奥深
く差し入れをはじめスイッチを入れると響子は狂ったように悶えだした。
「いやぁ~壊れちゃう・・・抜いて・・ああああぁぁ・・」
「ダメだよ。優しくするからガマンして!?ね!?」
響子は頷きながら今度はバイブを差し込まれたまま俺のチンポを咥える事に
なった。時折面倒見てやら無いとバイブが抜けるのであまり響子のフェラを
じっくり感じる事が出来なかった。
響子がチンポから口を離し
「お願いたっくん、もう入れて欲しい」
「ナニが欲しいか言って」
「たっくんの太いチンポを・・・響子のマンコに入れて」
響子と関係を持ち初めて響子の口から『マンコ』という言葉が出た。
俺はバイブを抜きそのまま自分のチンポを奥深くに差込高速で腰を動かし響
子が果てると同時に響子のお尻にたくさん白い物をかけた。
拘束をといで響子を抱きしめると響子は涙目で
「こんな事するなんて・・・」
「ごめんね、でも気持ちよかったでしょ」
響子は頷いて俺の唇に重ねてきた。
これから響子をもっとかわいがっていきたい。でも響子に言わない秘密があ
る。それはバイブでしている時に潮を吹いた事だ。響子自身は気づいたのだ
ろうか?