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2006/01/18 16:05:31
(nMspVv.7)
久しぶりに型にハマった人妻を食べています。
型にハマったと言っても借金とかでは有りませんよ。
夫がうざくなったと言って別居している人妻です。
しかしその人妻の夫と言うのが私の一つ年上の先輩で、先輩とは毎日のよう
に電話などで話し合っている仲なのです。
もちろん先輩の家にも遊びに行った事は数知れず。奥さんとも知り合いの仲
でした。
元はと言えば先輩の浮気が発端での別居話で、先輩と奥さんとの両方から相
談を受けていました。
別居が12月の初めで明美(奥さん)と関係を持ったのが年末の忘年会帰りでし
た。
関係を持ってから明美も何か吹っ切れた様にお互い求め合うようになりまし
た。
そこまでは良く有る話ですが、昨日の出来事で面白い事が有ったので書き込
みたくなりました。
昨日休みだった私がアパートで寝ていると10時過ぎに明美がやってきまし
た。
朝立ちしていた私のチンポを笑い話にしながらも、それを口実に直ぐにベッ
ドイン。
まずは愛撫もそこそこに明美に上に乗ってもらいインサート。
その直後に携帯が鳴ったので、見てみると、なんと先輩から。
明美を上に乗せたままその事を伝えてから電話に出ると、仕事中の先輩から
愚痴や相談を聞く事20分。
その間は明美は私の上に乗ったままで時々私が腰を動かすと声を出さずに表
情で「だめ」と。
私もドキドキが楽しく、先輩に『毎日連絡くらいはしないと浮気されたら本
当に終わってしまいますよ』と先輩に電話するようにけしかけて電話を切り
ました。
それからまた2人でイチャイチャしていると、直ぐに明美の携帯にメールが
入ったので見てみると先輩から「何してる?電話して大丈夫かな?」と言う
メールでした。
明美は返信するかどうするか悩んでいたので、私が「うん」と一言打ち込ん
で返信してしまいました。
明美は怒っていましたが、後の祭りですよね。
直ぐに明美の携帯が鳴り、相手はもちろん先輩から。
ベッドに素っ裸で仰向けになって私のチンポを受け入れている明美の表情が
少し困った様な顔になり私に『ちょっと一回抜いて』と言うので仕方なく言
う通りにすると直ぐに電話にでて話し始めました。
なんの為に先輩に電話をさせたかと言うのがこれからの楽しみだったので
す。
先輩と電話中の明美のオッパイを触ったり、ゴムを外したチンポで話中の明
美の口元をツンツンしたり。
怒った顔で私を睨むので、私は笑いながら明美の両足を持ち上げてオマンコ
にツンツンとチンポを押し当てて遊んでいると、「お願いだからやめて」と
口だけが動いていました。
疑われたら困るのは私も同じでしたが、なんだか堪えきれずに明美の中にゆ
っくりと入り込んでしまいました。
明美は電話を口元から離し、手で押さえながら声が出てしまうのを防いでい
ました。
それでも受話器からは先輩の声が聞こえるので話を続けていました。
私がゆっくりゆっくりと腰を動かし始めると、明美の表情が変わり『キャッ
チ入っちゃったからまた電話するね。ごめん』と言って先輩との電話を切っ
てしまいました。
私は凄くドキドキして興奮して楽しかったけど、明美には怒られてしまいま
した。
当然と言えば当然ですけどね。
でも先輩に聞かせて上げたかったなー。自分の奥さんが後輩に抱かれて喘い
でいる声を。
無理だけどね。