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コケの一念、人妻をも通す(真実編)

投稿者:和夫
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2006/01/17 22:15:46 (pCVkUMzr)
 久しぶりだ。トラック運転手の和夫だ。「何が久しぶりだ、もう飽きた
よ。もうやめろよ。」といわれるかも知れないが、俺は本当に久しぶりだ。
ま、大体二ヶ月ぶりだ。今日、みんなはどんな体験したのかと興味津々で読
んでいるとおれが書いた覚えがないのに俺の題名があった。俺は1月9,10日
と書いた覚えがないのに書かれていた。実は前にも1回同じことがあったがそ
のときには敢えて不問にしたが、これは俺の体験談となっているのだからそ
んなことはよそうぜ。人の話を盗るより、ここにくる俺達は何より他人の人
妻を盗り、喘がせそして楽しむことを目標にしようぜ。そうは思わないか。
 ま、前置きがまた長くなったが、読もうと思う人は読んでくれ。

 昨年の夏の日、俺と俺の後輩はあるマンションの1室にいた。そこはまだ新
婚といってもいい若夫婦のいわば「愛の巣」で、派手ではないが、ピンクの
カーテンと真新しい調度品がある明るい雰囲気の1室だった。
 だが俺達は招かれてそこに居た訳ではない。俺達はそこの若妻とそしてそ
の知り合いの人妻を丸2日間にわたり陵辱の限りを尽くすためこのマンション
の1室に押し入ったのだから。俺達がこの部屋を出て行くときは、若妻にとっ
て幸せな新婚生活は遥かな過去のことになっていることだろう。俺は躊躇い
もなく若妻の瑞々しい体をいただいたき満足だった。可愛い若妻は最初は拒
否しながらも俺の執拗な愛撫とそして肉棒に貫かれて、最後には俺の背中に
腕を回し、快感をもっと感じるため激しく腰を振って果てた。
 俺がその若妻直美からゆっくりと起き上がるとそこには今しがた後輩に浣
腸された麻美が立っていた。「あなたたち、私だけでは飽き足らず直美ちゃ
んまでなんてことをするの。獣よ、あなた達は人の皮を被った獣よ。鬼よ悪
魔よ」震え、そして上ずった泣き声をたて、全裸の体を小刻みに震わせた。
「ま、そう怒るなよ。お前も見ただろ。最後は直美も喜んでいただろうが。
新婚さんはやっぱり激しいね。はっは」俺は麻美の非難を心地よく聞きなが
らも、殊更おどけた調子で応じた。いままで散々俺に組み敷かれ、喜びの声
をあげ、何度も何度も俺に服従の誓いをしたのに何を言うか、という気持ち
だった。まだ何か麻美は言おうとしたが俺は後輩に「麻美の浣腸はもう済ん
だか」と大声で言った。「はい先輩、もう麻美さんのアナルはすっかり綺麗
にして何時でも良いですぜ」「そうか、じゃ麻美、後輩にお前の性技をみせ
てやって「麻美さんはああやって男の人を喜ばせてあげてるんだ、私も頑張
らなくちゃ」ていうお手本を見せてやれよ。いいな」
「止めて。もう私も直美ちゃんも自由にして。せめて私はいいから直美ちゃ
んだけでも乱暴なことしないで」と懇願した。真剣な眼差しで俺みたいなく
だらん男にこうまでいう麻美の表情に俺の気持ちが少し揺れた。
「出ていって、みんな、みんな私の家から出て行ってよ。勝手に家に入らな
いでよ」金切り声が部屋の空気を引き裂いた。俺に犯された理不尽さにたい
し、そして心ならずも感じてしまった自分に対して直美の理性が吹き飛んだ
様だった。「うるさい、気持ちいい思いをしながら、この恩知らずめ、」
「おい、○○、直美の手足をそのベッドに縛りつけろ。」俺は後輩に命令し
た。
「判りました。すぐします。」俺の一言で後輩は嬉しそうに持ってきた荒縄
で直美の手足を括り付け始めた。後輩は、多少いや十分立派な(?)変態
だ。後輩はアナルセックスなどで女が羞恥に悶え狂うことをするのがそして
見るのが何より好物だ。俺の命令で後輩は直美を悶えさせ、そしていたぶり
尽くせるとおもって俄然張り切りだした。「おい、直美を縛ったらお前の好
きにしていいぞ。ただ、バイブにはあれを十分つけておけよ」俺がそう言う
と「直美ちゃんも幸せですね、こんな若いのにこの世の天国を経験できるん
ですから」と笑った。後輩の目は陶酔し、ただ直美のピンク色したマンコを
だらしなくみていた。
「直美ちゃんは許して。」麻美が俺に縋る様にして言った。「お願い、あな
た達は人が嫌がることして恥ずかしくないの。自分の身に起こったとしたら
平静でいれれる。お願いよ。」そんな麻美の必死の懇願も俺の心には届かな
かった。いや、そんな真剣な麻美の表情をみて俺は改めて麻美が女神のよう
におもえた。俺の手が麻美の手首を捕まえた。一瞬麻美は目を見開いたがす
ぐに悲しげな表情になり小さな声で「お願いよ」といった。
 麻美はいつものように俺に組み敷かれた。俺達の近くでは何時もは旦那と
愛の語らいをするベッドで、若妻が薬をたっぷりつけたバイブに悶え、啜り
泣きながらも後輩の肉棒を含んでいた。クーラーは最大で唸っていて外の熱
気を部屋の中に入ることはなかったが、部屋一杯に甘酸っぱい匂いがたちこ
め、そしてそのなかで2人の人妻は2匹の淫獣の慰み者になった。
 俺はまた麻美の中にザーメンをだした。呼吸を荒くして麻美はしっかり目
を閉じていた。
「麻美、お前は抱けば抱くだけ色んな快感がわいて来るな、初めてセックス
したときお前はその日うまれて初めていったよな。なかなかないよな。まっ
たくいい女だぜ。お前っていう女はよ。」それだけ言うとおれは片手で麻美
の顔を向けさせた。すうと伸びた鼻梁、赤く形の良い唇そして長い睫毛とキ
ラキラ輝くような瞳、俺は暫く麻美の膣内に肉棒を入れながら麻美の顔に見
蕩れていた。「うッ」麻美が少し呻いた。麻美の顔を見ている間に俺の肉棒
が勝手に反応したようだった。「麻美、良い女はよ、良い女は前にも言った
が旦那だけとセックスしたら人の道に外れるんだぜ。法律が何言ってるか知
らんがそんなものはよ所詮人間が作ったものだ。美人に生まれ合わせた女は
人妻になっても色んな男を気持ち良くし、その男達を慰めるんだぜ。今まで
傷つけた男たちの気持ちを癒すためにな。それが世の中を善くするのさ。」
それだけ言うと俺はピッチを除除に上げた。2人の人妻があげる嬌声が隠微な
部屋を一杯にみたした。

 夏は終わり、秋も過ぎそして2006年の正月を迎えた。その間麻美は俺の子
をまだ孕まなかったが、その代わり直美が妊娠した。麻美の時のようにおれ
は盗聴器をつけ直美を監視していたので俺の子供であることはほぼ確実だっ
た。偶然にも血液型でばれることもなかったので(麻美も同じ)、おれは前
と同じように直美をバっグから貫きながら旦那に電話させ中絶をしにくくし
た。6月には直美は初めての赤ん坊を抱くことになるだろう。今年中には麻
美も俺の子を生ませることが今の目標だ。必ずそうする。
 1月8日俺は自宅のマンションの中庭で麻美夫婦とばったりあった。傍目で
は幸せを絵に描いたように二人は笑いながらあるいていた。だが麻美が俺に
築くと麻美は僅かに顔をしかめた。そりゃそうだが、おれは新年の挨拶を
し、麻美の子供の中学入試を激励したり、奥さんの綺麗さを明るく褒め上げ
た。愛想良く旦那は応じていたが、麻美がせかせたので2,3分の立ち話にな
った。立ち去る旦那におれは「あんたの奥さんはホントいい女だね、これか
らも世話になるが、あんたはきずかない為にも偉くなってよ。奥さんの体の
世話は俺にまかせろ。」と小さくつぶやいた。麻美が一瞬こちらをふりむい
た。少し手を上げるとすぐ正面に向き直ったが、その目は少し潤んでいるよ
うだった。
「虚仮って知ってるかい。とるにたらん人間ということだろ。でもな、そん
な俺でも生涯に一度ぐらいは思いを貫くぜ。麻美、お前はこれからもずっと
おれの女だ。俺はお前を離しはしない。だがな、お前の家庭は壊しはしない
さ。だって俺は人妻の麻美のほうが一番好きだからさ。麻美、お前は嘘をつ
け。旦那にも、子供にも、そして世間にもな。苦しいだろう。でもな、その
時には俺がお前を癒してやる。俺の肉棒でお前の渇いた心をな。そのうちお
前はすこしずつ俺に癒しの場所を求めるさ。そしてそうなったときお前は身
も心も俺の女になるのさ。 愛してるぜ、麻美。    (完)


 
 
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投稿者:x-man
2006/01/17 23:37:11    (uy.eVKRJ)
終わってくれてありがとう、サンキュ
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