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2006/01/09 12:48:34
(Bw4Fh3zk)
48歳、「人妻女教師」知子のまんこに吸い付き、その汁を啜る。舌先を
尖らせ、クリトリスをソフトにいたぶる。眼を上にやると、知子のCカップ
の乳房がこんもりとお椀型に盛り上がり、ウエストは見事にくびれている。
これが、美乳というものなのだろう。まんこに舌を這わせたまま、唾をつけ
た左の人差し指で知子の右の乳首を捏ね、右掌で知子の左の乳房を揉む。そ
もそも、「51歳音楽教師」昌子や「42歳図書室司書」美穂のような爆
乳、巨乳好きの俺だが、知子のスレンダーながら、女の脂がのった身体の柔
らかさには目から鱗が落ちる思いだ。意識しないのに、尖らせた舌先が知子
の膣に自然に吸い込まれていく。舌先でピストンをする。
「あ、あ、あぁ~」知子が、大きく顎をのけぞらせ、背中を弓なりにさせ
る。
荒々しく、両方の乳房を両掌で揉んでやる。知子の左掌が、俺の掌を求め
て宙を彷徨う。右掌で、指を絡めてしっかりと知子の左掌を握ってやる。舌
先ピストンのスピードを上げながら、左掌で乱暴に右の乳房を揉みしだく。
「あ、あ、あ、いぃ~、いくぅ~」
知子の太股を膝で大きく割り、俺の唾液と知子の汁で既に濡れそぼっている
まんこに、生肉棒をぶち込む。奥まで、一気に。両腕を知子の腋の下から背
中に回し、強く抱く。知子の唇を吸い、舌を絡め合う。知子も自ら両脚を高
く上げて俺の腰に絡め、両腕で俺の首を抱き、全身を互いに密着させる。俺
の胸板に、知子の乳首がコリコリと当たる。乳首が完全に勃起しているよう
だ。女にとっても、生挿入というのはコンドームを着けているときとは違う
快感があるのだろうか。
「中に出していいのか?」と、唇を離して、知子に聞く。
「うん」知子が頷く。
「知子、行くよ」知子の唇を再び吸いながら、大きく腰を振る。知子の子
宮めがけて、生放出。。。今、俺は「48歳人妻国語女教師」知子の身体の
虜になっている。