1
2006/01/08 17:21:04
(ohikmPY/)
俺が育った村では秋祭りに十五歳男子が神輿を担ぐ青年神輿があった。実際
には十五歳男子だけでは人手が足らないので二十歳ぐらいまでの人が手伝っ
て神輿を担いでいたけど、あくまでもメインは十五歳。俺が十五歳になった
とき、青年神輿のリーダーに指名された。当日、初めて神輿の御神体を見た
けど、勃起した男性器の彫り物だった。無事役目を終えた俺は白ふんどし、
ハッピ姿のまま、「ご苦労さん、ご苦労さん」と声をかけられ、昔からの大
地主である村の長老さんの家に連れて行かれた。奥の部屋に通されると、そ
こにはガウンを身にまとったきれいな女性がいる。青年団長の妻さん、有紀
さん(30歳ぐらいと聞いていた)だった。これは後から聞かされたことだ
が、青年神輿のリーダーは祭りのあとに村の若い奥さんに世話してもらう村
の”裏風習”だそうだ。俺は暖かい濡れタオルで全身を拭いてもらうと、き
つく締め上げたふんどしを緩めてもらい、息子も綺麗に拭いてもらった。俺
は先ほどまでの祭りの興奮もあってか、すぐに息子が反応して、みるみる太
い肉棒へと変化していく。有紀さんがガウンを脱ぐとムラサキ色のセクシー
な下着を身に着けていた。有紀さんは背が低く、体の線も細いのだが、適度
な胸のふくらみがあって、小さな巨乳って感じ。俺にとっては、理想的な女
性だ。目の前で両ひざをついて「失礼します」と言うと、大胆にもペチャペ
チャ大きな音を立てながら、俺の肉棒を舐め始めた。覗き込むように有紀さ
んの表情を確認したが、すごい積極的。有紀さんの小顔に大きくなった肉棒
が”これでもかー”ってぐらい入り込んでいる。いつも長い髪を腰の辺りま
でなびかせているのだが、今日は綺麗に髪の毛を頭の後ろにまわるくまとめ
ていて、球のようになっていた。俺は無意識のうちにその球を両手で掴ん
で、股間に押し付けていた。
「もう入れる?」
充血してコチコチに堅くなった息子を見て、有紀さんは俺を奥に敷かれた布
団に誘導した。俺を寝かせて、ゴムを付けると、身に付けている下着を脱い
でいく。驚いたことに有紀さんのアソコではすでに小さなバイブレータが入
っていて、ずーと動いていたのか、テカテカに濡れて反射していた。有紀さ
んはそそり立つ俺の息子の裏スジを濡れたアソコの入り口で2,3回滑ら
せ、そのままの勢いでスポンと中にはめ込んだ。俺の息子は暖かいドームに
包まれたみたいでチョー気持ちよかった。有紀さんは腰を前後に振りなが
ら、
「あ~、あ~、あ~、気持ちいい」
って、普段の姿からは想像できない淫乱な声を上げていた。俺は出来るだけ
SEXを長引かせ、この快感を楽しもうと、「イク」のを抑えていた。で
も、だんだん耐え切れなくなって、有紀さんの腰を強く強く引き寄せなが
ら、「あ゛~~~」って勢いで射精した。有紀さんもイッタのか?呼吸が乱
れていて、俺に倒れ掛かってきた。有紀さんの背中が汗ばんでいる。
しばらく、挿入したまま二人は重なり合って、抱き合っていたけど、俺はこ
のまま終わらせたらつまらないと思い、ゆっくりと腰を動かし始めた。有紀
さんもその気のようだ。俺は息子を入れたまま上体を起こし、有紀さんの体
を引き寄せ、おっぱいをゆっくりと揉み回した。有紀さんのかわいい乳首は
左右されぞれ外側に向いて立っている。モミモミしながら、俺は上体を折り
曲げ、乳首を舐めてみる。「あっ、あ~」また、声を上げていた。次に舌を
絡め、キスをした。Dキスは初めてだったが、俺にとっては興奮度が大きい
みたいで、縮みかけていた俺の息子が見事に復活し、再び有紀さんの奥へ奥
へとズンズン入っていった。入れたまま体位を変えて、今度は俺が上になっ
て、腰を振る。有紀さんの両足をVの字に持ち上げると、アソコの結合部が
丸見えだ。小さい陰部だったが、俺の息子が入って、大きな口を開けてい
る。一段と興奮してきて、息子もコチコチ。ピチャピチャ音を立てて、ピス
トンを繰り返した。俺は途中でHな雑誌で読んだクリトリスのことを思い出
し、指で探ってみた。それらしき所に小さく膨らんだものがあり、親指で擦
ると、有紀さんは体を右に左に大きく仰け反る。わかりやすい反応だ。コツ
を掴んだ俺は、有紀さんの腰を少し持ち上げ、密着させると腰をグリグリ押
し付け、クリトリスを刺激する。有紀さんは激しく悶えて、俺もさらに興奮
して「あ゛~あ゛~あ゛~」って感じにがむしゃらに腰を振った。俺は汗だ
くだくになりながら、何度も「イッタ」よ。後で聞いたら有紀さんも何度も
何度もいっちゃったって。
こうして、俺の十五歳の秋祭りは終わった。後日からは普通の生活に戻っ
て、有紀さんとSEXすることはなかった。