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2006/01/08 15:06:46
(utQkn.QS)
先週の金曜日、正月休日出勤の代休があり休みになった。
平日休みになるのは1年振りぐらいか・・・
やること無く10時半頃起きて外出しようとしたら、
となりの奥さんが少し派手なコートを着て玄関を閉めていた。
昼間に奥さんを見るのはめったになかった。
夜、回覧板を持ってこられる時に会う事があるくらいで、いつも
髪型から目の感じから色っぽいな~と思ってて、なんかいつか
やりたいな~とは思ってはいた奥さんだった。
その外出する奥さんを
暇つぶしにストーカーっぽいけど好奇心から後をつけてみることに。
なんとなくドキドキ。
バス停でバスを待つ奥さん。俺は遠目に立ちバスをまった。
バスが来てそれに乗り込む・・奥さんは俺に気づいていない。
バスを降りるとき気をつけながら降り、奥さんの後ろを歩いた。
かなり距離を保っていたためにある曲がり角で奥さんを見失ってしまった。
キョロキョロあたりを見回して小走りに探したが見失ってしまった。
「ちぇ・・・ま、いいか」と思って帰ろうとした時、よく見ると
ある古びた建物の入り口に小さな看板「ソープ竹山」(仮称)
・・・・・・・・・・
もしかして・・・・・?
可能性は高い。見失ったところは店などはなく、入るとしたらそこぐらい。
お金はもっていたので俺はそこに入った。薄暗いカウンターでバーサンが受
付。料金システムをきくと50分でこみこみ一万円。安い。
指名があるか聞かれたが・・言いようなく躊躇していたら
奥さんとバッタリ!!!
「やっぱりーーー」と興奮を隠すのに精一杯。奥さんびっくりしていた。
受付のバーさんが、「こちらでいい?」と聞いてきた。
俺は大きくうなづいた。
奥さんは断るきっかけもあるはずもなく・・奥さんに部屋へ案内された。
「・・・・あの・・もう・・まずいなぁ・・・」と言葉にならない奥さん。
「あの・・・そうなんですか・・俺も気まずいけど・・」
お互い触れないような感じで普通にソープのコースへ。
なんとなくお互い秘密にしましょう・・・という会話を2~3交わした。
そこは昼間は殆ど人妻のこっそりアルバイトっての多いらしい。安いし、
いいとこ見つけた俺。
風呂からあがったあと俺は奥さんに服を着てもらった。
「奥さんっ・・・・」と服を脱がすところからHを始めたかったから。
奥さんも笑いながら了承してくれ、俺は「奥さんっ。。。」とスカートの裾
を捲し上げてるところからはじめ、奥さんも「いや・・・やめてぇ・・・」
とノッてくれた。
最後に奥さんは秘密にしてくれと念を押してきた。
俺も素直に「絶対秘密にします」と答えた。
「またここで会ってくれますか」の問いかけにOKをもらった。
「しかし昼間しか店に出てないのなら・・これないな~」と落ち込んでいた
ら、携帯番号を教えてくれた。条件は俺からは絶対にかけないということ。
夜、都合がいいときに電話してくれるとのこと。
期待せずに待っていた。
そしたら昨日電話があった。口止め目的が主だったようだが。。。
俺の部屋に来て・・・。
俺はまた奥さんに手を出した。関係続きそうなんです。