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妻が犯されるのを見てしまった(2)

投稿者:会社員
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2006/01/05 02:00:51 (a2LLlr0q)
男はうなじから首筋へと顔を動かす。
その間も手に包まれた両胸はゆっくりと揉まれていく。
男の手が、柔らかな感触を楽しむかのように胸全体を揉む。
ゆったりと優しく胸を包み込んでいく。
男を押しのけようとする里沙の息が、かすかに色づいてきていた。
男は手に強弱をつけて胸を揉みしだいていく。
優しくふれたかと思うと、少し強めに胸が揉み込まれる。
男の舌が妻の耳をなめた。
その瞬間、妻の体が「っッ…」とかすかに反応した。
「可愛いよ、奥さん」
男は優しく耳元でそう息を吹きかけ、舌先が耳を舐め上げた。
妻の口からかすかな吐息がもれた。
さらに逆に耳も舐め、また戻ってくる。
男は、妻は耳が感じると見ぬいたのか、的確に性感帯を責めていく。
胸にあてられた手は緩急をつけて動き続ける。
「っ…ッ…」
優しく耳に息を吹きかけ、舌を這わせていく。
左右に逃れようとする妻の動きが、どんどん弱まっていた。
男はじっくりと執拗に愛撫を続ける。
不意に男は妻の服を一気にまくりあげた。そのまま素早くブラを外す。
白い胸がぷるんと出て、乳首があらわになる。
「綺麗な乳首だよ」
「ヤッやめっ…ッ…っ」
妻の手が胸を隠そうと動くが、耳への刺激とともに動きが弱まる。
男の指が乳首に触れた。
「ッっ…」
妻の体がピクッと反応した。
「乳首がこんなに立ってるよ、奥さん。感じてるんじゃないの?」
「ヤッ…そんなこと、ないです」
ピンク色の乳首が優しくつままれ、転がされた。
次の瞬間胸全体が揉まれる。揉み込まれたかと思うと
乳首がなでられるようにこすられ、優しく揉まれる。
妻はうつむいて息を殺した。抵抗の動きはほとんど無くなっていた。
男の指の間で白い豊乳が柔らかそうに変化する。
「ッ…っッ…っ…」
左右の胸が、揉まれては乳首に刺激を与えられ、男の手に包まれる。
胸から徐々に快感が広がっているようだった。
「ッっ…ン…んッッ…」
妻はうつむいたまま必死に息を殺し、目を閉じた。
耳を舐めていた男の顔が、徐々に下がっていく。
白い首筋を舐め、捲り上げた服を飛び越えると胸のふくらみにキスした。
男の舌はそのまま膨らみを上がっていく。と、男は乳首の直前で止まった。
そして乳首の周りを一周なめまわした。そして逆のふくらみに口をつけ、
円を描いて膨らみを舐め上がったかと思うとまた乳首の直前で止まり、
ピンク色の乳首のまわりギリギリを舐める。
胸のすそから男の舌がぐるぐると胸をのぼり、乳首の周りだけを入念に舐め
下に戻り、また舌が円を描いて上がり始める。
男は何度も何度も繰り返していく。
まるで胸全体の感覚が頂点の乳首に集められていくようだった。
しかし乳首には決して刺激は与えられなかった。
里沙の息が乱れ始めていた。
男の舌が乳首に近づくたび、妻が上目遣いで男の舌を見つめるようになって
いた。
しかしなおも男はじらすように、延々とそれを続けていく。
かすかに里沙の体がもじもじと動く。
里沙の白い胸を男の舌が這い続ける。
男の口が乳首を包み込んだのは突然だった。
「はぁァッ…」
その瞬間里沙の体がのけぞり、ついに可愛い喘ぎ声が口から漏れた。
「ぁッ…ァ…んッ」
里沙の顔は上を向き、声が漏れ始めた。
男は里沙の乳首にねっとりと舌をからめ、味わうように口に含んだ。
「はァぁ…っッ…んン…」
乳首が男の口に包み込まれ、吸われる。
「ァんン…んはァ…」
里沙の目はとろんとし、快感の表情さえ浮かべ始めていた。
舌先が乳首を転がし、チロチロと嘗め上げる。
「…ァっ…んン…ぁ…」
男が顔を上げる。里沙の潤んだ瞳が見つめ返した。
男が里沙の唇を奪うと、里沙は男の舌を受け入れ、ふたりの舌がいやらしく
からみあい始めた。
ディープキスの音が部屋に響く。
里沙は手を男の首にまわした。
男の手が下に伸び、里沙のスカートに入った。
「だめ…これ以上はダメ…」
里沙の手が男の手を制した。男はもう一度里沙に口づけた。
男はスカートをまくると、里沙の美しい脚の内側をなでまわす。
「下はダメ…夫がいる身だから…んン…」
「全部忘れるくらい気持ちよくしてあげるよ、里沙」
男は再び乳首をなめる。
「はァ…ぁッ…ダメ…」
男の指が里沙のパンティーに触れ、こするように動き始めた。
「アぁ…ん…ンんン…はァん」
「こんなに濡れてシミができてるよ」
「ァん…ッぁ…イヤ…」
里沙は脚を閉じた。男は里沙の脚の隙間からパンティーごしに刺激を与える
「ぁァぁ…イヤッ、ダメ…んンぁ…」
「里沙、脚を開けばもっときもちよくなるよ。」
「お願い…これ以上はだめ…ンぁァッ」
しかし里沙の脚は少しずつゆるんで開いていた。
「体はそうは言ってないようだよ」
男は小刻みに指を動かす。里沙の腰に手を当てると、パンティーを下へずら
し、一気に片方の脚を抜けさせた。里沙の性器があらわになった。
「だめ…ぁァ…」
里沙の手が男の手を押さえる。私は、妻として貞操を守ろうとする里沙を見
てうれしかったが、落ちるのも時間の問題に思われた。
「体に正直になってごらん」
男の指がクリに触れたとたん、里沙の手が力なく男の手から離れた。
「ンッ…ァっハァ…ァァぁっ…ァんン」
里沙の性器、クリに、男の指が刺激を与え、里沙に快感を送り込んでいく。
里沙の身体がくねり、オンナの声を漏らす。
男は里沙の脚を折り曲げさせソファの上でM字開脚のようにさせた。
すぐに里沙は顔をうつむけ、脚を閉じる。
男はそのまま里沙の性器にゆっくりと指を入れた。
「ァッ………ンはァぁ…」
部屋に里沙の可愛い喘ぎ声とクチュクチュという音が響き始めた。
男の指が里沙の中で動いていく。
「ハぁっ…はぁァッ…ァんッ…ンんンッ」
男の指の動きに合わせるかのように、腰が少しずつ動いている。
里沙は口を開けて、快感に包まれた顔をしていた。
「腰が動いちゃってるよ。もっと気持ちよくなりたくなっちゃったの?」
「っはァぁ、イヤぁ」
男は指の動きを止めていく。
「ァぁ…ン…」
里沙がとっさに男を見た。
「イヤなの?じゃぁ指ぬこっか」
指が少しずつ抜かれていく。
「め…」
里沙の腰が男の指を求めるように出された。
「抜くよ?いいの、里沙?」
「だめ…ヤっ抜かないで…」
そう言いながら、里沙は切ない表情で男を見つめた。
ふたりの唇がゆっくりと重なる。
里沙が自分から舌を出し、男の舌にからめた。
ねっとりとディープキスを求め合いながら、男の指はまた里沙をきもちよく
していく。脚が開き、M字開脚の格好になっていった。
「里沙、我慢しないで声を出してごらん。もっときもちよくなるよ」
「ハぁっ…はァぁァんンん」
「そう…可愛いよ里沙」
二人はまた深く唇を吸いあい、抱き合う。
里沙の喘ぎ声が少し大きくなった。

続く
 
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