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2006/01/04 19:41:52
(qZkeCpbg)
僕の名前はヒロシ。もう十年以上昔の話になりますが、僕が中学3年生だっ
たころの話をさせていただきます。
当時高校受験を控えていた僕は、日曜日になるといろんな予備校、業者の模
擬試験というものを受けていました。
模擬試験が終わった後は適当に遊んで帰りますが、ある日曜日、僕の友達が
「ただで楽しいことができる」と言って、僕を池袋まで連れて行きました。
池袋のあるホテルの一室に入ると、友達は「○○はパンツ一枚になって、部
屋で待っていればいい。そのうち、女の人が来るので言われるとおりにすれ
ば良い。」と言って、僕を一人残して、隣の部屋に行きました。僕は言われ
たとおりにして、しばらく待っていると40歳ぐらいの綺麗なオバサンがや
ってきた。そのオバサンは、まり子さんと言って、背が低くて、一見すると
高校生ぐらいに幼く見えるけど、近くで見ると目じりのしわとか年齢を感じ
るものがあった。それから、おっぱいが大きいというか、異常に前に張り出
していて、巨乳好きの僕はすぐに勃起してしまった。パンツ一枚だから、す
ぐに分かってしまう。お互いの挨拶もそこそこにまり子さんは勃起した僕の
下半身を見て嬉しそうにしていた。
まり子さんは鏡の前に立つと「どう」って言ってセクシーポーズを決めま
す。僕はお世辞抜きで「素敵です」と言うと体を寄せ合って、Dキスをしま
した。初めてのDキスは興奮もので、パンツからはみ出るぐらいに勃起し、
今にもいっちゃいそうな勢いでした。それから、まり子さんの指示で後ろの
ファスナーを下げてワンピースを脱がしました。黒いブラジャーを身に着け
ていましたが、それよりも胸の谷間の盛り上がりがすごかった。ブラジャー
のフックも外すとHな雑誌に出てくるような巨乳が目の前に現れた。ちょっ
と垂れ下がっていたが、大きな洋ナシのような形だった。僕はまり子さんの
全身を鏡に映しながら後ろから手を回しておっぱいを持ち上げるようにして
揉みました。まり子さんは感じるのか軽く悶えていた。僕のオチンチンは絶
頂寸前で、パンツの上からまり子さんのお尻に擦り付けていたが、もう我慢
の限界だった。まり子さんも気が付いてくれたのか、パンツを下ろすとその
まま鏡台に手を下ろして、お尻を僕のほうに突き出してくれた。入り口がよ
く分からなかったが、ここかと思うところに入れると、すぐに「どっぴゅー
ーー」。全身電気ショックが走って、気持ちよかった 。
ほんとすぐにいってしまった。
それから、一緒にお風呂に入って体を洗いっこしてから、ベッドに入っ
た。ベットに入るとクンニから始まったが、これも初めてのことだからナニ
がなんだか分からず、ただ、言われたとおりに舐めまわすだけだった。途中
からお豆のような膨らみが分かって、クリトリスと教えられるとそこを集中
的に舐めました。まり子さんも相当興奮しているようで大きな声を上げて、
悶えています。僕の頭を両手で掴むとグイグイ、僕の顔をクリトリスに押し
付けてきて、僕は鼻と口が塞がれ、息ができなくなり、そのときは死ぬんじ
ゃないかとほんとに焦りました。これだけでまり子さんは一度いったみたい
です。
一段落付けると次はバイブレータを取り出しました。これをまり子さんが
言うとおりにグリグリ押し付けていきます。特にクリトリスの所を刺激する
のがいいみたいで、体を反らせて激しくもだえています。僕も多少余裕が出
てきて、バイブレータを操作しながら、おっぱいを揉んだり、舐めたり、吸
ったりして一緒に楽しみました。30分近く操作していたと思いますが、ま
り子さんは何度も何度もいったみたいで結構汗かいて、へとへとになってい
ました。でも、満足したみたいです。
最後にご褒美に好きにしていいと言われました。僕は正常位で挿入すると
まり子さんの足を大きく開いて、結合部分をじっと見ながら腰を振りまし
た。途中バックや騎乗位など体位を入れ替えましたが、一番いいのは正常
位。何度も何度もいって、まり子さんのオマンコに中出しして果てました。
友達も隣の部屋で別の女性と同じようなことをしていたそうです。
もう昔のことですが、忘れられません。これで大人になったというか、精
神的にも余裕が出てきて、年上の女性から、同い年、年下まで、結構遊ぶよ
うになりました。。