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3P続き・・

投稿者:経営者
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2006/01/04 15:43:21 (L5kAnvEb)
恵美子はやや長身で165cm以上はあったと思う。
しかしすらっと背が高い印象より下着姿での福与かな胸が一番印象的だっ
た。
黒にシルバーの刺繍がされたブラの上部からはみ出した胸の膨らみに自然と
手が伸びた。
恵美子は僕に胸を愛撫されながら僕の頬に両手を添え厭らしく舌を出し舐め
るようなキスを楽しんだ。
香奈も身長は155~6cmと小ぶりながらCカップ程の胸を僕に押し付け
僕の股間に手を伸ばした。
香奈にゆっくり服を脱がされ乳首を吸われると僕の股間は素早く反応した。
すると香奈が「大きくなってきたみたい。ねぇ、直に舐めさせてぇ」と僕の
下着手を挿し入れた。
僕は香奈にフェラされながら恵美子を攻めた。
恵美子は豊満な胸が性感帯らしく乳首を舌で転がしながら揉みしだくと震え
る声を漏らした。
そして全員裸になり、ソファの上に恵美子と香奈を別々方向に仰向けで寝か
した。
僕は床に膝まづき恵美子と香奈の重なったマ○コを交互に舐めて愛撫した。
恵美子も香奈も自ら胸を揉みながら狂うような声で乱れた。
僕が指と舌とでぐちゃぐちゃ音をたてながら二つのマ○コを弄ると、二人か
ら溢れ出たジュースが目の前で擦れ合いながら混ざった。
自分達もおかしな気分なのだろう。二つのマ○コは僕の指を挟み互いのマ○
コを擦りつけまるで別の生き物のように僕の指を取り合うかのようだった。
両手の中指をそれぞれのマ○コに飲み込ませ小刻みに動かすと、二人は近所
に聞こえそうな大きな声をあげて腰を大きくグラインドさせた。
「あーっこんなの初めてぇー」「駄目ぇーもうイっちゃいそぉー」
二人から出てくる言葉は僕をより欲情させ激しさを増した。
すでに僕の両手のそれぞれ人差し指・中指・薬指の3本づつはぐちょぐちょ
になりながら二つのマ○コに飲み込まれ、革張りのソファが湖のように水浸
しになっていた。
そして先に絶頂を迎えたのは恵美子だった。
「いやーっ!もう我慢できなーいっ!」と叫んで僕の左手の隙間から激しく
潮が香奈の身体に向って迸った。
バシャバシャバシャ。噴出した潮は香奈のお腹から胸にかけて降り注いだ。
香奈は起き上がると「お願いもう入れてぇ」とずぶ濡れになった身体のまま
僕にしがみ付いてきた。
潮を噴いた恵美子は仰向けのまま放心状態でいた。
僕は抱きついてきた香奈を床に寝かせ熱くヒクついたマ○コに生のまま肉棒
を挿し込んだ。
「あぁーお願い深く突いてぇー」と自ら腰を僕に押し付けグラインドさせ
た。
改めて半狂乱状態の香奈を見ると原日出子のような綺麗さに気付き、僕は我
武者羅に腰を振った。
突く度に「アン、アン、アン」と可愛らしい声をあげる香奈が愛しく思え、
小さく立ったピンク色の乳首を口に含み生の感触をたっぷりと味わった。
横を見ると意識を取り戻した恵美子が僕達の交尾を見ながら自慰に耽ってい
た。
僕は「こっちにおいで」と恵美子に手を伸ばし仲間に引き入れた。
恵美子は香奈のお腹の上に跨り僕に激しくキスをした。
下で僕に突かれている香奈も「もう駄目、イク、イかせてーっ!」と大きな
声をあげたかと思うと、ぐったりと力を無くした。
僕は香奈からそっと肉棒を抜き取ると、恵美子を抱きかかえ下から挿入し
た。
恵美子も僕に跨りながら深く挿入される感触を味わうかのようにゆっくりと
腰を降ろした。
恵美子は妖艶な印象が強く、見た目からすると女王様タイプのようなリード
を得意とするイメージだった。
しかし実は恵美子は強要されるSEXが好きで今までそれを見抜いてくれる
男性に巡り逢えていなかったようだ。
僕は体制を入れ替え恵美子に膝まづかせた。
ソファに両手を突かせ尻をこちらへ向かせるとバックから抱きかかえ激しく
突いた。
「お願いです。そのまま私のお尻を叩いてください」と懇願してきた。
要望に答え手形が付く程音をたてて恵美子の尻を叩いた。
「あーっ、もっと激しくお願いします」と恵美子はソファに頭をつけたまま
叫んだ。
僕は恰も強姦しているかのようなイメージで抱きかかえた恵美子を攻めた。
比べるつもりは無かったが香奈のマ○コは入口が狭く本人も出し入れをする
時の擦れ具合に歓喜していた。片や恵美子は膣の奥で肉棒を両手で握られて
いるかのような締り具合で、溢れ出てくる愛液の潤滑油と生の感触に僕も絶
頂感が近づいた。
「恵美子、やばいもう出そうだよ」
「お願いです。抜かないでください。そのまま中で・・」僕はその言葉に耳
を疑った。
しかし「私もイきそうです。お願いします。一緒に・・一緒にイッテくださ
い!」という煽る言葉が僕を盛り立てた。
「イクぞ!ウウっ、ウー」
恵美子のマ○コに絞りとられるように、膣の奥へ濃厚な粘液を撒き散らし
た。
恵美子も香奈も揃って僕にお願いをしてきた。
「これからも私達を抱いてください!3人の秘め事をずっと続けたいで
す!」
時間は朝の5時を回っていたので、その日は名残惜しそうな二人に見送られ
ながら帰宅したが、後日僕はビデオ持参で二人に会った。
3Pのビデオは4巻目だが、今度は友達の麻美35歳(やはり大学の同級
生・独身)を交えて4Pをしたいそうだ。
恵美子も香奈も年賀メールには自分の裸を添付し「今月はいつ会えます
か?」と書かれていた。
 
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