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2005/12/30 07:34:43
(cSr72eDP)
もう 5年前 夏の記憶・・・
当時、私45才 智子39才 W不倫は今も続いているが穏やかな関係
思い出しながらの断片的な記憶です。
駅の階段を上がってたら、智子の運転する車がロータリーに到着
(黒い帽子被ってる、)
ベージュのパンツに黒のロウヒール
黒のタンクトップに黒の半袖、金のネックレス
髪が肩ぐらいまで伸びて、小柄でかわいい智子。
3ヶ月ぶり・・・今日は彼女は健康診断、という口実で密会。
車内で少し話してから近くの港へ向かう
今日は海でも行こうか、二人で海へ行くのは初めてだった
フェリーに乗ったら、横に○○産業のトラック(知り合いでなければいい
が)
目的のビーチが立ち入り禁止になってたので
手前のビーチへ二人で歩いて下る
海だあ !!
「・・・・いいね・・・」
「・・・うん・・・」
木陰で、今まで行った場所のことなんか話す
波の音 心地いい浜風
心地いい時間を共有する。
帰りのフェリーに間に合った、車3台のみ、貸し切りだ
「ちょっと出ようか」
智子「タイタニックみたい・・・」
ホテルに到着、二人で歩きながら
「部屋予約しといたけど、いい?」
「いいよ」
先にチェックインを済ませる
ホテルでちらし寿司の昼食
「席替わってもいいですか?」
・・・ガラス全面 夏の 海 !
デザート、かぼちゃのアイス食べて
「・・・行きましょう」
○○階ダブルのへ部屋に入る
智子の半袖を脱がす、
ピンクのブラの肩紐がセクシィ
黒のアンダーも脱がせ、ブラのホックを外す
てのひらにしっとりと なじむ、かわいい乳房の感触
「恥ずかしいから、シャワー浴びさせて」
続いて私もシャワーを
智子の待つベッドに入る
「見せて・・・」智子のバスタオルを取る・・・
「逢いたかったよ」
「わたしも!」
「ああっ」
「うう・・・っ」
待ち焦がれた唇、舌を絡めあう・・・
乳房に舌を這わせ、唇でかわいい乳首を噛む、、、
首筋、脇の下、・・・智子の全身にキスしながら舐める
「今日は、中で出しちゃダメよ・・・ね」
「わかったよ」
「智子、ピチャピチャいってるよ」
「いや、恥ずかしい」
「こんなに なってるよ」
「いじわる・・・」
「いやあぁ」
「舐めていい?」
「いいよ」
智子の愛液を嘗め尽くすように舌先をころがした
愛液にまみれた唇で智子にキス・・・
「舐めてくれる?」
長い髪をかきあげて フェラをする 智子の横顔を見る
あまりうまくはないけれど、けなげに 性器を咥えて 舐める姿がうれしい
中指と人差し指でGスポットをこする・・・
もうヌチャヌチャになっているので ゆっくりと智子に挿入・・・
奥まで ぐっと突くとコリッとした子宮の先に亀頭があたる
「ああん、あん あん あん」
智子が素直に声を上げる
「壊れちゃう」
「どこが?」
「頭が壊れちゃう」
「壊れてもいいよ」
「智子、智子、ともこぉ ともこぉぉぉぉっ・・・」
智子のお腹に射精
乳首をころがしているうち たまらなくなって
2回目
「お尻はダメ」 「なんで?」
「いあや」
「そんなこと言うと、よけいしたくなるよ」
再び、おまんこを嘗め回してから挿入
「白いのが出てるよ」
「いや・・・」
ちょっと切れて痛いけど、智子を思い切り折り曲げて注挿を繰り返す
智子の足の指を口に含む
足首をもって、両足を広げいやらしい格好で思い切り突きまくる
智子のお腹の上に 精液をかける
水を飲む
智子のPHSに携帯から着信(時代を感じるなぁPHS)
「何、これ」と言いながら番号をメモする智子
キスしながら智子のおまんこを触っていたら たまらなくなって
3回目の・・・挿入
切れて痛いが、猛烈に挿入を繰り返す
「あんあんあんあん」
「ともこおおおおおおおっ」 お腹の上に射精
シャワーから出ると、
智子からのプレゼントのキーホルダーがテーブルの上に!
「ありがとうね」
17:30チェックアウト
いつもの駅で別れる
智子の車を見送る私、5年前の夏の日。