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2005/12/28 06:47:48
(Lt8BjZC7)
中学の同窓会に出席。畳の大広間での大宴会、酔いが回り皆席を立ち、だれか
れ無く酌をするが、私は、隣の八重との昔話に華をさかせ八重も酔ったのか、
正座の足が崩れスカートがせり上がり太ももからパンティーが見えそうだ。
私はちらちらスカートに目をやり話はうわの空、八重も疲れたのか片手を畳に
付けてウトウトしている。
周りを見る誰も居ない、「おい。八重」声を掛けて太ももを擦って見る。
反応なしもう少し太ももの上に手を伸ばす、パンティーに指が当たりヘヤーの
ガサッとの手ごたえがあり、周りを見ながらさらに下に指を入れる土手を擦り
ワレメの感触「だいじょうぶか?」八重を見る。
体を支える手は少し小刻みに震えている、なをも私は指に力を入れワレメを擦
る「あっ、ぁっ」八重が声を出す、「トイレに行こうか?」私は八重に小声で
聞いた、八重が薄目で「うん」とうなずきよろけてトイレに向かう私は少し時
間を置いて八重を追いかけ、手を引っ張って何とか人気のない所へ向かう
後は八重を壁に押し付けてキスをする「うっう~ん」声がもれ私の手は、片手
で八重の乳房を揉み、片手はスカートを捲りパンティーの中に手を入れワレメ
から穴を指でかき回す、八重も私のズボンのジッパーを開けパンツの中でイキ
リ立つ息子をしごいてくれる。私は行きそうになり八重に言った「ちょっと、
まって、」八重がハンカチで息子をくるみ、しごく私はキスをしながら八重の
ハンカチに出してしまい。「いっぱい出たわよ」やさしく拭いてくれた。