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2005/12/28 01:22:11
(B0kt9S5E)
(前回までのあらすじ)
11月の末頃サイトで知り合った40歳の人妻Y子・・・最初にランチを一
緒にして、お互いが以後逢うかどうかを確かめ合って、次の週に1度逢っ
た。
ホテルではすさまじい男女の痴態を繰り広げ、お互いの肉欲をむさぼりあっ
た。
(今回)
それから2週間後・・・25日の日曜日に待ち合わせ場所まで出向いた。
それまでは数回メールで話をしている。それによってもY子の性に対する趣
味趣向がおぼろげにわかってきた。
M嗜好のあること、それに対して私が若干のS嗜好がありそれが前回の行為
の中でわかったこと、また、メールではオナニーを我慢するように伝えてお
いたが・・・さて、その結果は?
午前中の10時くらいにホテルに行ったが、前夜のクリスマスからの泊まり
で全室満室状態だった。隣接ホテルも同様で、結局しばらく車を走らせて、
Y子が行ったことのある少し離れたホテルで一室がとれた。
部屋のキーがロックされる。私は立ったままY子を抱きしめてキスをする。
舌の先を思い切り吸い合い、私の両手はY子のスカートをたくし上げる。ス
トッキングの手触りと、膨らんだ恥部の感触をしっかりと手で確かめてか
ら、ストッキングを脱がせた。
そのままベッドにもつれ込み、衣服を着たままの姿で私はY子をいじめてみ
ることにした。
両足を大きく開かせて、小さな下着に包まれたY子の太股の間に手をはわ
す。手の甲を股に押しつけてグリグリと刺激を与えながら、もう片方の手を
伸ばしてニットの下からブラをずらし、勃起した乳首をつまみ刺激する。
「アウッ! アァ~ン!」とY子の甘えとも、興奮ともとれる声がもれる。
目を閉じて、私の手からもたらされる快感を身体一杯に感じようとして、口
を半開きにしている様子が刺激的だ。
私は耳元で、「オナニーしたんだろ?」とささやくと、コクリとうなずく。
「逝ったんだね」と尋ねるとまたコクリとうなずく。
私は、「いけない人妻だな・・・じゃあ やっぱりお仕置きをしないとだ
な」と言って、持ってきた柔らかいひもを取り出し、パンティーとブラだけ
の姿にして後ろ手に縛った。そうされることに一層刺激されるようであっ
た。縛ったままベッドに横たわらせてから、私はY子の身体をいじめ始め
た。
下着の上からローターでクリの辺りを刺激し続けた。「アァァァッ! い
い! 気持ちいい!」と堰を切ったようにあえぎ始める。ローターの位置を
微妙の動かしながらY子の反応を確かめる。下着の脇をずらして、そこから
クリの位置に振動しているローターを当てると、声はさらに高まる。「ヤ
ッ! アアアァ! アウゥゥ!」
「すごいよね! この濡れかたって!」と私は言葉でも責める。
私も横たわり、69スタイルでY子のクリをローターでいじめながら、私の
堅く硬直したものを握らせると、ギュッと力を入れながらあえぎ続ける。
「舐めたい! 舐める!」と懇願するY子。私は腰の位置を調整してY子の
口の近くにそれを持っていく。待ちきれない様子で硬直した私の物にむしゃ
ぶりつくY子。そのY子をローターと舌先と指でいたぶる私・・・。
こうやってまた不乱に乱れ、求め合う数時間が始まった。
(続きは後日にします)