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2005/12/17 22:04:45
(zI.MPMZ.)
この前、忘年会を兼ねた慰安旅行があった。
そこには、パートで働いている麻美の姿もあった。
麻美は30代後半ではあるが、そんなようには全く見えない。
それこそ30前後にしか見えないくらい、いい女でもある。
一次会が終わり、二次会はホテル内のカラオケということになり
普段から麻美を狙っていた自分はすかさず隣をゲットした。
普段はジーンズ姿で働いているがその日は珍しくタイトのミニで
それがまた、太もものムッチリ感をアップさせており
それだけでもたまらなくさせられた。
一次会、二次会と飲ませて飲ませて、麻美もいい感じに酔っているようで
だんだんとガードが甘くなっている。
タイトは徐々にずり上がり、それを直そうともせず、下着は丸見え、
スタイルイイね~なんてさりげなく太ももを触っても拒絶無し。
これはいけると踏んだ俺はもっと飲ませ、チャンスを伺っていた。
麻美はかなり酔っているようで、タイトが完全にめくり上がり
下着が露わになっているにも関わらず直そうともせず
飲んで楽しそうにしているだけ、さりげなく膝枕なんてさせてもらっても
喜んで頭を撫でたりしている。 顔が股間に向いてるにも関わらず…。
これはもういける!となり、仲間二人で麻美を誘い出すことにあっさり成功し
部屋に連れ込んでいざ開始。
麻美も視線とかを気付いていたようで、それでも酔っているからか
大胆になってしまったとの事、、、すでにびしょ濡れのマンコに指入れ、
そして下着を脱がせて、マンコをなめ回すと、イヤらしい声を上げ喜んで、
そして、仲間のチンコを嬉しそうにしゃぶっている。
前々から麻美の豊かな尻に惹かれていた俺は、麻美を全裸にし、四つんばいにさせ
尻を思いっきり突き上げさせ後ろから挿入すると、麻美は狂ったように
よがり始め、激しく突き上げるとあっさりイッていた。
その後、何度も何度も後ろから突き上げ、麻美の白い、綺麗な大きな尻に
何度も何度も射精し互いに大満足の時を過ごした。
それ以来、暇を見ては麻美と楽しい時過ごしている…。
しばらくは病み付きになりそうだ。