1
2005/12/17 11:52:36
(N4fADYX3)
3年前、私と付き合っていた当時、彼女は他の男と結婚した。
そんな彼女から突然のメール。
”会いたい”と書かれた誘いに、複雑な思いながらも私は彼女と会った。
久しぶりの彼女は3年前のまま。何も変わっていなかった。
車の中で話を聴いていた。
どうやら、家庭の中がうまくいっていないらしい。
元々愛情も無く、生活の安定のための金目当てで結婚した彼女。
そんな事で生活がうまくいくわけは無かったようだ。
彼女の話を聴きながら、彼女の手を握る。
彼女は握り返してきた。
私は彼女の肩を抱いた。
彼女も私に抱きついてきた。
そこから、キス。
拒否されるかと思ったが、彼女の方から舌を絡めてきた。
長い長い、そしていやらしいキスが続いた。
私の手は、彼女の胸へ・・・
さほど大きくは無いが、触れると”あん”と喘ぎ声をあげた。
久しぶりに聞く彼女の喘ぎ声。
すけべなところも変わっていなかった。
そのまま服の下から直接、彼女の乳首へ刺激を与える。
声が徐々に大きくなっていく。
”おかしくなっちゃうよ・・・”
彼女はそう言うと、私のチンコをズボンの上からさする。
私はキスをしながら、乳首への刺激を続けた。
すると彼女の手は、ズボンのベルトにかかり、私のズボンを下げ、
直接私のチンコを擦り始めた。
”懐かしい”
そういうと彼女は、私のチンコを口の中へ・・・
久しぶりのフェラだった。
亀頭を舐め回し、尿道を刺激し、やがて喉の奥までスロートを始める。
チンコに舌を這わせ、唾液をローション代わりに口で
チンコを刺激する彼女。
車の中に、いやらしい音だけが響く。
激しく首を振る彼女の刺激に、私の我慢も限界に来ていた。
”行くよ・・・”
小さく頷く彼女の口の中に、私は精液を放出した。
久しぶりの快感だった。
以前のまま、彼女は精液を飲み込み、にっこり笑った。
それ以後、何度か逢引を重ねている。
まだ車の中でしか会えないが、彼女の我慢も限界に来ているよう。
次に会う時は、ホテルに行っている事だろう・・・
そのときの事はまた、書き込みます。