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2005/12/12 13:54:53
(prrNkujd)
正面から抱きしめそのままベッドへ押し倒した。
タイトスカートを捲り上げストッキングとTバックを
一気に脱がせて舌をおまんこから尻穴に這わせた。
太股に手をかけ両足を広げていくともう抵抗しなかった。
「先生、すごいよ、もう溢れてる。感じやすいんだね。」
「毛を剃ってるんだね。いやらしいよ。旦那さんの趣味?」
舌をクリに併せて小陰唇を甘噛みすると堪えきれずに喘ぎ始めた。
「先生、ボクのしゃぶってよ。ほら。」顔の上に馬乗りになって
先生の口に勃起を押し付けるとそのまましゃぶり始めた。
「そろそろ入れるよ。」そう言って先生の両足を思いっきり広げて
肩に担ぎ屈曲位で肛門を貫いた。
「あああ・・・、そこは、いや、いや、止めて・・。」
「先生、凄く締まるよ。やっぱりココは初めてみたいだね。」
「どう?尻の穴で教え子と繋がった気分は?最高だろ。」
「ああ、そろそろ逝くよ。一滴残らず飲むんだよ。」