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2005/12/12 01:54:27
(JW8VyV/3)
ここのところご無沙汰気味だったが、久しぶりに出会いサイトで人妻と知り
合った。このサイトは何度メールを出しても、返ってくるのはメルアド集め
と思われるメールか、業者関係メールばかりだった。
そんなある日、書き込んだのが1時間ほど前という書き込みがあった。「実
際に会ってからつきあうかどうか決めたいので、ランチを・・・」というよ
うな内容のものだった。ダメ元で出したところ翌日返事が来た。2~3回ほ
どやり取りをしてランチをすることに決まった。
ランチ当日・・・普通の主婦と思われる女性が来た。40代前後かなと思わ
れる人妻だった。私好みの顔立ちではなかったが、まぁ、あまり人のことも
言えない(笑)。ただ、大きそうな胸と、バン!と張ったお尻には惹かれ
た。
その週の土曜日にまた会うことにした。待ち合わせの公園に行き、そのまま
ホテルに直行した。暗黙の了解があった。
ホテルの部屋に入り、立ったまま抱き合い、手でお尻を触ったり胸を触った
りしている内に、その人妻は喘ぎだした。スカートをまくり上げ、パンスト
の上から太ももの間を手で押さえたりこすったりすると、腰を盛んにくねら
せる。セーターの下に手を入れて、ブラをずらして乳首を指でとらえて頃が
したりおしたりすると、喘ぎ声は一層大きくなる。コリっとした勃起した乳
首の感触が手に伝わる。
ソファに座らせ、パンストを脱がせて両脚をテーブルのふちに掛けさせて、
下着のその部分を視姦するとすでに一部分にシミができていた。その部分を
2本の指でつつくと、「アゥッ・・・アァ~ン。。。」と盛んに悩ましい喘
ぎ声を出す。
持ってきたローターでパンティーの上から刺激をすると、今度は喘ぎ声どこ
ろか、うなり声を出し、「アウゥゥゥゥ~ウウゥゥゥ~ イッチャうよ!イ
ッチャうよ!」と顔を振る。私は「まだイカさないよ」と言い、ローターを
離して今度は下着をずらしてその部分を見ると、そこはすでに洪水であっ
た。舌の先を伸ばしてクリを剥き、その頭をチロチロチロ・・・となめ続け
る。人妻の喘ぎが高まる。今度は下着を取り去り、ローターを直に剥いたク
リに当てたり離したりして刺激する。「アゥゥゥ!! アゥゥゥ!! イク
ゥ!! イクゥゥゥ!!」というホテル中に響くような叫びと共に、身体を
突っ張らせ、腰を上げて逝ってしまった。それでもローターを当てると、
「ダメェェ!逝ったときは敏感だから、苛めちゃいやぁぁ」と腰を振る。
3回ほどローターで逝かせたあとは・・・今度は怒号している私自身を彼女
の熱いその部分に入れることにした。
続きはまたにします(笑)