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2005/12/11 05:30:32
(MFYDac0s)
先日,52歳熟女と会ってきた。年に3~4回ぐらい会っている。それくら
いの方がお互い,燃え上がることができる。今回は服装を指定した。スーツ
とハイヒールを着用。下着はすべて黒とし,ガーターベルトとストッキング
を身につけること。電話で話したときはちょっといやがっていたようだった
が,当日会ったときはまんざらでもない様子だった。ホテルに入り,背後か
ら抱き寄せ,ローズレッドの唇を奪う。Dカップの豊乳を楽しみながら,片
方の手をスカートの中に。膝から太ももへと黒いストッキングのざらざらと
した感触を楽しみながら,さらに上へと這わす。ざらざらとした感触が消
え,さらりとした暖かい感触。そしてぴんと張ったひもにふれる。彼女は言
われたとおりのガーターベルトをつけて来たのだ。ほめてやると,「恥ずか
しかった・・・。」といいながらも,身をすり寄せてくる。上着,ブラウ
ス,スカートを脱がせると,上から下まで黒一色のランジェリー姿が目に飛
び込んできた。52歳とは思えないようないい体。白い肌に黒いランジェリ
ーが妖しい熟女の雰囲気を醸し出している。彼女を抱き上げてベッドに運
び,時間をかけて攻めていく。黒いパンティーのわきから指で中をさぐる
と,もうじゅうぶんすぎるほとど濡れていた。「なんだか,いつもとちが
う・・・。」あえぎ声とともに,いつもと違う興奮を伝える。パンティーを
脱がし,ガーターベルトにストッキング,ハイヒールをはかせたまま,一気
に挿入。「ああっ。いいっ・・・。」いつもの数倍の大きいあえぎ声が部屋
いっぱいに響く。枕を両手で握りしめ喘ぐ52歳の熟女。紫色に塗られたア
イシャドウが妙に妖しく浮かび,熟女の色気を引き立たせている。ゆっくり
とした動きと速い動きを組み合わせ,ねちねちと攻めていく。黒いストッキ
ングに包まれた美脚を肩に担ぎ,さらに深くストローク。ストッキングのざ
らざらとした感触が方に心地よい。そして,黒いハイヒールが宙に浮かんで
揺れ動く姿に,こちらまで興奮してくる。ガーターベルトにストッキング・
ハイヒールの姿で体を弓なりにして悦びを叫ぶ熟女の姿が鏡に映る。「見て
ごらん。自分の絶頂の姿を。」しかし,熟女は陶酔の世界に入り,こちらの
声など耳に入らない。「ああっ。いくぅ・・・・。」ひときわ大きな声で叫
んだかと思うと,弓なりに反った体をがくんと落とした。しばし失神。黒い
ストッキングに包まれた脚を静かにおろす。52歳熟女を征服。男にとっ
て,至福の時だ。