ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

保険外交員美穂2

投稿者:ゆんぼ
削除依頼
2005/12/04 06:31:32 (hjWi2d4w)
前回、美穂と会った時は、夜遅かったこともあり、ゆっくり美穂を抱け
なかったが、確実に美穂を私のものにするため、1週間後に会う約束をした。
美穂も快く会う事を了承した。

お互い仕事が忙しく、休みを取ることは難しいため、仕事が終わった後、
ある繁華街で待ち合わせをした。前回と同様に私の方が10分程度早く
待合せ場所へ到着した。
今日は、早めにホテルへ行き、前回、私のものにした事を確実にした
かった。恐らく美穂もそれを望んでいるに違いないと思っていた。
そんな事を考えてながら待っていると美穂が笑顔でやってきた。
笑顔も可愛く、本当に42歳には見えない美しさとプロポーションだ。
1週間前の事もあり、美穂は少しはにかみ、恥ずかしそうな表情で私の傍
に寄ってきて、「待ったぁ?」と言った。
私 「お疲れ様、そんなに待ってないよ。どうしようか?食事に行く?」
美穂「え?う~ん・・・。すぐに二人になりたい・・・」
と小声で言ったので、やはり、美穂はすぐにやりたいんだとわかって
嬉しくなった。そこで、私達は、コンビニで適当に食べ物を購入し、
即ホテルへ入った。
ホテルのエレベーターで美穂の後ろ姿を見ているとすでに我慢できず、
お尻を撫でた。美穂は、「あぁ~ん・・・」と言い抵抗もせず、自由に
触らせてくれた。私の肉棒は、早くもカチカチになり、美穂の大きく
綺麗なヒップに押し付けて楽しんだ。やがてエレベータが到着し、
部屋に入った。今日は、いきなり美穂に抱きつくのは、こらえて
一緒に風呂に入ることにした。
私は、美穂に私の前に服を脱ぐようにお願いした。
美穂は、恥ずかしがったが、私も一緒に脱ぐことを条件に脱ぎだした。
美穂のTバックの下着姿を見て驚いた。
私 「すごいTバックはいてるね。いやらし~ こんなの履いて仕事してる
の?」
美穂 「仕事が終わってから履き替えてきたの・・・」
私は、嬉しくなり、美穂の大きく白いお尻を生で触って楽しんだ。
最初に私が入ってシャワーをしていると美穂が入ってきた。
素晴らしい体だ。透き通るような白い肌でおっぱいはDカップ、
お尻と腰のくびれがたまらない。
美穂は石鹸を泡立て私の体を洗ってくれた。
私 「チンポもよく洗ってね」
美穂「はい」
と言い跪き、チンポを丁寧に泡立てて洗った。もちろんギンギンに
なっている。
美穂 「大きい・・・太いし・・」
と呟き、視線をチンポから離さない。
私 「しゃぶりたいか?」
美穂は黙って頷いた。
私 「まだダメだよ。今度は俺が美穂を洗ってあげるね」
と言い美穂の体を肩から洗い、背中、おっぱい、お腹とだんだん下の方へ
進めていった。最後にオマンコに手を伸ばすとビクッっと反応し、腰を
引いたが、私の手からは逃げられない。オマンコを執拗に石鹸で擦ると
ビクビクと面白いように反応しながら、「ハァハァ」と息を荒げ始めた。
お互いに石鹸を流し、私がバスタブに腰掛け、美穂に跪かせた。
私 「じゃあ、思いっきり好きなようにしゃぶってごらん」
と言い終わる前に、美穂はパクッとチンポを咥えた。
思わす、私は。「おぉぉ」と声を出してしまった。
美穂はねっとりと嘗め回し、さすがにフェラは上手い。
私は、しばらく美穂に自由にしゃぶらせた。
美穂「おいしい・・・硬い・・・大きくて全部口に入らない・・」
と言いながら、亀頭を口の中に入れ、舌をぐるぐる回して舐めてくる。
やがって頭を上下に激しく動かしてきたので、そこでやめさせ、
今度は、バスタブに美穂に手をつかせ、お尻を突き出させ、足を広げ
させた。
私は後ろから美穂のお尻に顔を埋め、ヌルヌルのオマンコを舐めまわした。
美穂 「あぁ~~気持ちいいぃ、ハァハァ、」
次に肛門も舐めてやると、「あ~ん、ダメ~~」と腰を振り出した。
私 「お尻はイヤなのか?やめようか?」
美穂「やめちゃダメ! ハァ・・・もっと・・・」
私は、美穂の大きなお尻を押さえ舌先を肛門に入れると、美穂はビクッと
反応するのを楽しんだ。
私も我慢できず、そのまま立ちバックで入れたくなり、「美穂、ほしい
か?」
美穂「ほしい・・・ハァハァ・・」
私 「何がほしいか、ちゃんと言いなさい」
美穂「・・・ゆんぼさんの・・大きなオチンチン・・美穂の・・・
   オマンコに・・ください・・」
私 「よぉし」といい、美穂の綺麗で小さなオマンコに一気にズン!と
突っ込んだ。その瞬間、
美穂 「あぁ~~~~あ~~」
と叫びながらのけぞった。私はそのまま激しく突きまくった。
パチン、パチンと私と美穂の大きなお尻に当たる音が風呂場に木霊する。
最高に締りのよいオマンコだ。私の突くリズムで美穂の体が前後に揺れ
テンポ良く、「あ、あ、あ、あ」と良い声で鳴く。
私 「美穂、ほしかったよ」
美穂「あ、私も・・あ、・・・ほしかったぁ・・・気持ちいぃ・・・あ」
私 「俺のチンポはどうだ。」
美穂「あ、硬くて・・あ、大きい・・・きついよぉ・・あ~」
私 「旦那と比べてどうなんだぁ?」
美穂「あぁ・・・ハァハァ、ぜんぜん・・・大きいのぉ・・・ハァ
   これがほしかったのぉ・・・あぁあぁ・・気持ちぃぃ」
美穂はしゃべる事で更に興奮を増しているようである。
私 「いっぱいやるからなぁ。ほしいだろ? あれから旦那としたのか?」
美穂「あぁ~ほしい、いっぱい頂戴・・・あ~ん・・3日前に・・・旦那と
   したの・・・あぁ~・・でも、すぐ終わっちゃって・・・あぁ」
私 「何?旦那としたのか?」と私は嫉妬から激しく突き上げた。
美穂「あぁ~~~あぁ~~ご・・め・・ん・・なさい・・あぁ~、あぁ~
   イクイクイク・・・イク~~~」
と大声で叫びイッタ、美穂は体を痙攣させお尻を上下に小刻みに震わせてい
る。

私はしっかり、くびれた腰を両手で押さえ、そのまま突き続けた。そして、
丸見えのお尻の穴に指を入れた瞬間、「あぁ~~ダメ~~そこは・・」と
叫びながらまた腰を大きく動かし始めた。
私は、中指でお尻の穴を責めながら、チンポでオマンコを同時に責めた。
美穂 「あぁ~~あ~~あ~~ダメダメ初めて・・・あ~気持ちいい~~」
美穂は肛門をギュ~と締め付けながらオマンコも同時にギュ~と締め付け
る。
締まりは最高に良い。やはり子供を産んでないからだろうか。私の経験上、
子供産んでいても締まりが良い女は結構いたが、美穂は年齢に似合わず、
今までで一番といっても良い位の締め付けるオマンコである。
美穂は、アナルは未経験のようなので、私は、今日は、指で責めることにし
た。
オマンコ、アナルを同時に責めていると「あ~~ダメェ~あ、いいの、あ
~」
とわけのわからない叫び声を出し、やがて「またイクよぉ~~~~~あ~
~」
と2度目のアクメを迎えた。私もそろそろ限界がきたので、アナルの指を抜き
ピストンの集中し、より激しく突きながら、美穂の大きな白い尻をパシッと
叩くと「あぁ~~」とより大きな声で鳴いた。私は、(ん?この女、ケツ叩
かれるのすきなのか?)と思い、バシバシ叩き続けると、絶叫のように
「あ~~あ~~ゆんぼぉ~~すきぃ~あ~~いい~またいく~~」
と鳴き始めた。私の興奮も最高潮に達し、「よし!美穂、イクぞ」
美穂 「は、はい、きてきてきてぇ~~あ~~はじめて~こんのぉ、
    こわれるぅ~~あぁ~~あ~イク」
私 「おぉ~~~~どこにだす?」
美穂「中、なかぁ~~に・・・あ~~~」
と二人同時に叫びながら絶頂に達した。
どうやら美穂は妊娠しずらい体質のようで、中だしは安心のようだ。
その日は、その後、ベッドで3回たのしみ、完全に私のものになった。
それと美穂の性癖、感じるところも発見でき、今でも美穂は私の従順な
女となっている。

長文失礼しました。 おしまい


 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
4
投稿者:ばかゆんぼ
2005/12/07 12:25:27    (2XMSfh56)
ひどい乱文だ。誤字も多いし、内容も幼稚だ。
わざわざ自慢するな。
3
投稿者:たかし
2005/12/04 13:46:02    (C9KoVH92)
もっと、淫らにしていく続きがしりたいです
2
投稿者:かおり
2005/12/04 08:00:27    (CVAIn0s7)
へただわ!そんなんで満足するなんてよほど欲求不満な女なのね!
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>