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2005/12/01 10:53:46
(yYF5E4Wh)
みんな本当にいい経験ばかりか?
みんなの投稿を読んでいると良い思いばかりで正直羨ましい。
俺より年下女との経験談は他の板に投稿するとして、
ここでは年増との経験談を書いてみる。
前回、貧乳人妻との経験談を書いたが、
懲りずにまた人妻を引っ掛けてみた。
貧乳人妻の時自分の中で、違うだろ?こんなはずじゃないだろ?
みんなもっといい思いしてるだろ?どうして俺だけ?
もっと肉付くのいい、巨乳とまでは言わないがそれなりに胸はあってほしい。
そしてエロく。
という思いがあり、またもやネットで数人の人妻へメールを送った。
俺がネットで人妻を探す理由は、どこかの掲示板にこう書いてあったからだ。
「人妻が出会い系を利用しているということは、
相手も今の状況に不満があり、肉体関係も意識している。
また見知らぬ人だと大胆になれる。」
と書いてあったからだ。
それをまに受けて再度チャレンジ!
前回は、俺の掲示板にきた人妻を選んだので、今回は人妻が投稿している掲示
板を読んで
これだ!と思う人妻5人にメールを送った。
4通返事があり、その内2通はみえみえの業者、残り2通は本物っぽい。
その2人同時にメール交換が始まった。
一人は、あけみ、35歳、子供2人、仕事なし、「一度年下の子とお話ししてみ
たかった」という内容であった。
もう一人は、ゆみ、38歳、子供なし、看護士、「精神的に疲れ、少し生き抜き
をしたい」という内容。
この二人とメールが始まったが、ナースのゆみの方がエロそうに感じ、
頻繁にメールするようになった。
いつものように俺は高飛車でメールを送っていたが、
さすがにナース、気が強い、俺に負けず高飛車。
ゆみから一つ面白い話を聞いた。
夜中に急患で来た患者に叩き起こされ、慌てて手術室に入ってみると
50過ぎの男性がベットの上で下半身裸で両足を広げ、うーうーうなってると。
ワケがわからず同僚に聞いてみると、なんとケツの穴に太いスプレー缶が入っ
ていると!
その妻も横に付き添っており、医者に事情を話しているのを聞くと
夜の営みの時、主人に性癖で、主人の言われるがまま私(妻)がスプレー缶を
入れたと。
いつもはもう少し小さい缶だけど、今日はもう少し大きめのと言われ
入れたところ、出なくなってしまったと。
レントゲンを撮ったところ、大腸にすっぽりとスプレー缶が入っており
腸壁にスプレー缶がめり込んで引っ掛かってると。
ん~~、世の中、まだまだ俺の知らない世界があるようだ。。。
話しを戻す。
その高飛車ゆみに、「俺と会ってしようぜ。」と言うと、
いつものことながら、「生意気ね」と言われた。
「体が目的?」と言われ正直に「はい、その通り。ナースとしてみたい。」と
答える。
「私を癒してくれるなら会ってもいいわよ。」と。
癒すもなにもハメるだけだ。
今回は前回のような失敗はしないようにと、スリーサイズと写メを送ってもら
った。
顔はまあまあ、168・88・65・95。大柄がちょっと気になる。
まあでもOKとする。
当日、パチンコ屋の駐車場にゆみが車で来た。
出てきたゆきは大きかった。
この身長でさらにヒールをはいていた。
オイオイ俺より少し背丈が低いだけで変わらんぞ。
まあ、贅沢は言えない、胸の大きさがエロかった。
その車に俺は乗り込んだ。
ファミレスでメシをおごってもらい、「そろそろ行こうや。」と言い
ゆみは笑いながら車をラブホの中へ。
場慣れしてる?ひょっとして俺が食うんじゃなくて・・食われる?
気にするのはよそう。
ゆみには、今日来る時、ナースの制服を見てみたいから持ってきてと言ってあ
った。
部屋に入り、ソファーに座り、少し喋り、そして「ナースの服は?」というと
「はい、はい、これよ。」と小さな鞄から小さく畳まれたナースの服を取り出
した。
それをゆみが広げ、「こんな薄い生地だとこっちが風邪ひいちゃうわよね~」
と言ったところで、ゆみを引き寄せディープキスを。
そのままゆみは舌を絡めてきて、体を俺に預けた。
そしてゆみに、「この服、着て見せろよ。」と言うと、少し嫌がるも
自分で部屋の電気を暗くして、着ている服を脱いで着替えだした。
途中、こっちを見ないで、というが、「早く着ろよ~。」でしぶしぶ着替え
る。
ゆみのブラとパンティーだけの後ろ姿で、やや興奮。
着終わったあと、「じゃじゃーん」とおどけた素振りをする。
「いいじゃん、いいじゃん、立ってくるわ」というと「バカ。」と。
そのままゆみをベットに倒し、さー開始!
服の上から豊満な胸を揉み、手を尻に持っていき撫で回す。
少し喘ぎ声が出てきた。
「旦那さんともナース服を着てやってる?」というと
「ばか、するわけないじゃん、変態って思われるよ。」と。
「おー、俺は変態。めっちゃ興奮するわ。」というと、
「あああ~~あああ~~、あああ~」と喘ぎ声が大きくなってきた。
とここまではよかった。
しかしだ、ナース服のままパンティーを下ろしてクンニをしようとした時、異
臭を感じた。
うっ、これは・・。。。
今まで女性のアソコのニオイを嗅いで別にどうもなかったが、
ゆみの場合は少し違う。。。
少しというか・・きつい、、、。
オシッコのニオイでもなく、愛液のニオイでもない、何かわからない。。
足を大きく広げて、左指で広げて、右指で中をかき回す。
ゆみは声は大きく響く。
が、そのかき回した右指のニオイを嗅ぐと・・・、、、だめだ、きつい。
いっきに俺のモノはフニャチンとなった。
女性とのHの醍醐味は、クンニであると俺は思っている。
これでは到底クンニはできないし、俺の物も立たない。。。
で、ゆみに「ゆみ、風呂に入って来い。」というと
「え?」と戸惑いを示すが、直ぐに風呂へと走っていった。
マジかよ~~~。
俺が悪いのか?風呂に入らずにHしようとした俺が??
風呂のドアを開けて、「ゆみ、よく洗えよ~。」というと「うん」とうなずい
て
ネコのように一生懸命にアソコを洗ってる。
俺は気が抜けてしまった。ソファーでタバコを吸ってると
ゆみが風呂から出てきて、俺の横に座って寄り添ってきた。
自分自身を復活させるため、ゆみに俺のものを握らせしごかせた。
そしてゆみに「しゃぶってくれよ」と。
ゆみは、ぱくっと咥えて一生懸命にフェラをしだした。
ようやく元気になってきて、ベットに移り再開。
ところがだ、前儀の途中にゆみの濡れたアソコに顔を近づけると
またきつい異臭が・・・。
マジかよ・・、いったい何のニオイだ???
泣く泣くクンニを諦めた。
俺の物もショックを隠しきれず、萎えてしまった。
ゆみは下で、「早く入れて~~」とか言ってる。
無理だ・・・。こんなにいい体してるのに。。。
仕方なく、指でイカせた。
ふと、アナルHを考えた。
が、今の俺にはアナルHをする勇気がない。したこともない。
みんな普通にしたりしてるのかな、、、。
結局挿入は諦めた。
ゆみは俺に寄り添いながら俺のモノを手でいじってるが
二度と立つことはなかった。
今回も苦い思い。
いつみんなのようにいい思いができるのだろうか。。。
みなさんはこのような状況でもできますか?