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2005/12/03 01:52:51
(.icaCu5K)
以前付き合ってた年上バツイチのFさん。はじめはサークルの皆で彼女の家へ
遊びにいった。この家が今のだんなの仕事仲間のたまり場になっていて、僕
だけがそちらの仲間とも遊ぶ様になった。だんなが留守でもお構いなしにみ
なが集まったりして、時間が遅くなって僕と彼女の二人きりになることもあ
った。そのうちに彼女が肩こりで、僕がマッサージ上手だということがわか
り、もんであげていた。もんでいて、ブラの肩紐が邪魔だとか言うと平気で
はずしてくれるので、彼女も露出の素質があったのだと思う。僕が、きわど
い部分をもんで、胸の感触を楽しんでいても平気なフリをしてくれるので、
エスカレートして、全裸にしての胸もみや尻もみも楽しんでいた。そのう
ち、僕がもんでもらうことも多くなり、足をもんでいるうちに、下半身丸出
しで手コキしてもらうパターンが増えた。手コキしてもらいながら、女の子
に見せたい願望があることを告白したら、協力してくれるようになった(そ
れで彼女も楽しんでいたみたい)
彼女の家に飲み会と称して、サークルの女性を連れてくる。俺は酔うと記憶
がなくなるという話を広めておく。結構飲んだところで、彼女が俺に何か芸
をしてもらおうと、つれて来たほかの女性に持ちかける。俺が何でもするよ
と答えてしまい、じゃ、男性ストリップ見てみたいなと、皆に持ちかけ、軽
いノリで俺が脱ぎ始める。ここまで、シナリオを組み立ててしまえば、女性
連中も、俺がどんどん脱ぐことに驚き、引くことはあるが、一応最後まで目
をそらさずに見ている。俺の記憶がなくなるはずという安心感があるみたい
だ。彼女も、酔った勢いで俺に「もっと脱げ」と、けしかける役を演じてく
れるので、この方法で、サークルの女性12人ほどに、勃起したチンポを見せ
ることができた。二人は軽く握るところまでいった。中でも、30歳の保母さ
んの場合、妹と二人暮らししているアパートにFさんと一緒に訪問してしま
い、飲んでる最中に妹さんが帰ってきてから、ストリップショーをはじめ、
驚いて固まっている妹さんの部屋に入り込んで、射精まで見せ付けた。