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2005/11/30 19:06:07
(HskfWFzZ)
33歳の既婚者です。 僕の人妻経験は3人です。
4年も付き会ってる33歳の優美、小学3年と1年の子供が居るとは思えな
いスタイルと服装。 2年前に旦那と離婚して今は子供と3人で暮らしてる
んだけど、週に1回か2回は家に遊びに行って、子供が寝てから2人でお風
呂に入りイチャイチャしてから子供が寝てる横の布団でSEX開始。
濃厚なフェラは絶品で玉からアナルまで丁寧に、時には激しく舐めまわして
子供が寝てるにもかかわらず僕も声を出してしまします。
オメコ&クリを舐めてあげると感じまくり、大きな声を出すんですが子供が
起きてしまう事もあり一時中断。 子供が寝るのを確認して指マン開始。
指2本でGを刺激すると1分もたたない間にピュッピュッ、ピュル~!と潮
を吹いてシーツをベトベトにしてしまいます。
僕も我慢出来なくなり、挿入を開始すると更に大きな声で喘ぎ、正常位、松
葉崩し、バック、といろいろな体位で突きまくると、当然子供は起きます。
起きたら中断、寝たフリ。 とは言え裸で重なってるので不思議そうに見て
ますが、しばらくしたら寝ちゃいます。 またピストン開始しラストスパー
ト。そうなると子供が起きてしまっても止められず、発射!
何度か口に発射してる最中に起きられてチンポをくわえてる姿も見られてし
まいましたが、優美は気にしてない様子でした。
安全日は中出し、危険日は口内射精、生理中でも血まみれでSEXしてましたが
最近別れてしまいました。
34歳トモは、小学4年と1年の子持ち。
出会い系で知り合ったのですが、メールしていくうちに住んでる所はかなり
近い。 しかも下の子が僕の子供と同じ幼稚園で同じ年長組だと知り、焦り
ましたが今さら同じだと思い会う事に。
会ったその日にラブホに行き、SEXしましたがかなりの好き者。 経験を聞く
と、3P、野外、水中、百貨店のトイレなど、ビックリしましたが、野外を
経験してみたかった僕は次のデートで野外でしたいと言うと簡単にOK。
夜9時に待ち合わせ、車に乗せるとまずは運転中のフェラを要求すると、ベ
ルトを外されズボンとパンツを下げられ、まずは手コキ。 大きくなったと
ころで小さい口でパックリとくわえ、ジュルジュルといやらしい音を立てて
のフェラ。 運転するのが恐いぐらい気持ち良かったのですがなんとか我慢
して、僕もトモのオッパイを触り乳首への刺激をあたえるとフェラの勢いが
弱まります。 フェラを止めさせスカートを捲り、パンツの脇からオメコを
触るとグチュグチュの洪水。 トモはクリが異状なぐらい大きいのですが、
そのクリを刺激してやるとすぐにイッちゃうんです。 何度もイカせてから
公園に行きノーパンにさせて車から出て、人が来ない茂みの方へ連れて行き
ベンチに手を付かせてスカートを捲り上げ、バックから一気に挿入。 初め
ての野外に興奮した僕は5分と持たないウチに射精感が。『もう出そう!』
と言うと、『中に出して!』だって。 責任なんて取れないよと言う僕の言
葉にも答える事もなく、タップリと中に出させてもらいました。
終わって車に戻る途中に中から精子が出てきて太ももに精子が流れてていや
らしかったなぁ。
そんなトモとも3カ月前に別れました。
33歳のナオは4歳と2歳の子持ち。
出会い系で知り合い、写メ交換すると惚れられたのかすぐに会う事に。
子供を寝かせた10時半ごろに迎えに行き、即ラブホへ。
恥ずかしがるナオを説得して一緒にシャワーをしたのですが、肉付きの良い
僕好みのいやらしい身体に興奮しましたが、チンポをビンビンにさせながら
お互いの身体を洗いっこし、オメコを綺麗に指で洗ってやるとナオもビンビ
ンのチンポを洗ってくれました。 ナオのオメコは既にヌルヌル、そのまま
壁に手を付かせてバックから早速挿入。 オメコの中まで肉付きが良く、ゆ
っくりとしたピストンで突いていたのですが、あまりに気持ち良く射精感に
襲われそうになったので、抜いてベットに移動。
時間も遅かったので、チューして乳首に愛撫、クリとオメコを舐めるだけで
早速再挿入。 やっぱりナオのオメコの中は肉が絡みついてくる感じで、ど
うにも我慢出来ない。 なんとか我慢してナオをイカせてから、『出すで!
』と言うと『中でいいよ。』 大丈夫かいな??? と思いながらも希望に
答えて中に発射。 しばらく入れたまま抱き合ってたけど、時間を気にして
2人でシャワーを浴びて帰る用意。 その時ナオから『今、妊娠してるねん
』!?!? どうりで中出しの理由はわかったけど。。。
その後、『旦那と相談して中絶したの』と聞かされ、悲しむナオを慰めてや
りましたが、次のデートでは恐くなりゴムをつけてしました。
そのナオとも1カ月前に別れました。
今は一人も彼女が居なくなり寂しいですが、また次の彼女探しに頑張ってる
毎日です。
長々と僕の体験談を見て頂いた方、ありがとうございます。