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2005/11/21 14:36:39
(/MnTuxlC)
俺は紀子に覆いかぶさって正常位でショーツの割れ目にペニスをあてがい、
ゆっくりと徐々にに嵌め込んで行った。奥まで入れた途端にオマンコが
収縮しペニスを締め付けて来た。すごい、快感が脳天を駆け抜けて
行ったような感じだった。紀子のオマンコと俺のペニスはぴったりだ。
すごい、相性だ。抽送を送り込むたびに妻では経験したことのない快感
が湧き出て来た。「紀子!最高だ、紀子のオマンコは素晴らしいよ、良く
締まって、締め付けて来て、気が遠くなりそうだ。」「たかひろ!紀子も
すごく感じる。こんなにいいセックスは初めてよ!美智子に悪いけど
当分たかひろさんを食べさせて貰う、ああ気持ちいい」紀子は次第に息を
荒くし、喘ぎ声も上ずって来た。しっかりと俺に抱きつき両脚を絡めて
深い挿入と繋がりを保とうとする。俺が激しく打ち込むた度に紀子も下
から突き上げて来る。途中で俺は仰向けになり、紀子を上にして対面
騎上位になった。紀子は俺の上で髪を振り乱しながら、腰を上下に
動かして大きな声でよがり始めた。網タイツを纏った紀子の姿は正に
エロスの女王だった。見ているだけで興奮し昂ぶって来る。
「ああ、いい、たかひろのペニスが紀子の子宮に当たってる、
気持ちいいよ!たかひろ」俺は両手でオッパイを揉み下から突き
上げると、ますますよがって半狂乱になって行った。
「紀子、紀子は最高だ!俺は君を離さないよ!俺の紀子でいてくれ!」
「嬉しい!たかひろ、紀子を離さないで、美智子に悪いけど、たかひろは
紀子のものよ」次に背面騎上位に移り、俺はタイツを着けたままの豊満
な紀子のヒップの中に自分のペニスが出入りするのを見て、ますます
興奮した。素晴らしいヒップだ。美味しそうでピーチのように弾んでいた。
後から手を伸ばして、オッパイを揉んだり、クリトリスを擦ったりした。
「ああ、たかひろは本当に上手ね、美智子が羨ましい、時々、紀子に食べさせ
てもらうの」
最後に紀子を俺の前に跪かせてこの綺麗で美味しそうな豊満ヒップを
抱きかかえてバックで突入、貫いた。そう、ケダモノの交尾のように
突いて、突いて突きまくった。ズブ・ズブ、グジュグジュとペニスが
紀子のオマンコの中で舞った。出入りする度に卑猥な音がした。
俺も紀子も完全に狂ったように相手を貪っていた。
そして俺は恍惚の頂点に近づいた。「紀子、往きそうだ」
「たかひろ、来て、紀子の中に、子宮にいっぱいたかひろのザーメンを
かけて頂戴!」「熱いのが来た、気持ちいい、たかひろ大好きよ!」
初めての紀子とのセックスは本当に感激的な喜びと一緒に完了した。
紀子の子宮に俺の精子を射精し、紀子を俺のものにした実感を得た。
暫くは二人とも放心状態だったが、紀子はタイツとショーツを脱ぎ一緒
に浴室に行きお互いを洗い合い抱きしめ合った。
本当に紀子の肉体は美しくヴィーナスのようだった。
二人で抱き合ってバスタブに漬かり、お互いの性器を撫ぜ合った。
紀子のフェラで回復したので、紀子をバスタブに手をつかせて、立ち
バックで挿入した。突く度に、ヒップに俺の膝が当たり、ペタン・ペタン
と音がし、浴室なので異常に反響して卑猥な雰囲気だった。
ペタン・ペタン、グジュ・グジュ、二人の性の饗宴が続いた。
「ああ、立ちバック素敵よ、こんな場所で始めてなので興奮して感じる」
紀子は大きな声で喘ぎながら、ヒップを俺の打ち込みに合わせて
突き出していた。素晴らしい締まりとテクニックで美智子より数段
セックス上手だと感じた。また俺はヒップを抱えながら、紀子の子宮
の奥底に射精した。「ああ、熱い、ほとばしりが」紀子は膝から崩れた。
初めての話合いは大成功だった。そしてセックスも・・・・
俺は美智子に申し訳ないが、紀子の虜になった自分を認識した。
暫く休息した後、今後のことを話合うことにした。