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2005/11/21 08:11:35
(/MnTuxlC)
第一回目の録音を終えて、次はどのくらいの間隔でまたやるのかを
知るためじっと待った。5日後に隣の倅「けんじ」とうちの「ひろし」
の会話が聞えて来た。「ひろし、お袋は待っていたよ、早く行って
やってこいよ」「うん、行ってくるよ」「頑張って、お袋を気持ち
よくしてやって」呆れた会話だったが、倅は出かけたらしい。
暫くしたら妻の声で「けんじ君、お待たせ、今日は二階に行きましょう」
二人は寝室に向かったようだ。そして寝室の方から、衣服を脱ぐ音がして
いたが「おばさんはまだおじさんとやっているんだね。ひろしが言ってた
よ。すごく激しいセックスだと、俺の親父とお袋はもう全然やってないよ」
「おばさんをからかっては駄目よ、さあ、お出で欲しいんでしょう」
「うん、ごめんなさい、とてもしたかったよ」どうやら正常位らしい。
「最初はゆっくりと、静かに入れて」「そう、ゆっくりと奥迄・・・」
「ああ、入った。気持ちいい、突いて、今度は強くよ、もっと突いて」
相変らず妻が彼を指導激励している。次第に二人の息遣いと喘ぎ声が
大きくなって来た。グジュグジュ、ピシャピシャと性器の擦れる音と
ベッドがきしむ音が微かに聞え始めた。
「もっと、もっと、激しく突いて、けんじ君」妻の喘ぎ声と叫び声が
響いていた。彼は無言で息を弾ませて抽送しているようだ。
「ああ、けんじ、素敵よ!もっと突いて」「おばさん往きそうだよ」
「今日は中に出してもいいのよ」「おばさんのお口で飲んで」
「いいわよ、けんじ」妻は口で受けたらしい。「美味しい全部飲んで
しまった」「おばさん、とても気持ちよかったよ」「良かったね。
おばさんも良かったよ」そのままフェラしているらしい。
「ああ、また大きく元気になったね」「今度はおばさんが上でやるんで
しょう、仰向けになるよ」そして、「けんじ君のチンポをおばさんが
食べてしまうぞ」と言いながら彼の上に腰を落としたらしい。
今度は前よりも激しいベッドのきしむ音がして、キュキュと性器の出し
入れの音が響いていた。「けんじ、オッパイ下から揉んで頂戴!
下からもっと強く突き上げて」妻の指導が始まった。
「ああ、とてもいい、けんじのチンポが気持ちいい」「ああ、おばさん、
また往きそうだ」「来て、・・けんじ、そのまま出して頂戴」
「ああ、熱いのが・・気持ちいい」どうやら今度は中出しで射精した
らしい。「けんじ、素敵だった、やっぱ中出しは感じてしまう」
「おばさん、俺もすごく良かったよ」「ああ、汗びっしょりになったね、
シャワーを浴びてこよう、けんじ」「うん、そしてこの前のように
風呂場で立ったまま後から入れたいよ」「うん、そうだね」
二人は浴室に向かったらしい。30分位過ぎた頃、居間から「ああ、素敵
だった。立ちバックはすごく興奮して感じてしまう」「おばさんのヒップ
素敵だね」「ありがとう、けんじ」結局、一時間半の間に三回抜いた
ようだ。「おばさん、今日はこれから宿題をやるんで帰るね、
ひろしももう帰って来る頃だね、ありがとう、おばさん、またね」
暫くしてひろしが帰って来た様子。「ひろし、どうっだったの」
「うん、今日もとても良かった。おばさんは優しくて親切なんだ、
三回もして来たよ」これが母子の会話だろうかと、俺は唖然とした
。また、妻にお仕置きをしなければ、この会話を隣の紀子に聞かせねば
と考えた。