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2005/11/21 00:27:04
(jcDOE/bH)
俺は暫くは静観するつもりだったが、四人の行動が気になったので、
長時間録音出来る電子録音機を2台買って来て、居間と寝室に内緒で
設置し、倅達が帰る頃の3時からセットしておいた。
三日間は何事も無かった。とうとう四日目に隣の倅がやって来た。
居間で妻と二人でこの間の愚痴を話していた。「叔母さんとひろしは
殴られて大変だったね。まだ、おじさん怒ってるの」他愛のない話を
していたが、やがて「おばさん、やらして」とけんじが妻に抱きついて
行ったようだ。居間の絨毯の上でどうやら正常位で嵌められたらしい。
二人の息遣いが次第に激しくなって来て、キュウ、キュウ、グジュ、
グジュと性器の擦れる摩擦音が卑猥に聞えて来た。「もっと、もっと、
突いて、もっとしっかりと抱きしめて!キッスして!」矢継ぎ早に妻の
隣の倅を叱咤激励する声が聞えた。喘ぎ声と摩擦音が大きくなり、
「おばさん、往きそうだよ」「今日は中に出しては駄目よ!お口に
頂戴」やがて二人の息遣いだけが聞えいたが、暫くして「けんじ君!
どうだった?気持ちよかった?この間は出来なかったからね」
妻が隣の倅を労わっている様子だ。変な音がしたが、どうやら妻が
フェラをしていたらしい。「また、元気になったね。今度はおばさんが
上になるよ」どうやら騎上位で繋がる様子。「下からおばさんのオッパイ
揉んで頂戴」またキュウ・キュウ・グジュグジュと擦れる音と激しい
息遣いだけが聞えて来た。「ああ、いい、気持ちいい・・もっと下から
突いて頂戴!もっとよ!」また、妻が激励していた。やがてまた彼は
射精を告げ、どうやら、妻が口で受けたらしい。「ああ、美味しいよ、
けんじ君のミルク」そしてまたフェラらしい音。そして「けんじ君、
後ろから入れて、お尻を抱えて、突いて頂戴」今度はバックだ。
ケダモノのように二人は交わっていた。ペタン・ペタンと尻と膝が
ぶつかりあう音とグジュグジュと摩擦音が異常に卑猥に聞えた。
「突いて!もっと強くよ!けんじ君、奥まで貫いて、けんじ君」
完全に妻が主導権を握ったセックスだ。若い男を翻弄して自分の欲望
を満たしている感じだった。その後、二人は浴室に行きシャワーを
浴びたらしい。また居間に戻り、浴室での交わりの結果を楽しそうに
に話していた。何と今日は一時間半で4回も抜いたらしい。
映像で見る時とは違ってかえって、俺は興奮させられた。
俺とのセックスでは、妻はこんなに乱れたことがなかった。
俺は嫉妬し、今夜は妻をお仕置きして、徹底的に乱れるまで折檻しよう
と思った。
そして、この録音は妻には内緒だけど、隣の奥さん紀子には是非、
聞かせなければと考えた。
と思いついた。