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コケの一念、人妻をも通す(7)ダブル陵辱編2

投稿者:和夫
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2005/11/10 21:02:42 (at4rFrxp)
 トラック運転手の和夫だ。仕事が忙しくなり間が空いてしまった。
 前回俺は俺の女の麻美を、その後輩である直美が見ているところで徹底的
に犯したことを書いた。直美は自分の偶像ともいえる美人でそれでいて清楚
な麻美が、俺のような肉体労働者風(俺はそのことに卑屈になってはいない
が)の男に好きなように弄ばれ、その精液を膣内に注がれ、そして嫌がって
はいても何度も逝かされる姿を信じれれないような思いで見ていた。
 
「駄目、直美ちゃんは新婚だしご主人しか知らない人なのよ。これから家庭
を築かなくてはいけないんだから直美ちゃんには手を出さないで。私があな
た達のおもちゃでも何でもしますからお願い、許して。」麻美はさっきのセ
ックスに上気した顔をしながら俺の手首を強く掴んだ。しかし、後輩に全裸
にされた直美の白い肢体と豊かな乳房を見た俺には麻美の必死な懇願で行動
を止めるどころか鈍らすことはなかった。いや、怯えながら胸を押さえ、絶
望感に囚われ、恐怖に震える直美の風情は、俺たちのような淫獣にとっては
何よりのご馳走でしかなかった。
 俺はニヤニヤしながら「麻美、何を言うんだ。俺たちはお前の友達に本当
の肉の喜びを教えてやろうとしているんだ。お前だけが気持ちいい思いをす
るんじゃなく、お前の友達だから俺達は身を削ってその喜びをお前の友達に
も、今まで経験したことがない気持ちいい思いを、させてあげようと思った
んだぜ。俺達の優しい心遣いが、あん、麻美にはわからんか。」そこまでい
うと俺は麻美の手を振り解きて「おい○○、麻美のアナルをいつものように
キレイにしろ」と命じた。「はい、判りました。では早速」後輩は笑点の山
田のように元気よく返事をして麻美をトイレにひいていった。
「鬼、獣、悪魔」麻美は曳いて行かれながらも罵りの声を浴びせた。
 居間には俺と直美だけが残された。俺が直美に近づくと直美は俺から視線
を離さず後ずさりしたがすぐに居間の壁に阻まれた。「いや、近づかない
で。お願い、もうここから出て行って」直美は声を震わせながらそう言っ
た。「これから色々教えてやろうとしているのに何も経験しないんじゃ俺た
ちが来た意味がないじゃないか。俺たちから教えられたことをお前の旦那に
使えばお前の旦那も浮気なんて考えなくなるさ。俺はな、直美お前の幸せを
真剣に考えているんだぜ。麻美同様にな。まずはお前のマンコの具合を調べ
てやる。」俺はそう言うと片手で直美の髪の毛を引っ張り上げ、直美の乳首
を強く吸った。「痛い、やめて、酷いことしないで」直美は叫んだが、それ
と同時に俺の右手が直美のオマンコに入った。俺の指が少しずつ沈めるとき
つい収縮を感じた。淫靡な肉の感覚だった。俺は直美のオマンコをまさぐり
だすため指を左右にゆっくり回した。直美はきつく目を閉じて耐えていた
が、やがて泣き声にうめき声がまざりだした。「あ、ああッ・・・いや、う
うッ」
「ようやく感じてきたな、へへ。」俺がそう言うと直美は「か、感じてなん
かいない、早く指をぬいて、抜いて」「へへ、その割には俺の指が動かしや
すくなったぜ、直美濡れてきただろ、正直になれよ。パーティーは始まった
ばかりなんだから、体に正直になれよ。「ああっ、あ,,,,,,,ああ....、も、
もう、いや、、、、、」
「いやだってわりには、どんどん濡れてきたぜ、な、直美。お前は自分でも
知らないかも知れないが、すげっ淫乱かもな。」
「私、そんな女じゃありません。早く指をあそこから抜きなさい」直美は感
じながらも俺にそう言った。
「よし、俺がお前の本性を暴いてやる。」俺はそう言うが早いか近くに置い
てあった張形を手にした。スイッチを入れるとそれは不気味な音とともにう
ねり、そして振動した。直美は驚きの目でそれを凝視した。
「直美が指を嫌がるからこれをオマンコに入れるか、よかったな指でかき混
ぜなくて」「いや、いやなにもしないで。」直美は激しくかぶりを振った。
直美はゆっくり回るバイブの動きを目で追い嫌悪に満ちた視線を俺に投げ
た。《クチャ》とした音がしたようだった。俺は動き回るバイブを直美のマ
ンコに沈めた。「ああ、、、、」直美の声が糸を曳くように部屋中に満ち
た。「ウウッ、いや、そんなもの使わないで、許して、ゆるして」直美は息
を弾ませながら俺に許しを乞うが俺は無言でそのピンク色のオマンコにバイ
ブを這わ瀬続けた。直美は唇をギュと閉めていたがその胸は豊かな乳房とと
もに徐々にゆれが大きくなっていった。「ああ、いい、、、ああ、、、、た
まらないの、、、何とかして」「ああ、いいの、もっといじめて、、、あ、
ああ、、、」理性が肉欲に負けたようだった。直美のオマンコからは一気に
蜜があふれその裸身をくねらせた。重たげな乳房も妖しくゆれていた。そし
て直美は両脚をつっぱった。ほとんど苦悶に見えながらも俺は直美が恍惚の
内にいることを知った。
「ヒィ、ひいーッ」直美は喉を絞り痙攣した。全身が小刻みに震えた。「ア
ウッ、ア、ア、アア・・・、イ、いく、、、ツ」
息も絶え絶えに直美の叫びが居間を引き裂いた。

直美は俺にその身を預けていた。「直美、とうとう気をやったか。よし、今
度は今よりもっと気持ちいい思いをお前にしてやるぞ。お前も麻美と同じよ
うに俺の女になれ。いいな。」トイレの方からは麻美の苦悶の声が流れてき
た。直美、お前もすぐにあの声を出すことになるぞ。だが、その前に俺の肉
棒を受け入れて俺の女になることを誓わさせてやるからな。
直美の乳房から汗の滴りが茂みの方に流れた。楽しいパーティーの予感がし
た。

 
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投稿者:和夫
2005/11/23 14:38:39    (5cuRgqQG)
俺が本物の和夫だ!人の名前を語り出鱈目いうな
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