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2005/11/10 02:44:39
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独身の俺は、2棟建てボロアパートの1階に住んでいる。向かいの2階には
俺と仲の良いヤンキー風夫婦が住む。奥さんはア*ロナミエ似の27歳。
2ヶ月前俺は深夜の仕事が多かった。
早朝帰ってくると部屋に張ってあるア*ロナミエのポスターでオナニーだ。
ポスターには透明のビニールを被せてある。
腰を突き出し、ア*ロの口にチンポを擦り付けザーメンをぶっかける。
腰砕けのようになり、ぐったりと終了する。ポスターとチンポのザーメンを
ティッシュでふき取る。こんな毎日だ。
4日ほどオナニーしないときがあった。
相談事があって、向かいのア*ロ似(美佐子)が訪ねてきた。
どうも離婚調停中らしい。原因は旦那の浮気。
そういえばこのところ旦那を見かけない。
2時間位話した頃、部屋に張ってあるア*ロのポスターをみて美佐子が少し
笑った。私、ア*ロに似てるって言われるよ。どう思う?
確かに似てるよね。
ア*ロのファンなの?
まあな。そう答えると。
毎日ヤッテたね。
えっ?
毎日ヤッテたでしょう、オナニー。おもいっきりザーメンかけてたもんね。
オナニーする時は、カーテン閉めたほうがいいよ。
美佐子に毎日見られていたのだ。
ここ何日かはどうしたの?ヤッテないけど。
俺は恥ずかしくなり、逃げるように台所に行こうとした。そのときベッドの
下のゴミ箱を蹴ってしまった。中に入っていた、ザーメンを拭き取っティッ
シュが散らかった。
凄い量じゃない。ティッシュばっかり。
俺はガマンできなくなり、美佐子に抱きつき焦るように裸にした。
俺も急いで裸になりチンポをいきなり咥えさせた。
美佐子は直ぐに69の形になりマンコを突き出してきた。
俺は舐めまくった。美佐子はよだれを垂らしながらチンポをしゃぶってい
る。俺はコンドームを持っていなかった。だが美佐子は生でいいという。
俺は挿入した。
すぐに美佐子は言った。ア*ロとシテるみたい?オナペットとシテるみたい
でしょう。
俺はそれに答える余裕などなかった。今までで最高だった。俺はポスターに
ぶっかけるように美佐子の口にザーメンを思いきり出した。
ただ違ったのは、オナニーの時のようにはティッシュは使わなかった。
美佐子が発射したザーメンは残らず飲んだし、チンポの掃除したからだ。
それ以来、俺の部屋のティッシュは、あまり減らなくなった。