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2005/11/06 04:06:04
(euIG83jq)
たくさんのメールいただきありがとうございます。いつも励ましていただいて
嬉しいです。
沙織とは毎回逢えばエッチしているのか?と言えば そんなことはありません。
映画へ行くだけで終ったり、食事やドライブだけのときもあります。
まったくエッチな気配さえないことだっていっぱいあります。
しかし、公園や映画館でのエッチ、少しアブなエッチがお互いの気持ちを強いもの
にしていることは事実です。
そして逢えないときは良く電話エッチしています。電話のエッチでは現実的では
ないことや実現不可能なことまで可能になってしまうのです。
『今度逢ったときは どんなことするの?』
『目隠ししてるときに 友達を参加させてもいい?』
『3pするのね? いいわよ どんなことするの?』
そして沙織は電話の中のエッチではたくさんの男達に私の目の前で犯されていきま
す。
しかし実際の沙織は 3Pを嫌がっていましたし 私も沙織を他の男に抱かせるな
んて想像もできないことでした。
『遼が2本持っていればいいのに ね』と言うことはしばしばありましたが、
お互い3Pなんて本気で考えてはいませんでした。
そんな私達も1度だけ3Pを経験したことがあります。
今夜はその話をします。
月に1度くらいしか逢うことのない私達は11月に入ると2人だけの忘年会を
計画するのですが、最初の忘年会は初めてホテルで1夜を過ごしました。
2度目の忘年会のときもカラオケに行ったあとでホテルに行く予定でした。
ただ、少し違うのはカラオケに沙織の友達の友里が来ると言うことでした。
何日か前にメールで友里の参加を聞いた私は 2人でカラオケ行くより、3人の
ほうが盛り上がると思い すぐに賛成したのです。私と沙織の関係を知る唯一の
知り合いですし、同じ仲間だからです。
と言うのは友里も沙織と同じように不倫相手の「匠くん」がいるからです。
沙織と友里と匠くんは3人とも比較的 家が近くて すでに顔見知りです。
沙織からは友里の話も聞かされていましたし、匠くんの話も少しは聞いていまし
た 逢ったことはありませんでした。
街外れにできた大型のカラオケ店は遅くまでたいへんな賑わいです。
すでに私達のような忘年会客で店内はいっぱいです。
お店の駐車場で友里さんの到着を待って 予約してある部屋に入りました。
延長無しの2時間の予定です。ここでわたったのですが、友里さんの本当の名前は
さよ実という名前だということです。
さよ実さんの体型は沙織と同じような感じの158-48くらいです。髪は肩より
少し長く、セミロングというのでしょうか?
切れ長の目元に色気がある女性で 沙織とは正反対の雰囲気を漂わせています。
どうして2人が友達でいるのか良くわからないくらいタイプが違うのです。
活動的なさよ実さんに対して おとなしい沙織が引っ張られていたのかも知れませ
ん。
3人でビールで乾杯したあと、それぞれ何曲か歌い終わった頃、さよ実さんが
トイレにたちました。お酒の入った沙織はいつも以上に色っぽくて 目が合った
ときもドキッとするほどです。
『ねぇ 遼くん フェラさせて』
『いま? さよ実さんが帰ってくるよ 監視カメラもあると思うし』
『カメラは な い の。それにさよ実なら当分大丈夫よ』
私もこのあとホテルで2人きりになったらどんなエッチをしようかと すでに
半分頭はエッチな妄想でいっぱいです。
マイクを片手に持って 歌いながら沙織の前でズボンのチャックを下ろしました。
沙織は素早く引きずり出すと 口いっぱいにくわえこんでいきました。
くわえたまま口は動かさないのですが、舌先では執拗な攻撃をしかけてきます。
そして口いっぱいに膨れ上がった私のものを吐いては吸い込み眺めては舐め
しゃぶるのです。カラオケはとっくに止まり、店内の喧騒すら私の耳には聞こえて
きません。
沙織の唇に出入りする自分自身と沙織の舌先に神経を集中しながら一気に性感の
高まりを吐き出そうとしていました。
丁度 そのとき勢いよく扉が開きさよ実さんが入ってきたのです。
私はとっさに扉に背を向けるようにしながら さよ実さんに見えないようにする
ことで必死でした。
『沙織 こんなところでしないでよ もう』
と言うなり 再び部屋を出て行ったのです。
私もさよ実さんに何と言えばいいか考えながら(実際はまったく考えてなかった
のですが)慌ててしまいこんだのです。
『見られたじゃん 平気なの?』
『いいの 日頃 当て付けられているんだから さよ実達は毎日やってるんだ
から』少しして さよ実さんが戻ってきました。
匠くんを呼び出したらしいのです。
しばらくして匠くんが来たので4人で改めて乾杯です。
匠くんが来て30分ほどでカラオケ店をあとにして 私達が泊まる予定のホテルで
飲み直すことになったのです。
すでに匠くんの耳には 先ほどの私達のことが伝わっているようでした
『さよ実さん もう一度 見てくれる?』
私は沙織の気持ちを確かめるように そう切り出したのです。
匠くんは私より4つ年が下で いつの間にかお互い馴染んでいます。
『いいわよ』さよ実さんの返事を聞いた私は ズボンだけ脱いでソファに座り直し
パンツをはいたまま 取り出したのです。
沙織は さよ実さんと匠くんを無視するように私の前でひざまずき ゆっくり
とした動作でくわえていきました。
私の右隣に座った さよ実さんが覗き込むように私の股間を見ています。
『オレ なまで見るの 初めて すごいなぁ』と匠くんの声が聞こえます。
私もかなり酔っていたのだと思います。目が合うと匠くん笑いかけていました。
『さよ実さん オレのもやってよー』と言いながら 私の隣に匠くんが座ってきま
した。
手を伸ばせば届くくらいの近さに匠くんのものがあるのです。
私も他人の行為を目の前で見ることは初めての経験です。
いやらしさと言うより フェラする行為が自然なことなんだと思えてしまいます。
匠くんが耳元で 触っていいですか?と聞きながら私の顔を見ながら左手で沙織の
胸に手を伸ばしてきました。さよ実さんよりは沙織の方が1回り大きい感じです。
私も沙織の もう1つの胸を揉んでやりました。
沙織も さよ実さんも グチュグチュ口元からいやらしい音を出しながらおしゃ
ぶりしています。『ううん うーん』と沙織からため息のような切ない声が漏れて
います。
匠くんが沙織の胸元からブラに手を入れ直接乳房を揉んでいます。
いつもなら『どんなこと されてるの?』と聞くのですが 沙織が我に返って
この状況に変化が起きることを恐れて 黙っていました。
匠くんがシャツを脱いだので私もシャツを脱いでパンツだけの姿です。
さらに匠くんは立ち上がって 私の右横でくわえさせています。
さよ実さんが匠くんのパンツを脱がして裸にしています。
膝立ちのままフェラを続けている さよ実さんを見ながら沙織に話かけます
『すごいよ 沙織 見てごらん』
『うん』と答えただけで またくわえなおしてきます。
沙織の目は あきらかにうつろな目になっています。
さよ実さんも匠くんをくわえることで うっとりしているようです。
『匠くん 入れてくれる』と私が言います
『いいんすか?』
『うん いいよ 入れても』
さよ実さんの口から引き抜いたものを右手に持って 沙織の後ろに回ります。
黄色の少しタイトなスカートを捲くりあげながら 沙織が今夜もTバックで
あることを私に合図してきます。
『そのまま入れてあげて』
『ううんーん あああん あぁぁ』
匠くんに貫かれた瞬間 思わず私のものを口から外してしまいます。
『うん うん うん』匠くんのリズムに合わせて 沙織の嗚咽が響きます。
『濡れてる?』匠くんに聞きます
『すごく 濡れてますよ』
『匠くんは どう?』
『いいっす すごく いいっす』
『沙織 匠くんが入ってるんだよ』
『あぁいいぃ すごく感じるぅ』
沙織は 自分の気持ちが無視され 私が匠くんに入れさせたことで逆に感じている
ようです。
私は立ち上がって パンツを脱いでいきます。沙織はくわえたまま膝立ちでフェラ
しています。匠くんが後ろから沙織の服を脱がし、続いて さよ実さんも脱がして
いきます。私と匠くんは裸で、沙織と さよ実さんはパンティだけの姿です。
今度は私がバックで沙織を犯していきます。横では匠くんが さよ実さんにバック
です。グチュグチュ 沙織からも さよ実さんからも いやらしい音が響きます。
『沙織 匠くんに入れてもらうの?』
『うん 入れて くわえさせて』
沙織はうしろから私に貫かれ、口には違う男をくわえているのです。
私も沙織の横にたって 匠くんと私を交互にくわえさせ、さよ実さんも並んで
交互にくわえていきます。
匠くんも私も 先漏れ液をたっぷり溢れさせながら 沙織と さよ実に
くわえさせるのです。
『沙織 さよ実に入れてもいい?』
『遼 入れたいの?』私は さよ実さんにフェラだけで我慢していました。
『入れたいよ』
『遼が さよ実に入れるとこ 見たい 見せて』
匠くんが沙織にバックで入れて、沙織の目の前に さよ実のお尻がくるように
L字のようになって、沙織の目の前で さよ実にバックで入れていきます。
『ぁああぁ ううん』沙織もさよ実も お互いの声に反応するように
そして 突かれるリズムに合わせるように淫声を上げています。
『遼 すごい 遼のおちんちんが さよ実に入ってる』
『ああぁうう うーん』腕から崩れ落ち 沙織が初めて「イッタ」瞬間でした
『沙織 アナルは いいの?』
『入れて ほぅ しぃ い』声になりません。
そのまま 匠くんに騎上位でまたがらせ、バックからアナルファックです。
匠くんは 下になったまま 顔にまたぐように さよ実さんに呼びかけています。
私は匠くんが抜けない程度にゆっくりとしたリズムでアナルを犯していきます。
何時間たったでしょう。3時間か 4時間 結局 沙織はアナルも匠くんに
犯されてしまいました。
次の日
『さよ実だから 許せるけど もう ほかの人には入れないで』
相変わらず いつもの私達です。