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逢瀬

投稿者:レオン
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2005/11/05 16:09:33 (l/0Geb8p)
はじめまして、40歳のレオンです。県内では結構有名な企業に勤めています。
その企業ではそこそこのポジションなので、対外的なものは社長に次いで出席した
りします。そんなわけで、まじめな私ですが、県外ではそのストレスなのか、結構
いろいろと体験させてもらっています。
その体験の一つを報告させてもらいます。
彼女とは掲示板の書き込みへの返信で知り合いました。年齢は46歳で既婚。仕事
は○○士のつくいわゆる士(サムライ)業でした。もちろん社会的にも地位があ
り、地域の社会奉仕ボランティアもされている方です。ですので、まさかと思われ
るような方です。実はメールでは互いに願望をもっていることを告白しあっていま
した。私自身あまりの話の展開に逆に警戒心を強めたほどです。そんなメールの交
換が半年ぐらい続いたでしょうか。そして私の出張と彼女休みのタイミングが合
い、ついに関東の地方都市で会うことになりました。新幹線の駅前で待ち合わせを
して、彼女の車に乗り込みました。見た目もきりっとした彼女は、秋の装いでツイ
ード地のタイトスカートのツーピースが良く似合っていました。二人は普通の世間
話をしながら、郊外に車を走らせて、途中私が運転を代わり、やがてほどなくラブ
ホテルに入りました。お互いに知らない地方都市の郊外のラブホテルです。二人と
も少し無口になって部屋に入ると、どちらからともなくディープkissを交わしまし
た。スカートの上からヒップをまさぐると、ショーツはTバックであることがわか
ります。きっとこの日のために選りすぐってきたのでしょう。しばらくはその着衣
の上からの感触を楽しみながら、互いの舌を絡めあいます。しだいにスカートをた
くし上げていき、そのままベットに倒れこみました。着衣のまま、黒のストッキン
グの上からひ秘部へ口を近づけました。香水の香りと女の湧き立つ匂いが混じり、
私の愚息を固く脈打たせます。すでに蜜はストッキングのうえからも十分にわかる
ぐらい染み出していて、「こんなにも濡れているなんて、今濡れたんじゃないでし
ょ」と耳元でささやくと、こくりとうなづいて息も絶え絶えに「朝シャワーをし
て、このショーツに足を通した時から、ずっと疼いてたの」と告白しました。「う
れしいよ、こんなにも期待してくれるなんて」そのまま私は顔を彼女の股間にもっ
ていくと、ストッキングの上から舌で舐めて蜜を味わいました。彼女はアンサンブ
ルを脱ぎ捨てて、私も片手でシャツのボタンをはずして、お互い下着だけになりま
した。私はどちらかというと愛撫に時間をかけるのが好きなので、彼女が股間を強
く押し付けて、早くショーツを脱がしてほしいサインをうけながらも焦らしつづけ
ました。彼女は悲鳴に似た声で「お願い・・・お願い・・・」と切なく股間を押し
付けてきます。私は彼女の手をとって、私の愚息に導きました。「あっぁ~すごい
固い」というや、私のパンツを剥ぎ取るようにして、愚息をだすと、飢えたように
口に持っていき、亀頭を舐めまわし、かりに舌をはわせ、全体をくわえ込み、「ジ
ュポジュポ」と音を立てて舐めまわします。今まで、フェラで行ったことが無かっ
たのですが、さすがにこのフェラでいかされてしまいました。私のたまりにたまっ
たザーメンを口に放出しました。彼女は「美味しい」って言って飲み干しました。
今度は、私が彼女のストッキングとショーツに手をかけて脱がします。ショーツに
は糸を引くように愛液がたっぷりと染み込み、ずっしりした感じになっています。
湧き立つ女の匂いを嗅ぎながら、クリトリスを舌でこねまわします。すでに小指の
先ほどになったクリトリスは脈打つように「ピン」と立ってます。口に含んで舌で
こねたり、軽くアマ噛みをすると「だめ、いっちゃう、こんなのでいっちゃってい
いの、いい、あっぁ~だめ、いいのこんなので・・・だめ、いくいく」彼女は両手
で私の頭を抑えて、爪を立てて、足をつっぱりました。大きくそったかと思うと、
びくびくと痙攣するように・・・・・私はそっと体を寄せると息が整うまで、彼女
を抱きしめました。彼女が少し落ち着いたら、愚息にコンドームをして、体を割っ
て入れて愚息をヴアギナに当てて、亀頭でクリを刺激します。彼女はまだ余韻の残
る声で「ね~いじわるしないで、おねがい入れて・・・」愚息を膣に当ててゆっく
り差し入れると、まとわりつくように愚息は包まれていきます。「あっぁ~おっき
い、いやこわれちゃう」とも言いながら、しっかり足を背中にまわしてきます。確
かに挿入の再「ミチッミチッ」と狭い個所が広がるような感じをうけました。そし
て、さらに入れると、先端は子宮口にあたります。体位を起こして、膣内上部にカ
リの段差が当たるようにして、Gスポットを刺激します。「また、だめいっちゃ
う、こんなのわかんない、きもちよすぎ、だめ、いい、こわれちゃう」と言うや、
またいってしまいました。それから体位をバックにして、左手でクリをいじりなが
ら、後ろから腰をうちつけると、また、いってしまいました。しばらく、抜いて横
になり髪をなでたり、背中をさすりながらまったりとした時間を過ごしました。そ
の日は結局3時間、やりっぱなしだったです。二人は身支度をすませ、最初におち
あった駅前で別れました。もちろん次回また会う約束をして、当然こんな二人です
から、一年に数回しか逢瀬をすることができませんが、パートナーとは違う、誰に
も言えないそんな時間が過ごせる。別の意味の最適なパートナーとなっています。
お互い、健康に注意するのはもちろん、妊娠しないように最善をつくし、この素敵
な関係を維持していきたいと思っています。翌日、彼女からのメールでとてもよか
った、でも体が痛い。って入ってました。私も、あんなにも濃密なセックスができ
るなんて思ってもいなかったので。感謝しています。

 
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