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僕のSEXの虜になった人妻

投稿者:年下
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2005/11/04 09:40:42 (4OQTQvxG)
今から人妻梨華39歳が僕の家にやって来る。
梨華とは出会ってからすでに5年が経った。
最初はツーショットで繋がって電話でのやり取りだったが、内容的にはTE
Lエッチがあったりしてかなり盛り上がっていた。
ご主人の浮気がわかって家を飛び出しシティホテルにチェックインした梨華
は僕を呼び出した。
まだ電話でのやり取りだけで一度も会ったことが無かったが、僕のことを信
頼して部屋へ僕を呼んだ。
車で駆けつけ指定された部屋でチャイムを鳴らすと、中から梨華が顔を出し
た。
丸顔で可愛らしさがあったが、年上ということもあって女性の色気が上回っ
ていた。
部屋へ入ると梨華はすでに飲み始めていた。
窓際の椅子にそれぞれ座りご主人の浮気話(愚痴)を聞いてあげた。
呼び出されてホテルに到着した時間がすでに夜中の12時頃だったので、話
が一段落したら明け方近くの4時前だった。
すると梨華が「しないの?」と切り出し、僕は梨華に飛びつくように身体を
求めた。
最近垂れてきて恥ずかしいと言っていたが90cmはありそうな豊満な胸に
むしゃぶりついた。
梨華は感度も良く、大きな声で悶え始めた。
エルメスのベルトを外し細身のパンツを脱がすとパンティにはすでに染みが
できていた。
僕はその染みをなぞるようにクリトリスを刺激すると、今まで以上に大きな
声をあげて身体を反らせた。
そしてパンティも脱がし口でマ○コを舐めると、「これをして欲しかったぁ
ー!」と涙を流して梨華は喜んだ。
指も使ってGスポットや入口付近を丹念に攻めると、シーツに大きな染みが
できるほど潮を噴きベッドは大洪水になった。
何度もイキ過ぎて倒れこんでいた梨華が意識を取り戻すと「こんなにイッた
のは初めてかもしれない」と嬉しいことを言ってくれた。
僕はご主人への腹癒せで今夜限りになるかもしれないと思っていたので、硬
直したモノを生のままマ○コに宛がいゆっくり腰を沈めた。
梨華は僕の耳元で「今日は中では出さないでね」と囁いた。
僕は「うん」と頷き激しく腰を振った。
子供が2人いる34歳(当時)とは思えないくらい締まりが良く、中の奥の
方まで纏わりついてくる感触は絶妙だった。
体位を正常位から抱き上げ対面座位で突き上げると、梨華も合わせるように
腰を振った。
クリトリスが刺激されたのか再び絶頂を迎え、僕が抱いたまま仰け反り梨華
は果てた。
僕はペースをスローモーな動きに変え、グラインドさせて膣の内面の擦れる
感触を楽しんだ。
時には激しくし、体位もバックや駅弁まで試しながら梨華を満喫した。
最後は再び正常位に戻しラストスパートした。
梨華も僕にしがみ付き「もう駄目ぇー!イクーイっちゃうー!」という声を
あげた。
僕は間際にモノを抜き取り梨華のお腹の上にぶちまけた。
梨華曰くこの時のSEXが忘れられず、つい定期的に連絡してしまうように
なってしまったそうだ。
先週梨華から連絡が入り会おうと言うので、今日の日時を決定し僕の自宅へ
くることになった。
今日は中に出しても構わないので、夕方4時くらいまでたっぷりエッチした
いそうだ。
そろそろ最寄り駅からタクシーに乗る前に電話が入るだろう。
 
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