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2005/11/03 19:36:07
(MHgUp/id)
今、久美子と円山町にいます。
保険に新規加入しようと思い、3社で見積をとった。
それぞれ保険会社の特徴などを説明してもらった。
久美子。41歳。×1。子持ち。
某社の営業マン。久美子は俺の担当になった。
それは都内の営業所に俺が出向いたことから始まった。
商談室で待っていると久美子が現れた。
目は大きく、背が高い。とてもスタイルの良い女性だ。
笑うと笑顔がかわいい。
いろいろ書類をもらい、最後に「他社とも見積もり取ってからご返答しま
す」と伝えたら
より良いプランを作成したいから携帯電話の番号を教えてほしいといわれ、
連絡先を教えた。
翌日、久美子から電話があり「ぴったりのプランをご提案したい」といわれ
1週間後あう約束をした。
その1週間の間に3社分の見積がそろい、残念なことに
久美子勤める会社の見積は2番目だった。
そして職場の近くにある喫茶店で珈琲を飲みながら久美子の提案を聞いてい
た。
彼女のプレゼンは必死だった。
ただ、久美子が持ってきた書類も他社より高かったので
久美子にその旨を説明すると「残念ですが、仕方ないですね」と残念そうだ
った。
ただ、ここまでしてくれる久美子に俺は非常に好感を持った。
そのまま1時間ほど喫茶店でいろいろな話をした。
お互いの家族のことや趣味など…
また、機会があったらいろいろ提案してほしいと伝えその日は別れた。
そして昨日の朝、俺の携帯に久美子から電話があった。
「今日お会いできますか?新しい提案があるのですが」
昨日は出張で今日戻ると説明した。
そして久美子と今日の12時に渋谷で待ち合わせた。
今日は祝日なので、かなりラフな格好で現れた。
久美子との話も終わり、よかったらお昼でも食べないかと誘った。
久美子は快くOKしてくれた。
近くの香港料理屋でビールを頼み、食事をした。
「昼間からビールなんて…」
と久美子は言いながら
「無礼講」
と言い、飲み始めた。
毎日駆け回っていて疲れてるのか、久美子は酔っ払ってきてしまった。
「○○さ~ん、もっとのみましょ~よ~」
久美子のグラスにビールを注ぎ、飲み干した久美子は…
「キスしていいですか~?」
と言い、俺にキスをしてきた。
「わたしー、○○さんの事すきかも~」
俺の悪い虫が騒いだ。
「俺もだよ」
「もっと、静かな場所に連れてって。」
そして店を出た俺と久美子は円山町へ。
正直、なんでこんな展開になるのか混乱したが、まあ悪くないと思い、ラブ
ホテルに入った。
部屋に入り、久美子をソファへ座らせ、
冷蔵庫の中から水を出し、彼女に飲ませる。
「○○さん、優しいね。別れた旦那は絶対こんなことしてくれなかった」
そう切り出す久美子に俺はキスをした。
「今日は無礼講かな?」
「うん、もうスキにして…」
ディープキスをしながらジャケットを脱がす。
白いシャツの下に薄いピンクのブラが見える。
「きれいだよ、××さん」
「久美子って呼んで…」
シャツの上から久美子の胸をゆっくりもんだ。
「アッ…」
久美子から吐息がもれる。
ブラの上から乳首を探しあて、軽くつまんでみる。
「アンッ、感じちゃう…」
久美子のジーンズのボタンをはずし、チャックを下げる。
「恥ずかしいよ…暗くして…」
聞き流し、ジーンズを下げた。
ディープキスをしながら久美子の一番感じるところに
ピンクの下着の上から触ると、濡れていた。
「久美子、もう濡れてるけど…」
「イヤッ、恥ずかしいからそんなこと言わないで!」
「もっと、気持ちいいことしてあげるからね」
といい、俺はシャツを脱がし、久美子を下着だけの格好にした。
ピンクのブラにピンクの下着、きれいな体のライン…
「シャワー浴びさせて、お願い」
「ダメだよ」
といって、久美子の恥部を縦線に沿って下着の上から触ると
「アッ、そこ、そこ…感じちゃう…」
もう、ピンクの下着は愛液のせいか、濃いピンクに変わっていた。
ブラを外さず、乳首を出す。小さいがかなり良い形だ。
乳首を舌で軽く突くと
「アン、気持ちイイ」
そして下着の中に手を入れ、クリトリスを探し当てると
「ハンッ、アッ、ソコソコ、感じる!」
乳首を軽く噛み、舐め回し、クリトリスを人差し指と中指で刺激する。
「アー、もうダメ、イッちゃうかも、アー!」
久美子の腕に力が入ってきた。
「アーン!、イッちゃう、イクッ、イクッ!」
久美子はソファから落ちそうなほどの痙攣をし、昇天。
「もう、お風呂入りたいっていったでしょ!」
と笑いながらシャワールームへ。
暫くするとシャワールームから
「汗流してあげるー」
との声。
シャワールームに入り、久美子のから激しいキス。
と、同時に久美子は俺の固くなったアレを触り始めた。
「今、きれいにしてあげるからね!」
と、ボディソープを手に取り俺のアレを丹念に洗い始めた。
「久美子って、いやらしいんだね」
「そんなことないわ、普通よ!それより、○○さんのって大きいね!」
シャワーを下腹部にかけ、ひざまずいて
「じゃあ、仕上げね」
と言いながら俺のものをパクッと咥えた。
シャワーを止めると、久美子の口からイヤらしい音がシャワールームに響き
渡る。
「おっきいー、私感じちゃうよ」
と言いながら久美子はクリトリスを触り始めた。
咥えながらのオナニー。
「ングッ、ングッ、ンンッ」
我慢できなくなった俺はベッドに誘った。
体もロクに拭かず、二人はそのままベッドへ。
ベッドに入ると久美子はフェラチオの続きを始めた。
俺も久美子のクリトリスを刺激し始める。
そして、久美子の膣口に。
「ングッ、アッ」
一瞬久美子の口が離れそうになったがすぐにフェラチオを再開する。
『こいつ、相当好きだな』
そう思いながら、久美子の膣に指を入れた。
入った瞬間
「アッ、気持ちイイ…」
口が離れても舌で必ず舐めている。
そして、久美子のフェラチオが深くなってきた。頭の動きも早い。
イキそうになるのを我慢して久美子のGスポットを刺激し始めた。
その瞬間、久美子の口から離れ
「アーソコ、ソコ!気持ちいー、もっとして!」
久美子はかなりの速さで俺のものをしごく。
しかし、俺の方が先だった。
「あー、イッちゃう!イッちゃう!、イっていい??」
その時、久美子は俺のものを握りながら2回目の昇天。
「イクッ、イクッ、イックー!」
俺はそのまま久美子のGスポットを潮が吹くように激しい刺激をする。
「あー、出ちゃう!出ちゃう!アー!」
その瞬間、久美子のマンコから大量の潮が…
そのまま続けたが、刺激した分だけ潮を噴く。
「もうだめ、変になっちゃうよ!ダメッ、ダメッ!」
そして指を抜き、ビショビショに濡れたクリトリスを
おもいきり刺激する。
「あー、イッちゃう!イッちゃう!イクッ、イクッ、イックー」
3回目の昇天。
クタクタの久美子は、メゲズに
「もう、気持ちよすぎる!フェラするっ!」
といい、俺のものを再び咥え、すごい速度で喉の奥まで吸い込む。
イキそうになると、久美子はしごきながら
「イっていいよ、お口に出して!」
しごきながら、舌で俺の先を舐めている。
「イクよ、久美子…」
「うん!イッパイ出して!」
久美子の舌の上に大量の精子が放出された。
久美子は放出された瞬間、奥まで咥え、全てを飲み干した。
「気持ちよかった?」
ちょっと照れくさそうに笑いながら聞いてくる久美子。
「気持ちよかったよ!」
ベッドの上で抱き合いながらキスをした。
ビールを飲みなおし、久美子は潮で濡れたベッドの上で寝てしまった。
俺も一緒に寝たが、先ほど起きてこれを書いている。
布団に包まった久美子はまだ寝ていて起きてこない。
この後どうなるかは分からないが
機会があったらまたこの続きを書きたいと思います。