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同僚の細君の味は素敵だった(第2回)

投稿者:タフマン
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2005/11/03 16:32:31 (.QljqvUN)
次の日、面会時間が終った7時過ぎに病院前で落ち合い、ファミレスで一緒に
夕食を食べた。彼は検査結果だ判るまで、一週間位は入院するそうで、綾は嬉
しそうに俺の腕を取りながら昨日のラブホに向かった。部屋に入るなり激しい
ディープキッスをしてベッドに倒れ込んだ。スカートを捲り上げてショーツを
脱がして、激しく舐め、吸いあげてクンニを始めた。綾は自分のプッシーに俺
の頭を押し付けながら、喘ぎ声を上げた。「いい、隆(俺の名前)いいの、も
っと、もっと綾のプッシーを舐めて頂戴!」綾は彼にはしてもらったことのな
いクンニにすっかり夢中になっていた。そして俺のペニスを取り出して懸命に
しゃぶり始めた。一日で随分と巧くなった。何よりも丁寧に舐め、吸い込んで
来るので気持ちがいい。二人は着ているものを全部脱ぎ、「綾!どんな体位が
いい?」聞いたら「隆!隆の太いマラで綾のオマンコをバックで貫いて!」と
言いながらベッドに跪いてヒップを俺の前に高く突き出した。俺は綾のヒップ
をしっかりと抱えて、オマンコにキッスしてから、「綾!行くぞ!俺の太いマ
ラを綾のオマンコにぶちこんでやるぞ!綾のオマンコを虐めて、犯してやる
ぞ!」「嬉しい!隆!綾を犯して!バックで犯して、太いマラで貫いて、お願
い!」とお互いに卑猥な言葉に酔いながら挿入を開始。ペタンペタンと激しく
打ち込む度に綾は悲鳴のような喘ぎ声をあげる。「隆!もっと、もっと、突い
て、綾、気持ちいいよ!アヤのオマンコ最高に気持ちいいよ!」綾は叫びなが
らオマンコをきゅきゅと収縮させ締め付けて来る。柔らかな肉襞のこの愛撫に
は俺も思わずよがり声をあげてしまう。「綾!綾のオマンコ、気持ちいいよ!
最高だ、気が遠くなりそうだよ!」「隆、綾も気持ちいい、失神しそう!もっ
と、もっと突いて、奥まで突いて」綾はすっかりとバックの体位が気に入った
ようだ。小柄だが張り出したお尻で深いオマンコが俺のペニスを奥まで迎い入
れてくれ、最高の感度だ。俺も風俗での経験でもこんなに敏感に俺のペニスに
反応してくれたオマンコはなかった。綾と巡り合ったことに感謝したいと思っ
た。ペタン・ペタン、ピシャンピシャンと俺は夢中で綾のヒップを見ながら打
ち込んだ。綾もその度の嬌声をあげながら、俺の抽送に併せて尻を突き出して
いた。そう、綾が言う動物の交尾の体勢の交わりだ。俺も綾もこの原始的な体
位が一番好きなんだ。男は女を犯して征服している気持ちになれる。女は愛す
る男に征服され、犯され、男の種を埋め込まれることに感じるのだ。
やがて、二人は同時に恍惚の時を迎えた。「綾!いくぞ!綾のオマンコに俺の
ザーメンをかけるぞ!」「嬉しい!隆!いっぱい綾の子宮にかけて頂戴!」俺
はドクドクと綾のオマンコにザーメンを注いだ。暫くそのままヒップを抱え込
んでいた。繋がって所からザーメンが流れて来てから、二人で浴室に行って洗
い合った。綾は懸命に丁寧にフェラしてくれた。俺は綾をタオルで拭いてから
抱き上げてベッドに運んだ。そして俺は自分で仰向けになり綾を俺の上に跨が
せて腰を落とさせ、背面騎上位でペニスを奥までくわえ込ませた。すごい締め
付けだ。キュウンと稲妻のように快感が頭の中をよぎって行く。綾のオマンコ
のこの締め付けは本当にすごい。俺の太めのマラに丁度ぴったりだ。俺は後か
ら乳房を揉みながら、下から突き上げる。綾も腰を上下に動かしながら、悶え
始めた。「ああ、綾、気持ちいいよ!隆の太いマラが美味しいよ!綾、嬉しい
よ、隆、もっと、下から突いて!オッパイも弄って!」綾は半狂乱になり卑猥
な言葉を叫んでいた。後からプリプリした綾のヒップを眺め、俺のペニスが綾
の中に出入りするのを見ていると、ますます興奮する。俺は快楽の絶頂にあっ
た。やがて再び二回目のエクスタシーに迎えたので俺は綾を俺の上から下ろし
て跪かせてバックの体勢になり尻を抱えながら、綾の子宮の奥底に白いザーメ
ンを放射した。「ああ、隆、隆のミルク素敵!温かくて気持ちいい、綾のオマ
ンコにいっぱい出たよ!」綾は今日も生での中出しを受けてくれた。もう、彼
との時にはコンドームを使い、生ではさせない、と何度も言っていた。俺はそ
んな綾が可愛い、愛しいと思った。気がついたらもう10時過ぎになってい
た。二日続けてのラブホでの夜明かしは出来ないので帰ることにした。明日も
また病院で落ち合い、食事後、今度は俺の部屋に来ることにした。綾の家では
やはり世間の目が煩いと考えた。俺の部屋なら、隣は独り者だが、時々女が来
て、結構、派手にやっている様子なので、遠慮はいらないだろう。綾の家の近
く迄送り、人影のない所でキッスをして別れた。二日続けて励んだのでさすが
のタフマンの俺もちょっと疲労感を感じた。しかし、快い疲労感だった。あ
あ、愛しい綾!明日もうんと責めてやるぞ!
 
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