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2005/11/15 13:56:09
(dyGRfXGP)
「人妻メル友」専門のOMEGAです。前回掲載のセレブ美人人妻とは別にウザイ
小太りの人妻もgetしてたんですが顔より大きな乳房と淫乱さが捨て切れずに
ズルズルと三ヶ月間ほど付き合ってしまいました。別れる話をする為に地方の
温泉に一泊旅行に連れ出し午後に着いた旅館で思う存分、彼女の身体を甚振り
夕食の後、旅館の浴衣のまま温泉地特有の「ストリップ小屋」に入ったのです
が団体客や地元のオッサン達で盛り上がってて・・暗い場所なので彼女の浴衣
の裾を少し肌蹴て肉付きの良い太腿を露出させてると彼女の隣に座ってる浴衣
の男性が彼女の剥き出しの下半身をジロジロと見てるので彼女に「隣の人の手
を取って自分のを触らせてあげろよ」と小声で言うと「ヤよ!」と返して来た
ので「言う事が聞けないなら帰るよ・・良い?」と責めると彼女は考え込み隣
の男性の手を取った。勿論、男性は少しビックリした様な顔付きで彼女の顔を
見て何かを彼女に話してたが男性の手は彼女の浴衣の上から敏感な場所に指を
使ってる様に見えた。彼女の両脚が少しづつ開いて行くのが感じられ僕はスト
リップより面白い物を隣で見続けてると彼女の鼻息が荒くなってる事に気付き
彼女に「指を入れて・・って頼め!」と指示した。場内はけたたましい音楽と
騒音。観客はステージに釘付けだから多少の事は気付かれないので僕は大胆に
彼女に「奴のチンポを摩ってやれ」と大胆指示。僕に逆らえない彼女は彼の浴
衣に手を差し入れペニスを弄ってる。そんな両者を置いて僕はコッソリと旅館
に戻り彼女の帰りを待ったのだが・・一時間後に旅館に戻って来た彼女を問い
詰めると「あれから小屋を出て・・海岸に行ったら・・された・・」と。「何
を?」と聞くと「岩陰に連れて行かれてHを・・」との答えだった。いくら淫
乱女でもストリップ小屋で知り合った奴と・・とは思ったが別れ話の切っ掛け
には好都合で「で・・バックでHしたの?シャブッただろ?」と聞くと「う
ん・・」と返事。「でも中には出さなかったよ」と訳の解らない言い訳を。
お陰でメデタク別れる事に成功!でも・・少し未練。