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2005/10/31 11:36:18
(eRWRUMGp)
俺、22歳、大学生。また、週の初めは、近所の浩子奥さんとの交合から始ま
る。ご主人を送り出し、子供を幼稚園の送迎バスで見送った頃に、俺は勝手口
から訪問する。奥さんは30歳、小柄だが、オッパイとヒップが大きなすこぶ
る肉感的で愛嬌のある笑顔が素敵だ。俺は奥さんをものにするため、子供の写
真をせっせと撮り、サービスに努め、ついに陥落させ、今では奥さんのヌード
や二人の交わっている写真も撮る仲になった。示し合わせて、俺の登校前に奥
さんとモーニングセックスをするのが日課になった。奥さんは見かけによらな
い好きもので、毎日のように俺を求めて来る。積極的で、騎上位やバックが好
きで、また変わった場所やシュチュエーションでの刺激的な交合がお好みだ。
これまでも、カーセックス、野外の立ちバック、デパートのトイレなど経験済
みだ。だから、普段でも、勝手口や玄関の入り口などで、立ちバックで、台所
での立ちバック、浴室での立ちバックなど交わることが多い。たまに寝室で正
常位や騎上位でする時はとても激しく長い時間をかけてする。その時は大体、
安全日で何回も中出しさせてもらえるのだ。俺は若いので、奥さんの限りない
欲望を満たしている。後主人は仕事大事人間で最近はセックスレスらしい。先
週の木曜日以来のデートなので、二人とも、たまっていたので、俺は奥さんを
食堂のテーブルに手をつかせ、スカート手繰って、既にノーパンのヒップを抱
えて、いっきにバックでぶち込んだ。前戯無しでちょっときつかったが、奥さ
んの期待汁が出始め、ペタンペタンと抽送を始めると、キュキュと言う音から
グジュグジュの摩擦音になり次第に滑らかになる。激しく奥まで貫きながら、
後から乳房を荒々しく揉むと、大きな喘ぎ声を悶えよがり始める。「もっと、
もっと、浩子を虐めて、バックで突いて、犯して!」と普段の様子から考えら
れない卑猥な言葉を発して、自分で酔っているようだ。やがて頂点に昇りつ
め、一緒にエクスタシーに近づく。「今日は中でいいのよ!」の声に、俺はヒ
ップをしっかりと押さえ抱え込みながら、いっきに射精した。そのま暫く繋が
っていたが、回復して来たので、俺はフロアー仰向けになり、奥さんを背面騎
上位の姿勢にして、下から突き上げる。奥さんも髪を振り乱して、腰を上下に
動かし、よがっている。後から奥さんのヒップのところを自分の息子が出入り
するのを見るのは、卑猥で最高だ。俺は今奥さんを犯し、征服していると言う
実感を感じる。背面位、後背位が動物本来の交尾の姿勢で、一番感じるのでは
ないかと思う。特に男は女を犯しているという実感はこの体位だ。奥さんは俺
の上で半狂乱になって、卑猥な言葉を発し、悶え狂っていたが、最後に俺の前
に跪き、ヒップを突き出し、バックでの深い交合を望んだ。俺はしっかりとヒ
ップを抱え、深く貫いて、再び、射精した。キュウと奥さんは激しく締め付
け、オマンコを収縮させる。その瞬間が最高だ。終った後、大急ぎで俺はシャ
ワーを浴びて、キッスを交わし、明後日の逢瀬を約束して学校に向かった。さ
あ、また、今週の始まりだ。