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2005/10/29 08:43:34
(wcMC1iy0)
「あらぁ、店長、朝からすごいわねぇ」パート主婦の早苗(47)はバッチ
リ決めた濃い化粧顔で笑うと、いきなりしゃがみこんでがっぽりフェラして
きた。生温かい早苗の口がねっとり絡みついて気持ちいい。おれは、早苗の
黒髪に両手をあてて、ぐいっと引き寄せた。「ふふ」早苗は誘うように上目
でおれを見て、じゅぽじゅぽと音高く頭を上下させる。四つんばいの早苗の
制服のスカートに包まれた桃尻がくねくね動く。腰が痺れるような快感で、
おれは早苗の口に発射してしまった。早苗はティッシュで口をぬぐいながら
壁の時計を見て、「まだ、6時半よ。もう1回できるわね」とおれに抱きつい
てきた。「もう、人が来るからだめだよ」と言っても、強引にキスされ、お
れはまた勃起した。早苗の唇がおれの顔をなめ回す。早苗のツバが生々しく
匂う。「店長、バックでお願い」おれは早苗を壁に手を付かせ、立ったまま
スカートとパンストを下げ、つきまくった。ピストンしながら垂れた乳房を
揉んでやると、「あぁっ!!」と声をあげた。あわてて、おれが背後から早
苗の口をふさぐ。「あ、てんちょう、いい、いくぅ・・」くぐもった早苗の
声。おれもいきそう。「中にきてぇ」その声と同時にパート主婦のマンコの
奥に2発目を発射。妙にハイな声で、早苗が服を着て、化粧をなおして職場に
出て行った。ここ毎朝の時間外労働。おばさん、若作りで、とても短大生の
娘を持つ主婦とは見えない。