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2005/10/29 08:03:17
(4ih7Ornm)
Y恵40才派遣社員の美肌人妻とT子40才キャリアー淫乱人妻とも同じツ
ーショットチャットで出会った。Y恵とは10月の始めにチャットをして直ぐ
に逢う約束となり、チャットの翌日に京都駅近くで待ち合わせ、夕食を兼ね
て少し飲んでから、私が用意したシティーホテルへタクシーで向かった。も
うタクシーの中からエッチモードで、相当ご無沙汰なんだと分かった。ズボ
ンの上から私の極太を触り、あまり大きくなっていないのに「凄い。ああ、
欲しい」と私の耳元で囁くような淫乱人妻である。当然部屋に入るなら、デ
ィープキスでメロメロにして、シルクのブラウス越しに形の良い乳房を揉み
つつ、そのまま二人でベットに倒れ込み、しばらくキスとお互いの体への刺
激を続けた。「脱ごうか」との私の言葉に促されるように、二人で直ぐに全
裸になった。女が全裸になるとは思わなかったので、せめて下着は着けてい
ると思いきや、この人妻はさっさと全てを取り去ったのだ。「ねえ、シャワ
ー?」という彼女を「貴女の身体から出てくるものはなにも嫌でないよ」と
言いつつ、彼女の太腿の間に割って入り、匂いが少したつオマンコに吸い付
き、得意の舌、口、指での愛撫に入った。「ああ、いい、いいわ~。凄く気
持ちいい~」とよがり声を上げつつ、オマンコを私の口に押しつけ、よりク
リを強く吸うようにとせがんだ。口と舌での愛撫に加えて、人差し指と中指
をオマンコの中に突き入れ、入口直ぐ奥にあるザラザラ壁を指腹で刺激しつ
つ、Gスポットを探すと、つるっとした上壁の一箇所を触った瞬間、ビクッ
と身体を痙攣させつつ、オマンコが締まり、愛液が溢れ出た。そこを指腹で
優しく時に突付くように刺激を繰り返すと、「アア、アウ、アウ、いい、イ
イ~ワ~。アア、アア、う~。イー、イイー、イイワー」と悲鳴に近いよが
り声を上げつつ、潮が吹き出てきた。「イヤー、アア、アア、アアアア、ゴ
メンナサイー。アア、恥ずかし~い」ともうところ構わず大声で叫び、激し
く腰を振り、潮を撒き散らしながら、顔を左右に激しく振り、長い髪が大き
く揺れ乱れる中で、とうとうアクメの連続の嵐に見舞われ、更なる指の進入
を許し、子宮の上端部にあるPスポットを刺激するに至ると、「ウグ~、ウ
ウウウ、イイイイ、イイ、イイ、イク~」と涙声になりながら腰を何度も大
きく宙に舞わせながらヨガリ狂い、とうとう失禁までしてしまった。
ぐったりとベットに深く潜り込むように横たわる彼女を横抱きにしつつ、
優しくすべすべとした美肌をさすって、彼女の息が静まるのを待った。よう
やく息が落ち着き虚ろだった目に少し力が出た彼女は私の顔を見て、恥ずか
しさをキスをすることでごまかし、しばらく互いの唇を貪りあった後、「悪
い人。私こんなになったの初めてよ。もう、死ぬかと思ったわ。もうどうし
てくれるの」と私の頬を突付きながら、恋人を観るような微笑をたたえた素
晴らしい顔を向けてきた。「まだ、これからだよ」と私は言いつつ、彼女の
すらっと伸びた両足の間に身体を割って入り、極太を溢れる愛液で濡れ濡れ
の蜜壷にに宛がいゆっくりと突き入れていった。もちろん生入れである。突
き進むにつけて、柔らかいが襞の多い膣壁が極太にまとわりつくように締ま
り、それを味わうように蠢き始めた。それと同時に彼女は仰け反りながら、
「ああ、いい~、すごい。ああ、気持ちいいー」と歓喜の声を上げつつ、極
太を根元まで飲み込み、腰を押し付け、股を大きく広げて、クリを擦り付け
るようななんとも艶かしいグラインドを始めた。目は私を上目遣いで見据え
ながら、口は半開きになり、獣が吠えるようなヨガリ声を上げて、時に体を
仰け反らせ、その度にオマンコは強く締まり、私の極太を貪り尽くすような
グラインドであった。彼女は一匹のメス獣になっていた。やがてオマンコか
らはピストンに併せてジュルジュルと音を立てながら愛液が吹き出て、二人
の結合部は愛液の大洪水の中にで、生ぬるいヌメリのある液が広がり、肌と
肌の擦り合わせでも卑猥な音を立て続けた。挿入によるアクメを何度も感じ
つつ彼女は奈落の底へと落ちていった。
再び失神して横たわる彼女を突き入れた状態で私は眺めていた。しばらく
して我を取り戻した彼女に「どうだい?気に入ったかな」と囁くと、「あ
あ、もう~。知らないから。離れないからね」と呟きつつ、私に抱きついて
きた。
その日は正上位のみで、彼女が帰宅の時間となったのでシャワーを浴びて
ホテルを後にした。その翌日には熱烈なラブメールが来て、「明日仕事休む
ので、昼間に会いたい」と言ってきた。「思い切り声を出したいし、乱れた
いのでラブホがいい」とまで注文をつけてきた。もちろん快諾して、バッ
ク、騎乗位、対面座位、背面騎乗位、たちバックなど色々な体位を楽しんだ
のは言うまでもない。その後は週に一度という彼女にとってはお預け状態の
続くペースで出会っては、ダブルローターなどを使って毎回ベットを洪水状
態にしている。
T子とはY恵に出会ってから10日後に知り合い、週明けの月曜日の昼下が
りに神戸にあるシティーホテルで逢った。彼女は大胆にも私が待つ部屋に直
接やってきた。それまでは電話も非通知であり、何も知らせてきていなかっ
た。部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けると、長身で豊満なお世辞にも美女
とは言えないが、なんとも色気たっぷりのT子が緊張した微笑をたたえて立
っていた。迎え入れてまず椅子を勧め、彼女は椅子に座るなり、「あの~。
この後そういうことになるかも知れないのですよね」と確かめる様に、それ
も上目遣いで、少し震えながら言った。「そうだね」と答えると、「私凄く
緊張してるので、ちょっと飲んでも良いですか」と言った。意外な申し出で
あったが、部屋の冷蔵庫を素早く開け、ビールを取り出し、コップに注ぎ、
乾杯をした。一気に飲み干して「私5年ぶりなんです。信じてもらえないでし
ょうが・・。で、もう飲まないと心臓が張り裂けそうで」とコップを握り締
めながら語った。私はそのまなざしを見て、椅子から立ち上がり、彼女の元
に歩み寄って、彼女の顎を軽く持ち上げるようにして、半開きの口にキスを
して、そのままディープキスを始めた。彼女は嫌がることなく応じて、舌も
絡めてきた。濃紺のスーツの下の薄いピンクのブラウスの胸元からは豊満と
は言えないが張りのある膨らみが見えていたので、そこに手を滑り込ませ、
乳首を直接摘んだ。もう硬くコリコリとしていたので、とっさにそれを強く
摘んでやった。「ああ、ああ、いい」と息を荒げながら言った。「もう、こ
れが欲しくって堪らないのだろう」と彼女の右手を私の股間の半立ちになっ
ている膨らみに誘った。「ああ、おお、おおき~い」と言いつつ弄り始めた
ので、彼女の手を制して、ファスナーを下ろし、逸物を取り出して再び握ら
せると、「凄い。太~い」と激しく扱き始めた。私は乳首への攻撃を続けつ
つ、彼女とのディープキスを繰り返して、彼女がもうエッチモード全開にな
っているのを確認して、唇を離し、頭を抑えるようにして、極太へと導い
た。彼女は素直にそれを銜え、亀頭部へのフェラをしばらくした後、一気に
バキュームフェラを開始した。そのあまりにも厭らしいフェラに思わず射精
感がこみ上げて来たので、フェラを止めさせ、ベットにスーツ姿のまま四つ
ん這いにさせ、スカートを捲り上げると、なんと太股の付け根部分が大きく
開いた黒の網タイツに薄いグレーのショーツが現れた。ショーツはもう染み
が出来るほど濡れていた。「チンポが欲しくって堪らないのだね」と言いな
がら、湯気が立ちそうなショーツを一気に膝まで降ろして、現れた薄い茶色
のあまり大きくない陰唇とピンクの綺麗なオマンコ,それと菊の門。もうどこ
も濡れて厭らしく匂っていた。私はまずアナルに舌を這わした。「イヤ~。
アア、アアア」と声を上げた。そのまま舌をオマンコへと進めジュルジュル
と音を立てつつ吸い、舌先でクリを捕らえて突付くと、「アウ。アウ。ア
ア、イイ、イイワ~」と腰をくねらせ、よりクリを舐めやすいようにと腰を
持ち上げ、さらにオマンコを昼の太陽の日差しの下で露にさせた。私は舌を
這わしながら、ズボンとトランクスを脱ぎ、立ち上がってT子の大きな尻を
鷲掴みにしてグイッと左右に拡げるようにしてオマンコとアナルを白日の下
に晒してから、極太をオマンコに生で突き入れた。ズブリと亀頭部分は飲み
込んだものの、それより先はなかなか進めない。なるほど5年もご無沙汰のオ
マンコだと思いながら、より力強く押し込んでやると。抵抗が解き放たれた
ように一気に膣奥深くに突き進んだ。T子は「おお。イイ、イイ、アア、ア
アア、イイ、凄~い。アア、アアア、アアアアア」とわけのわからなくなっ
たようにヨガリ声を上げ、腰を打ち振り出した。それにしても凄い締め付け
と生きているような蠢きであった。私は射精感がこみ上げて来たので、いつ
ものごとくより深く突き入れて、子宮を亀頭で擦り、根元でクリを刺激する
という技で射精感が静まるのを待つと共に、T子をアクメへと導いていっ
た。「アウ。アウ、アア、イイ、イイワ~」と腰をくねらせ、子宮とクリへ
の刺激を貪りつつ、「イイ、いく,イク、イク~」との叫びを上げて全身が
激しく痙攣しながら深く大きなアクメへと登りつめて、ジュバァという音が
出たように思えるほど多量の潮がチンポを押し出さんばかりの勢いで飛び出
てきた。T子は何度となく襲うアクメへ登りつめる痙攣とオマンコの締め付
けと弛緩を繰り返しつつ、そのままベットに力なく沈み込んでいった。私は
T子の尻を高く持ち上げるようにしながら極太のピストンを繰り返して、T
子のオマンコと身体をゆっくりと味わった。5年レスと言うのもあながち嘘
でないなと思いつつ、張りのある締まった少し浅黒い肌を撫でながら楽しん
だ。しばらくして、T子は荒い息も少し落ち着くと、ようやく口を開いた。
「凄過ぎます。大きい人は居たけどこんなに大きな人は初めてだし、大きい
人はそれを自慢して、それだけで気持ちいいと思って、あまり技が上手くな
いの。でも、貴方は両方最高なんだもの。大きさも今までで一番だし、こん
なに逝かされ感じさせられたのはなかったわ」と言いながら、私のまだ衰え
ない極太をパクリと銜えてフェラを始めた。私を仰向けにして跨り、極太を
嬉しそうにオマンコに呑み込み腰を前後左右にと振り始めて、自分で硬く尖
った乳首を摘み、大きなヨガリ声を上げつつアクメへと登りつめていったの
である。その後も辺りが暗くなるまで彼女は5年のセックスレスの空白を埋
めるように求め続け、何度も何度もアクメを楽しんだ。最後に共にシャワー
を浴びて、化粧をし直し、スーツ姿のキャリアウーマンに戻って部屋を出よ
うとした彼女を抱き寄せて、ドアに両手をつかせてスカートを捲り上げ、シ
ョーツをひき降ろして、極太をぶち込んでやると、「もう、アア、あああ、
いい、いいい、いじわる~」とヨガリ声を上げて忽ちアクメへの階段を登り
つめていった。ガクガクと腰を痙攣させて崩れそうになる彼女から極太を抜
き、愛液で濡れるチンポを銜えさせて綺麗に舐めさせた。「もう,帰りたく
ない」と言いながら微笑みを私に投げかけつつ家路についたのである。しば
らくして彼女からメールが届き、喜ばせてもらったお礼と共に、2日後に会
って欲しいのとおねだりが書かれていたのには苦笑した。もちろん2日後に
出会い、ダブルローターを使って極太と共に同時複数攻めでのより深いアク
メを堪能して、今までの女同様、私無しではもう駄目とのたまう可愛い奥様
になったのは言うまでもない。
Y恵もT子も40歳。この年齢の人妻ほど美味しいものはないことは、200
人を超える人妻を食べてきた私の経験則から言えるのである。しばらくキー
プ奥様としていきたい