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2005/10/29 00:33:10
(vo7GAImT)
私と関係を持つようになって4ヶ月で3回の頻度です。
距離的にも時間的にも私達は頻繁に会うことができません。
その間に沙織はご主人にも抱かれているようでした。
『家族への愛情と セックスの相手への愛情って違うものなのね』
『どうして』
『だって 主人とは相変わらず正上位だけだし、変わったこと したいとも思わな
いの』
『。。。。。。』
『でも あなたには何でも素直に要求してしまうし 何でもされたいの』
子育てもちゃんとしてるし、かなりのまじめな主婦なのに 沙織が何故私と関係を
持ち続けているのか 私にもよくわからない。
沙織はご主人が初めての男と言っていた。
突然訪ねて来た年下のメル友の彼が2人目で、私が3人目に男なのだそうだ。
2人目の子供を産み終え、これ以上子供を作らないと決めたころからセックスに疑
問
を感じはじめたそうだ。
そもそもご主人が淡白らしく、月に一回の正上位だけのセックスで満足している。
同じように沙織も満足していれば良かったのかも知れないのだが、友達の話や
雑誌のように「イク」ことが一度もない自分が気になりだした。
小説や雑誌の漫画などのイクときの描写が 最初は作り話なのだと思っていたのだ
そうだ。
もちろん2度の私との関係でもイッタことは まだないのだけど。
お互いに逢う予定日を決めると そのときにどんなエッチをするのかを聞いてくる
ように
なった。
「バイブもやったし、顔にまたいで腰振るのも すごくエッチだと思うわ」
「次は どんなエッチがしたいの?」
「ホテルに入ったら 立ったままの私を下から舐めて欲しいの いまのところ そ
れが
一番感じるから 次はいつでも中に出してもいいからね」
沙織は私との関係が始まってからピルを服用しはじめていた。
「じゃ一回は中に出して もう一回は胸に出したい」
こんなメールを何度かかわしては 逢ったときにメールと同じようにエッチをする
のです。
3度目にホテルでは入ってすぐに沙織を舐めはじめます。
沙織の前にしゃがみこみ スカートを上げさせたあとパンティの上から口ずけしま
す。
クリのあたりを爪先で刺激してあげます。
『遼 気持ちいいわ こんなこと お店の中でされたら もっと感じるわね』
『沙織 パンティを自分でずらして クリを出してごらん』
沙織の目を見上げながら 言います。
『こう?』
『舐めて欲しいって 言ってごらん』
『。。。遼 舐めて』
糸を引くほど すでに沙織は潤っています。
『このままベッドに行って 顔にまたいで』
沙織はパンティだけを脱いで 顔にまたいできます。
裸にした沙織をバックからバイブと私で責め続け最後に沙織を座らせて胸に射精
したのです。
『ねぇ 遼 胸にかけるとき 見せて』
バックからバイブと私を交互に受け入れながら私の高まりを感じ取ったように
言ってきます。
私は沙織の目の前で最後の仕上げにオナニーを見せつけるように果てました。
何度も何度もふくらんでは飛び出します。
沙織の首、肩、胸、とその印をのこしていくのがわかります。
まだピクピク余韻を残してるとき、沙織がくわえてきたのです。
私はその日までフェラを一度も要求しませんでした。
『どうしたの?無理しなくてもいいんだよ』
『なんだか くわえてみたくなったの』
精液と沙織の愛液で濡れ光る私のものを両手で包むようにくわえはじめたのです。
『どう?初めてのフェラは』
『すごくエッチ あそこに入れるよりエッチだわ もっといろんなエッチして』
『アナル入れたい』
『うん 入れて』
沙織は初めてのフェラと初めてのアナルファックを経験したのです。
メールの中身もいっきに濃くなってきました。
「こんど逢うときは すぐにくわえさせて」
「いいよ 沙織も くわえながら オナニーするんだよ」
「うん する」
「濡れてきたら 舐めて って言うんだよ」
「濡れてきたら 顔にまたぐから 舐めてね」
「クリから あそこから お尻の穴まで 自分から もってくるんだよ」
「うん いっぱい舐めて欲しい」
「お尻の穴を舐められながら 何て言うの?」
「あとで アナルファックもして って言うわ」
「アナルファックも すると思ってた?」
「いつか されると思ってた」
「どうして?」
「初めて逢った夜 車の中で お尻舐めてたでしょ? そのときアナルファック
もされると思ってたから」
「ねぇ ビデオも撮りたい」
「いいわ 撮って。私も観てみたい フェラするところもアナルファックも撮っ
て」