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コケの一念、人妻をも通す(6)(ダブル陵辱編の

投稿者:和夫
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2005/10/28 22:50:04 (dBXwnGDn)
 暫くだった。トラック運転手をしている和夫だ。言い訳になるがここ1週
間ばかり忙しく間が空いてしまった。

 さて、この前俺は俺の後輩と一緒に俺の女の麻美(人妻・2児の母)の後
輩の直美のマンションにまんまと侵入に成功したことを書いた。直美は麻美
の後輩ではあるが、後から知ったところでは、家が近く母親同士が親友でそ
れで12も年が離れているにも拘わらず知り合いになったということだった。
今麻美は37歳だから直美は25歳で、半年前(8月の時には)に一流会社のエリ
ートサラリーマンと結婚した。2人の関係は姉妹みたいなものだが、直美は美
人でそれでいて清楚な麻美に憧れている、そしてそんな直美の自分を慕う気
持ちで麻美は直美を妹のように思っているといったところだろうか。
 俺には判らんが女というのは圧倒的に美しくそして気高い女に会うと反発
をするか、それともその女に自分を映してその女を自分の偶像として同一視
するかのどちらかの反応をするのではないかと思うが、どうだろう。
 ぜひ女性側の意見も聞きたいが。
 ただ直美も女優の松居直美に似ているのだから当然十分に美人で可愛い若
妻だ。道をあるけば「お、可愛いな。」と思われ振り向いてジロジロ見られ
たことも何度となく経験しているだろう。麻美が美人過ぎるだけだ。

 そんな人妻2人だけがいるのマンションに侵入した俺達は窓の鍵をすぐに開
けられないようにし、固定電話は勿論携帯電話も取り上げそして警報機にも
細工をして外部との連絡を完全に出来なくした。
 「おい○○(後輩)、直美ちゃんはお前に任すぞ。よく愛撫して体をほぐ
しておけよ。」そう俺が言うと後輩の顔から喜びの表情が浮かび「わかりま
した、先輩のデカマラが狭い若妻のマンコに入り易いようにタップリ可愛が
ってやりますよ。」と答えた。俺から言われた後輩はもう人の妻である直美
を自分の女であるかの様な気持ちになっているのだろうか。ただ、アナルマ
ニアの後輩の愛撫がどれだけ女を狂わせるか、俺は麻美の時の経験から十分
知っていた。「新婚6ヶ月の若妻には○○の愛撫は刺激が強すぎるかな。」と
思いながらもその愛撫に悶え泣く直美の姿もみてみたかった。
「やめて、彼方達人として恥ずかしくないの。直美ちゃんはまだ新婚なの
よ。」麻美が怒りに身をふるわせながら後輩を止めようと声をあげた。しか
し、そのマンコには既に俺の指が入り、執拗な手淫でジュースを出し身悶え
しながらの声は妙に上ずっていたので迫力は感じられなかった。
「麻美、後輩の前だからっていい格好するなよ。お前のマンコはもう濡れ濡
れだぜ。お前だって可愛いお前の直美が感じる姿を見てみたいと思っている
だろうが。見てやれよ。直美が悶え狂う姿をよ。」俺は麻美の後ろから片手
で抑えながら、もう一方の手で麻美のマンコに指で掻き回しながらそういっ
た。
 後輩は直美の自由を奪いながらロープを解き、そして口の猿轡をとった。
「何ですかあなた達、人の家に勝手に入って。これは犯罪ですよ。今すぐ出
て行きなさい。警察を呼びますよ。それから麻美さんに変なことしないで。
麻美さんはあなた達が触れてもいいような人ではないですよ。」直美は目に
涙をため悔しそうに言った。
 しかしその叫びも俺達には少しも響かなかった。ただ、最後の言葉がひっ
かかった。俺は直美の目をみながら麻美のマンコにある手の動きを早めた。
「ああ、いや手を動かさないで。許して、かんにんして。」麻美は切れ切れ
に感じながら俺にそう言った。」「麻美、オマンコをヒクツカセながら、よ
く言うぜ。さ、いつもどおり俺のマラに挨拶しろよ。」麻美は綺麗にセット
した黒髪を小刻みに震わせ太腿や腰をうねらせた。俺は素早くズボンとパン
ツを脱ぐと張り裂けんばかりに怒ったようなチンポを麻美の鼻先に持ってい
った。何時もはここでフェラをする麻美はしかし今日は俺のチンポから顔を
背けた。「後輩の前だからってカッコつけるなよ。それとも直美には最初か
らアナル責めしてやろうか」俺がそう言うと麻美は俺の顔を恨めしそうに見
たが、諦めたのか俺のチンポを口に含もうとした。「今日はおねだりをし
ろ、麻美」「イヤ、イヤどうしてそんなに私をいたぶるの。どれだけ私を苦
しめれば気が済むの。」麻美はそう言ったが俺はその言葉に答えることなく
ただ「早くおねだりしないか。さっさとな。」とだけ言った。「・・・フェ
ラチオさせて下さい。・・・」「聞こえん、麻美。もっと教えたことをはっ
きり言え。「和夫の・・・、それを麻美の助平な・・・、口に入れ・・・、
させて下さい。」自分が妹とも思う可愛がっている直美の前で言うことは麻
美を忘我の気持ちに落とし込んだのだろう。俺は何度も麻美に言わせ、そし
て俺のチンポは麻美の形の良い唇を押し分けて入っていった。
 直美はフェラする麻美の姿を目を見開いて見ていた。声はもう出ていなか
った。「麻美、お前も仕込んだだけあってフェラ上手くなったな。」俺はそ
ういいながらさらにチンポを麻美の口の中に押し込んだ。「う・・・、ぐぐ
ぐ・・・」麻美は何時ものように顎を突き上げながら呻いた。
 俺は素早く麻美の口からチンポを引き抜き麻美を床の上に倒すと麻美の服
はそのままにパンティをずり下げた。麻美の体からは力が抜けもはや反抗の
気持ちはあらかたなくなったようだった。「いやあッ」麻美は小さく叫んだ。
 火のように熱い俺の肉棒が、本来いなくてはいけない場所を求めて麻美の
美肉に触れた。麻美は少しビクンとした。これが俺の肉棒を受け入れる時の
麻美の反応だが、これがでるということは麻美のオマンコがビチョビチョに
なり俺のマラを欲しがっているというしるしだ。灼熱と化した俺の肉棒はジ
ワジワと美肉を掻きわけだした。
「ああ、いい」麻美は小さく呟いた。俺はゆっくりとしかし子宮を突き上げ
るまで深く入れた。麻美の蕩けきった肉が俺のチンポにまとわりつきそして
さらに奥に吸い込むようだった。これだけは言っておくが何にでも相性があ
るように肉の交わりにも、いや肉の交わりこそ相性というのがあると俺は確
信している。確かによくセックスに一番大切なのは精神的なものだという女
がいるが、本当にピッタリあった体をもった男と女には精神の交わりなど必
要ないといえる。ただ自分を忘れ、どこにいるかも忘れ快感に全てを委ね
る、求めることが出来るそんな肉の交わりもあるのさ。俺と麻美はその外
見、知性そして育った環境すべてが全く違うが、ただ肉の相性は少しの隙間
もない。
 俺は押し寄せてくる快感に逆らいながら、いや、その快感を少しでも強く
長く感じていたいため、奥歯をかみ締めながら麻美の体の上で強く早く、そ
してときには弱く動いた。
「ああ、狂っちゃう・・・」「麻美、気持ちいいだろう、旦那とどっちが良
い」「気持ち良くなんか・・・、ああ、良い。直美ちゃん、見ないで、あ
あ、あ、ああッ・・・、」「いいか、麻美。いいか。」「あ、あ、あツうう
むツ、イク、イク、イク・・・・」麻美は2,3度体を痙攣すると一気に肉棒
から快感の疼きが俺の頭に駆け上がった。麻美の膣の中では俺の肉棒が白い
樹液を出しながらのたうちまわった。
 俺と麻美は快感の余韻に浸りながら大きく息をしていた。暫くして呼吸が
楽になりだして俺はゆっくりと顔を上げた。
 少し離れたところに若妻がいた。互いの視線が真ん中でぶつかり、絡み合
いそして若妻は射竦み上がった。
 次はお前だ。お前にも今まで味わったことのない肉の交わりを教えてや
る。パーティーは始まったばっかりだからな。





 
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