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2005/10/26 14:07:45
(v6/jhsJH)
あれは、ちょうど1年近く前の日。 何も用事が無く、チャットで待機して
る時にその熟女は入室してきた。
話は急速に進み、その日のうちに会い、僕の女にした。
何度か会い、屋外での調教をしようと思い立ち、その熟女を呼び出し郊外へ
連れ出した時の話をしようと思います。
熟女を車に乗せ・・・その場で下着のチェックをした。 熟女は赤のレース
のタンガに同じ色のガーターベルト。スカートはプリーツで捲り易く手も入
れやすかった。 早速、リモコンのローターを○○○○の挿入させた。電話
で呼び出した時から、濡れ始めていたことも告白させていたので、挿入は簡
単だった。
車を走らせ、スイッチを入れた途端に口からは喘ぎ声が漏れ始めた。 まだ
街中を走り、道行く人達に厭らしい顔を晒しながらも、股間から襲ってくる
快感に酔いしれている様子。 「みんな××の顔を見てるぞ」と言うと「恥
ずかしい・・・でも気持ち良いの」と完全に堕ちた様子だった。
高速に乗り、キャミを引き下し、オッパイを露出させた。追い越す車から丸
見えのオッパイを指摘すると「見られても良い・・・オッパイを虐めて下さ
い。乳首を捻り潰してください」と屈服のおねだりを始めた。 この女はE
カップで、ゆうに90cm以上あるオッパイで年に不似合いな小さい、ピン
クの乳首をしている。 その乳首を片手で、摘み捻り潰すと「痛い・・」と
言い続いて「もっと、もっと虐めて・・・変態にして」と完全にイッテしま
っていた。
目的地に着き、車から降ろし公園の中を歩かせた。股間に挿入したローター
は絶えず快感を刺激し続けている。 展望台に着きオッパイを晒させ、オッ
パイを責めて続けると、女の方からキスを求め舌を差し入れてくる。青空の
下でのキスだが、女は息を荒くし、鼻を「フンフン」ならしながら僕の唾液
を飲み干していた。
女の肩を押し、その場でしゃがませ・・・女はファスナーに手をかけ、チ○
ポを引き出す。 硬く大きくなったモノに頬擦りし舌を大きく差し出し、口
に含み、舌を絡め、一心不乱に頭を動かしていた。
長くなったので、続きはまた後日投稿させて頂きたい。