1
2005/10/26 09:43:22
(mZbslL.h)
彼女は高校の後輩。よくある同窓会での再会ってやつ。お互いに40も過
ぎ、おじさんとおばさん。何度かメール交換するうちにデートの約束。メー
ルで『ホテルに行くよ』って前もって言ってあったから、すべて了承済みと
判断。部屋に入ると、いきなり飛びつくんではなく、テレビを見たりゲーム
をしたり。そろそろかなと思い、ベッドに横になり手招きすると、私の横に
寄り添った。覆い被さると、少し震えていた。旦那以外は知らないらしい。
その旦那は数年前の交通事故の後遺症で役立たずという。愛がある訳でな
し、形だけの前戯。時折、小さくあえぎ声を発するが、人形相手のよう。
でも下着に目をやると、その部分はしっかり濡れていた。着ていた物をすべ
て脱がし、生で挿入。何も言わないからすべてこっちのペース。何年もして
いないと言う彼女の中の感じは『つるんつるん』。ひだらしきものが全く無
い。こんな迷器は初めて。でも出し入れしているうちに、なんとなく快感を
覚えるようになった。直前まで我慢して最後は濃いめの恥毛めがけて発射。
こっちは射精での快感があったが、彼女はどうだったか分からない。そんな
事、どうでもいいと思っていた。所詮、愛はない。しばらく、月1の関係が
続いた。いつも人形みたい。でも忘れた頃にハメたくなる迷器。ホテル代も
割り勘だし、生身の人間です。グッズよりはましだから。