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プログで知り合った人妻

投稿者:ドクターK
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2005/10/21 19:58:11 (Bzmv9crA)
私のプログで知り合った人妻S美。
お互いに気楽に本音の話が弾み、
会ってみる事になった。
私が出張帰りの新幹線の駅で会う約束をした。
約束の喫茶店に現れたのは、笑顔の綺麗な素敵な奥さん。
でも、奥さんに見えない若々しい素敵な女性だった。

彼女のある悩みの相談を受けていたので、
素直に聞いた内容で私の考えを話して、
彼女に自信を持っていきましょうと励ました。
そしてこの日は、軽く食事をして別れた。
でも、ある週末に今度はじっくりと関係を持つ約束をした。

・・・・・・・・
Kさんと出会えて良かったって思ってます。
精神科の先生より効いた感じだもん(笑)
Kさんが私に自信を持たしてくれたんだよ。
週末楽しみにしてるね
・・・・・・・・・

メールは続き、Mの彼女の股を開かせた写メールも送らせ当日になった。
朝から彼女は、待ち遠しくてとメールが来た。
更に会うまでにノーパンで過ごさせて、会社を出る前に
トイレでオナニーをしてから、淫水を溢れさせたままで、
待ち合わせに来るように指示した。

彼女の会社の近くの喫茶で
ノーパンの彼女と待ち合わせし、お茶をしてから車に。
まずは車に乗るなり約束の確認の為に、脚を開かせ割れ目に指を這わせる
と、
薄い陰毛に触れると直ぐに湿った割れ目に触れた。
触った瞬間に、割れ目が小さな事に気が付いた。
この事を告げると、彼女は「何故分かるの?直ぐに。」と、
少し戸惑いの声を。触るなり小さな弾力のありそうな割れ目が楽しみを膨ら
ませた。
車をホテルに走らせながら、座席でスカートを捲り脚を開かせオナニーさせ
た。

暫らくは目を閉じて、声を微かにあげながらオナニーしていたので、
彼女左手をズボンの膨らみに持っていくと、
直ぐに掴み中身を確認の動作をしながら、
「硬い、凄い硬い。それに大きい」と呟きながらオナニーが進む。
暫らくこの状態で車を走らせたが、
私はズボンのベルトを外し、ファスナーを下ろすと、
彼女の左手は躊躇なく下着を抜けて硬い肉棒を直に掴んだ。
「凄い硬いし長い。私の口とあそこに入らないのでは?」と、
嬉しそうに呟きながら握り触っている。
そして、「もう凄く出てるよ。ぬるぬるだよ」と、
私のカリと鈴口に指を絡めている。
その指の動きに、私の肉棒は更に彼女の手の中で硬度を、
どくんどくんと脈打ちながら反応を繰り返す。

その硬さを確かめたい彼女は、「右手で握らして」と、
体を乗り出して今まで濡れたクリを擦っていた右手で、
肉棒を握り、感触を確認しながら楽しみだした。
こうなると彼女の右手で触られ続ける鈴口からは、
透明なねばねばの我慢汁が、根元から擦り上げられる度に、
鈴口から溢れだし、カリから竿に垂れだし粘りつく。
指ですくい彼女に向けると、美味しそうに指の汁を舐める。
彼女に綺麗に舌で肉棒をする様に告げると、
舌先で肉棒を綺麗に舐め続けた。

車はホテルに着き部屋に入るなり、
玄関で彼女のスカートを捲り上げて脚を片足持ち上げた体勢で、
クリを指で剥き小さなクリを舌先で転がした。
彼女は素直に反応を示し、刺激に身を委ねてきた。
クリと割れ目を、思う存分舐め回してから、
彼女をベッドに俯せに寝かせ、スカートを捲り上げて後ろから
アナルからクリまでを、いやらしく舐め回した。

スレンダーで小振りだが綺麗なヒップと括れた腰に、
綺麗な脚線を目でも堪能しながら、
激しく強烈な刺激を感じさせる事と同時に、
未だ膣では逝った事がないとも相談されていたので、
次はこれを達成してからじっくりと責める事にして、
舐め回してから先程からの刺激で、鈴口から溢れだしてぬるぬるの肉棒を、
彼女が小さくてと気にしていた割れ目に、
ゆっくりとお尻を開きながら突き刺していった。

硬く反り返った肉棒を、淫水と唾液でたっぷりと潤った襞は、
入り口はきつかったが、中に肉厚を押し退けるように突き刺していった。
きつい肉襞を奥まで突き入ると、カリ先に子宮のコリコリが当たってきた。
以外に彼女の奥は深く、肉棒を根元まで飲み込んだ。
後ろからは角度で奥は痛いからと言われていたので、
慎重に子宮に肉棒を押しあてながら、
小刻みに捏ね回していくと、痛がらないどころか感じるとよがり声を上げ
て、
背を反らしながらシーツを鷲掴みにしている。
段々と捏ねる回転を大きくしながら、硬く石みたいに自分でも感じる肉棒
を、
押し突き、ひっかきながら引きを優しくから、長く激しく続けた。

感じて叫び声の喘ぎを出し続けるが、やはり逝かない。
後ろからを諦めて、体位を変えて正常位に。
そしてこれも感じ叫ぶが、やはり逝かない。
思いがけなく出産をしていない子宮でも、痛がるよりは感じていたので、
両足を肩に担ぎ、上から体重をかけながら肉棒を押し付け捏ね回したら、
彼女の反応に劇的な変化が生じ、脚をがくがくと痙攣させながら逝った。

とうとう彼女の初体験は呆気なく終わり、
後は続けて三回肉棒に軽く熱い潮を滲みだしながら叫び喘ぐ。
後は彼女を跨がせ、上で激しく腰を振りながら更に逝き続け、
疲れて俯いてベッドに横たわっていた。
肉棒での快楽と相性を体に染み込ませたので、
後はゆっくりと淫靡な時間と快楽を教え込む事にした。

今回の用意してきたのは、真っ赤なロープ二本と、
水彩画用の羽のブラシに柔らかな毛の筆とデジカメ。
まずは、ぐったりとベッドに無防備に私に背を向けている彼女に、
激しい快楽の余韻を楽しめる愛撫を、ゆっくりと肩から背中、脇から腰、お
尻へと、
優しく、いやらしく舌を軽く這わせながら、ツボには唇で吸い付く。
指先と爪先も微妙に触れる感触で、背面を駆け巡らせた。
彼女は、ゆったりと余裕で快楽の小さく心地よい波に身を委ねて、
「気持ち良い」を繰り返し囁く。
そして背中に先程の羽先を、微かに撫でながら一面に下から上に繰り返し、
更に足の甲からアキレス、ふくらはぎから膝の裏、膝の内から内腿を駆け上
がり、
お尻を周遊してから外腿から膝頭に、柔らかく風が体の体毛を揺らす様に続
けた。

彼女の肌のかなりの部分で、鳥肌が立ち微かな波の感触を肌の神経がと、
それを感じる脳のセンサーが過敏に反応をしている。
そして面で責めた羽の次は点で責める筆の出番。
目を閉じて柔らかな快楽の波を、背面一杯に受けていたが、
私の目の前には、形のキュートなお尻と、完全無防備のアナルと割れ目が。
全体の快楽から、次は絞った場所への責めを。
アナルから続くお尻の割れ目に、筆を柔らかく撫で上げる。
アナルの手前から割れ目にゆっくりと丹念に。

彼女には、何が触っているかが分からないまま快楽に声をあげている。
何度も何度も下から上に撫で上げてから、
この僅か10センチばかりの割れ目に、
執拗に這わせ続けて、喘ぐ声も大きくなってから、
筆先をそのまま背骨の上を駆け上げて首筋まで。
思いがけない刺激に、彼女体はびくんと揺れ、声を上げる。

アナルからうなじまで筆先を駆け上げ、
脇腹を駆け下りて尻の丸い膨らみを回り込みアナルへ。
これもじっくりと繰り返し、段々と筆先を内腿から膝に這わせいき、
最後は足の指の間を一つ一つ撫でてあげた。
彼女の経験では初であろう快感の二つ目を楽しませ、目覚めさせた。
次は、彼女の希望の縛りへと。

彼女を座らせて、真っ赤なロープで、彼女の上半身を亀甲に縛る。
彼女綺麗なスレンダーの体の綺麗な肌のキャンパスにに、
真っ赤なロープはエロスの色彩を描いている。
彼女に鏡で見せると、綺麗なエロスを凄く喜ぶ。
デジカメで撮りながら、画像を見せると更に綺麗と繰り返しお気に入り。
更に、もう一本で彼女の手足をM字開脚に縛り、
身動きできない彼女のクリを指で剥き、
筆先で更にじっくりと責めてから、クリに吸い付き、舌先で集中的に責め
た。
叫びながら強烈な快楽の波の洪水を感じながらも、
なかなか逝かないので、意地になり無防備、無抵抗のクリを舐め、吸い続け
て遂に逝かせた。

そのまま最後の仕上げに移る事にして、手足のロープだけを解いた。
最後の絶頂に力が入り、手首、足首に自らロープの跡を付けてしまうから。
最後は、子宮の奥に久しぶりに対面した肉棒が頑張り、
彼女の最後の希望のお口にたっぷりと熱いザーメンの波を、
何度もどくどくと注ぎ込んだ。
暫らく軽く抱き合い余韻を楽しみながらクールダウン。

暫らく彼女は甘えて体を寄せ続けたので、彼女を股の間に挟み包みながら、
肩から首をマッサージしてあげながら、
まったりとした時間を過ごした。彼女が気持ち良いと言うので、ついついサ
ービスを。


ホテルを出てから軽く食事をしながら話をした中で、
彼女自身が、自分をMだと思い込んでいたのは間違いだと指摘し、
本質はSを強く持つMだと。
彼女の次回の希望は、可愛い女性が私に犯されているのを見ながら、
オナニーをしたいと。
そして一緒に彼女を襲いたいと。
相手候補がいれば実行しようと約束して別れた。


 
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