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2005/10/18 22:32:27
(sPg6aR7I)
33歳の人妻、ゆいとの体験をお話します。
あるコミュニティーサイトで、ゆいと知り合いました。
メールや電話で意気投合し、かなり盛り上がっていました。
私は関東、ゆいは関西と離れていたので、私が新幹線で大阪に行きました。
携帯電話で連絡を取り合い、ゆいの車に乗り込みました。
車に乗り込んだ瞬間、ゆいは恥ずかしそうにうつむいていましたが、私がキ
スを求め唇を合わせると、そのまま濃厚なディープキスとなりました。
車内でしばらくディープキスしたあと、ホテルに向かうことになりました。
ホテルに向かう途中も、キスしたり、耳を舐めたり、ゆいを愛しました。
ホテルに到着後、まずは愛を確認・・・
「ゆい、会えてうれしいよ・・」
「よしお、私もだよ・・・」
その言葉に感じた二人は、激しいディープキス・・・
舌と舌を激しく絡めたディープキスに、二人の興奮は高まりました。
ベットに移動し、再びディープキスから、耳、首筋と愛撫し、胸への愛撫
へ・・・
33歳に相応しい、熟れたやわらかい胸を服の上から触ると、ゆいは悩ましい
声を上げる。敏感な体は、俺の愛撫に敏感に反応します。
上半身を脱がせ、乳首を舐めると、ゆいは強く感じている様子。
愛撫を少しずつ下半身に移し、パンティを脱がしてみると、大洪水。
「ゆい、どうしたの、こんなに濡らしちゃって・・・」
「だって、気持ちいいんだもん・・・エッチするの久々だし・・・」
私は、指を挿入し、ピストンすると、ゆいはイッてしまいました。
「ゆい・・・休んでる暇はないよ・・・」
と言うと、私は挿入しました。
「あ、よしお、気持ちいい・・・」
「ゆい、俺も気持ちいいよ・・・」
熟れたゆいのあそこは、絶妙の気持ちよさを醸し出しています。
正常位からバック、騎乗位と体位を変え、最後は正常位で・・・
「ゆい、いっていい?」
「いいよ、中でいって。私もいきそう・・・」
この言葉に興奮した私は、ゆいのなかで果てました。
この後、ゆいとは合計3回愛し合ってホテルを出ました。
ホテルのあとのデートも、信号待ちのたびにディープキスをして抱き合い、
愛を確かめた後東京に帰りました・・・