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2005/10/15 04:33:37
(93rp7565)
の話しです。
当時、おなにを覚えて、毎日していましたW
おかずは、自動販売機で買ったエロ本とか、色々あったけど、当時俺にとっ
て理想的な(って、今考えてもりそうてきだけど。)大人の女性が近所に住
んでいたんで、その人もよくネタにしていた。その近所に住む人とは、3歳
の男の子がいる人妻でした。Kさんという、30歳くらいの可愛い人でし
た。いつも、どうにかして近づきたいなと思っていました。
そんなある夏休みの日、Kさんの息子のT君が、朝から一人で公園で遊んで
いました。俺はチャンスとばかりに、ずっとT君と遊んであげていました。
昼頃になり、KさんがT君を迎えに来ました。昼ごはんなので家に帰りなさ
いとのこと。Kさんは俺のことをよく知っていたみたいで(うちの母親に
は、近所付き合いでよくお世話になっていたとの事。)、昼ごはんに誘って
くれた。俺はラッキーとばかりに、遠慮なくKさんの家に伺った。カレーを
作ってくれた。Kさんは、この近所にはT君と同年代の子供が少ないから、
よかったらT君とできる限り遊んでちょうだい。との事。俺は、もちろんK
さんに興味あったから、いいよ。と内心うれしく、いろんな話をしながら、
ご飯を頂いた。
食後、Kさんは、お昼寝をさせたいんだけど、その前に、汗を流させたいか
ら、T君とお風呂に入ってくれる?との事。別に断る理由もないから、T君
と風呂に入った。しばらくすると、食事の後片付けをしたKさんが風呂場に
来て、いきなり戸を開け、私もシャワーを浴びていい?と聞いてきた。おれ
は、えええっ?と一瞬考えた。まさかKさんの裸が見れるの???驚いた反
面、かなりうれしかったけど、何とか表情をかえずに、いいですよ。と答え
た。実は、食事をしている最中でも、夏の暑い日だったので、Kさんは上は
キャミソールだけだったの、俺はKさんの胸ばかりが気になっていて、たま
に見える胸の谷間に興奮し、どんな乳首をしているのだろう?と考えるだけ
で、早く家に帰っておなにしたい、とばかり考えていた。だから、一緒に風
呂なんて、夢のようで、Kさんが戸の向こうで、服を脱いでいるあいだは、
もう心臓が破裂するんではないかと思うくらいバクバクしていた。そしてつ
いに戸が開いて、チラッとみると、すっぱだかのKさんが、入ってきた。初
めて見る、大人の女性の体。特に、プルンとした、Fカップぐらいはあるだ
ろう、白く透き通ったおっぱい。そして、ちょっと大きめだけど、ピンクの
乳首(今考えても人妻にしてはキレイな胸だった。。)。俺はめまいがする
くらい、感動したのを覚えている。俺のも、これ以上っていうことのないく
らい、痛いくらいに大きくなっていた。隠すのに大変だったけど。俺は、結
局湯船から出ることができなくて、目の前でゆれるKさんのおっぱいをちら
ちら見ながら、あっという間に夢のような時間は過ぎた。先にKさんとT君
が風呂から出た。俺は、なんとかKさんのおっぱいにさわりたいな、とか思
いながら、風呂から出た。今考えると当時の俺のおなにネタは、セクス自体
よりも、おっぱいだけに興味があった様な気がする。居間に行くと、すでに
KさんとT君は広げられたタオルケットの上で横になっていた。Kさんは俺
にも、お昼寝をすすめてくれ、T君を挟んで、川の字で寝た。俺は、さっき
の出来事にぼぉっとしながら、すでにうとうとしていたんだけど、なかなか
T君は寝ないでいると、Kさんは、ちょっと怒りながら、T、早く寝なさ
い。おっぱいあげるから。と、キャミソールとブラをたくし上げて、T君の
口に乳首を含ませた。またお目にかかれた、Kさんのおっぱい。さっきは凝
視できなかったけど、今度はT君を見るふりして、じっくりKさんの生おっ
ぱいを拝ませてもらっていた。俺はKさんに、T君まだおっぱい飲むの?と
聴くと、Kさんは、お乳はあまり出ないけど、こうするとTはすぐ寝るか
ら。大きな赤ちゃんでしょ?と言った。
俺も、T君みたいに目の前のおっぱいに吸い付きたいー。と何とか方法を
色々考えていた。とっさに、T君は一生懸命おっぱい飲んでるけど、おいし
いのかな?とKさんに聞いてみた。Kさんは、おいしくないよぉ。お父さん
(旦那さん)も飲んだ時にまずいって言ってたよぉ。と笑いながら言った。
ちょうどT君は寝て、おっぱいを直すところだったけど、さらに笑いなが
ら、俺に向かって、味見してみる?と聞いてきた。その時俺は、まさか直接
とは思わなかったけど、うんて答えると、Kさんは、俺の横に来て、おっぱ
いをまたポロンと出して、思いっきり吸わないとお乳は出てこないよ。と俺
の目の前に片方のおっぱいをさしだした。俺はゆっくり、Kさんの乳首を口
に含んだ。そして吸った。
そこから、もう俺はおかしくなってしまって、大胆にも、おっぱい揉んでい
い?と聞きながらすでにもう片方のおっぱいをKさんの服の中に手を入れ、
揉んでいた。やはり、Kさんは少しびっくりしていたけど、私のおっぱい大
きいでしょ?多分、動揺を隠しながらも笑って言っていた。気付くと俺は、
両手でゆっくりおっぱいを揉みながら、乳首を吸うと言うよりもぺろぺろな
めていた。Kさんはくすぐったいなあ。と言いながら笑いながら悶えてい
た。俺は気の済むまで、Kさんのおっぱいを堪能した。
ここまできたら駄目もとで、俺はKさんにお願いしてみた。セクスをさせて
ください。と。Kさんは、今度はかなり驚いた様子で、一瞬顔から笑みは消
えた。しかし、すぐににこっと笑いながら、経験はあるの?と聞いてきた。
俺は、無い。と答えた。Kさんは、セクスは駄目だけど、おっぱいを吸わせ
て変な気持ちにさせてしまったのがごめんと、俺に気持ちよくだけさせてあ
げると言い、おもむろに俺のズボンを脱がし、俺のをとりだし、俺のをしご
き始めた。俺はすぐにいってしまった。kさんはちょっと驚いた様子で、い
っちゃったかな?でもたくさんせいしでたね。といった。正直あまり気持ち
はよくなかったから、それをKさんに伝えると、俺のはまだ大きいままだっ
たから、仕方ないね。といいながら、Kさんは俺のをぱくっと咥えてくれ
た。やっと俺は気持ちよさがわかり始めて、今度は余裕があっらから、Kさ
んのおっぱいも揉んでいた。俺は2回目のせいしを出した。
俺は十分満足できた。でも、今度はKさんの様子が変になっていた。黙っ
て、俺は寝室に連れて行かれた。しんしつでKさんは言った。今日の事は絶
対誰にも内緒よ。と。Kさんは自分で裸になり、俺も服を脱がされた。Kさ
んはまた俺のを手と口でしごいた。俺はまた元気になったかと思ったら、K
さんが俺の上にのっかってきた。挿入。
訳のわからないまま、俺は何度もいった。気付いたら俺とKさんは寝室で二
人で寝てしまっていた。
それから、俺が暇なときはいつもKさんの家に行き、T君がお昼寝をした
ら、暗黙の了解のように、Kさんとセクスするのが続いた。
その後、だんなさんが転勤になり、県外に引っ越してしまいました。
今思っても、貴重な経験だったなと思う。
以上。