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2005/10/14 18:53:03
(nmey7GqJ)
俺最近引っ越しました。会社の近くにマンションを購入し、両隣に挨拶を入
れに行きそのとき家の右隣の家の奥さんが少し驚いた様子だったのが気にな
っていた。そんなある日マンションの近くの公園で昼飯をかじっていたらそ
のお隣さんが声を掛けてきた。放してビックリ!!俺が小学生の頃住んでい
た町で近所でいつも遊んでいた3つ下の弘子だった。彼女は俺が人目で分かっ
たという。まぁ顔に特徴のある古傷があるからなぁ・・。弘子は結婚して3年
目でまだ子供がいなく最近は亭主は出張が多く今週なんか1日しかいないとぼ
やいていた。まぁ俺も仕事中だったのでそのまま別れたがその晩帰宅すると
タイミングよく玄関のチャイムが。どうせお互い一人だから一緒に食べない
かという。その日から関係を持つまで余り時間がかからなかった。
「いいのか、弘子・・」
弘子は黙ったまま目を閉じ、俺は薄い感じの唇に自分の唇を重ねた。心なし
か弘子の唇が震えているようだった。そのままキャミの上から胸を揉みなが
らゆっくりとベッドに寝かせ片足を立てた間に手を入れ同時に胸とアソコを
弄り始めると亭主が留守がちのせいか敏感な反応を示したのではやめに全て
の服を脱がし優に30分は体中を愛撫してやった。その間弘子は小声で
「あ・・・そこ・・・ダメっ・・いい」
そんな感じで声を上げながら軽くアクメに達したみたいだ。その後俺の愚息
を握りながら
「雅ちゃんて、子供の頃も優しかったけど大人になっても優しいいんだね」
そう言ってから俺の愚息に唾を垂らし何度かシコシコしてから舌を這わせ始
めた。さすが人妻。子供の頃の弘子からは創造できない程いい感じのいやら
しい顔つきで咥え始め弘子の方もさっきのお礼と言わんばかりにタップリと
時間をかけてアナル、玉、竿、カリと丹念に責めてくれた。
「これ以上はやばいから・・」
俺はコンドームを渡し弘子がそれをつけてくれそのまま騎上位の体勢で俺達
は繋がった。弘子の腰の動かし方に驚かせながらも俺の方も目の前で揺れ動
く品のある弘子のオッパイを手のひらの中で堪能しながら暫らく動いてもら
った後に正上位になって今度は弘子が自ら俺に吸って欲しいと言う感じで寄
せた胸を舌で転がしたり、軽く歯を立てたり、そのうち弘子が
「雅ちゃん、またイク。いい?イっても?」
「いいよ。このまま動いてあげるからおいで」
俺はそう言って弘子の首の後ろに手を回し抱き寄せる格好で腰を動かし続け
ると弘子の手の力がはっきり俺の背中に伝わりやがて
「ああ・・・・イクっ・・・・」
俺の方もそのまま動き続け
「俺もいくよ・・・ああ、弘子の中に・・・」
そのまま弘子にかぶさったまま俺は動けなかった。
離れた後に弘子と昔話をしながら寝てしまい起きると弘子に咥えてもらって
いた。弘子は俺に気ずくと
「このまま出して・・」
俺は弘子に言われたとうり弘子のフェラで口の中に二度目の発射を。
弘子はそれをいとおしそうにゆっくりと飲み干し笑顔で
「美味しい」
その日以来亭主が出張の日は必ず我が家で弘子を抱いている。