1
2005/10/14 12:46:20
(bZ3kF0Gq)
寝取られM夫の奥さんとの2回目。
何度も旦那から依頼のメールがあったが、中々進まないで今回2回目。
旦那からの執拗な依頼のメールと、承諾してからの興奮したメールが入りだ
す。
・・・・・・・・・・
今日中に連絡いくと思います。
私とのセックスの違いを教え、セックスの味を教えてください。
お願いがあります。
明日妻がK様のチンポに狂う前に今日妻を貸してもらえないでしょうか?
今日は妻を抱きたいです。
・・・・・・・・・・
勿論、彼の性癖を刺激する為に、勝手に使うのは禁止した。
彼が、本来求めているのは抱かれて戻ってきた妻を抱く時だ。
・・・・・・・・・
わかりました。今日は妻を抱くのはあきらめます。
そのかわり自慰で我慢しますので
明日妻とどんなセックスをするか教えていただきたいのですが。
・・・・・・・・・
旦那には、抱いている最中に写メールでライブを送るからと。
奥さんと待ち合わせの駅前の喫茶で落ち合って、
お茶をしてから車でホテルに。
部屋に入り彼女がシャワーを浴び終わるのを、見計らってバスに入りキスを
した。
彼女は、この瞬間にエロスのスイッチが完全に繋がった。
キスをする口から小さな喘ぎが漏れる。
彼女の手をペニスに誘うと、何の躊躇いもなく握り、
既に反り返っている硬さと長さを手で擦りながら確かめている。
彼女にしゃぶるようにと伝えると、直ぐに膝をつき咥えだした。
手と口で久しぶりの旦那以外の肉棒を貪る。
欲しかったかを聞くと、頷きながら咥え続ける。
彼女を、そのままベッドに連れていき、更に写ぶらせ続けさせた。
暫らくしてから彼女割れ目を触ると、ばっくりと口が開き濡れていた。
そのまま引き寄せ、69で暫らくしゃぶり合った。
綺麗に剃られた割れ目を、舐めながら反応を見ていたが、
ゴムを嵌め、そのまま体勢を変えさせて跨がせ、
反り立つ肉棒に割れ目を落とさせた。
ぬるぬると襞の感触が肉棒に絡み、彼女は喘ぎ声をあげた。
キスを交わしながら少し下から突き上げてから、
彼女の上に脚を肩に担ぎ上げて、肉棒の先端を彼女が覚えてしまったスポッ
トに、
一年半ぶりに突き刺し、捏ね回すと彼女は喘ぎから叫びに変わり、
「これが欲しかった。ここを突かれてかき回して欲しかった。」と言いなが
ら、
連続で三回立て続けに逝った。
彼女の貪欲な性は、完全に火がつき、ぐったりとしながらも激しく反応を繰
り返た。
ここで肉棒を抜き、クリの皮を指で剥くと、大きく立っている。
舌先で舐めながら吸い付くと直ぐに逝った。
ここで小休止として、縛られたいかを聞くと頷く。
真っ赤なロープで、亀甲で上半身を縛り、
手首と足首とを縛り付けてから、M字開脚に縛り目隠しをした。
旦那との約束の写メールを取りながら、指をクリと割れ目に這わせる。
更にアナルにも指で悪戯をしながら数枚ライブの写メールを旦那に送った。
ここでアナルを開発を少し開始する事に。
たっぷりとローションをアナルと指に垂らしながら、中指をアナルに少し入
れた。
最初に拒絶感が出ない為に、クリを舐めながら
割れ目にも指を入れて薄い二つの穴の間の皮を、
指で摘んだりしながら悪戯をする。
最初は、アナルが変な感じだと言いだしていたが、
次第にアナルに入れた指の動きに感じ始めてくる。
昔、旦那に指を入れられた経験は、ただ痛いだけであったが、
下半身全体に広がる快楽の波に飲まれ、
更に拒み様のないなすがままの体勢で、次第にアナルへの指の快楽に目覚め
た。
アナルが感じると認識した時点で、彼女の体から力が抜けた。
同時にアナルの緊張も解けて、弾力ある柔らかな状態になった。
ここで更にローションをたっぷりと垂らし直して、
中指に加えて人差し指をもアナルに入れた。
緊張の解けたアナルは、易々と指二本を咥えこんだ。
指二本でのアナル開発を暫らく続けながら、
この場面を旦那に送った。
旦那からは、凄く興奮していますとの短いが、悶々として嫉妬と快楽の渦
で、
必死で葛藤しているであろう様子が感じれる。
本人に十分アナルは感じると認識さてから、旦那への次のプレゼントを彼女
体に。
胸、内腿にキスマークと歯形を付けた。
最後の仕上げに縛ったままで割れ目に肉棒を突き刺し、
最後の絶頂と共に一緒に果ててた。
ゴムから熱いザーメンを彼女の陰毛に塗りこんだ。
旦那からは、抱かれたままでシャワーを浴びずに帰宅の約束を彼女としてい
る。
体に残った跡と匂いに狂いながら、彼女を家で犯すのだろう。
ホテルを出て駅に送りながら、家で待つ旦那への話題になった。
始めはSだった彼の性癖が、段々M性が出始め、
私との関係で完全に寝取られM夫に変身。
今までは、旦那の届かないペニスではなく、
体をぶち当てる振動で、子宮に感じるスポットがあるのは薄々感じていた
と。
でも前回私の肉棒で初めて突かれ、捏ね回されて快感を知ってからは、
いつも旦那が入ってくる度に、その奥を突いてと思い口に出していたと。
彼の喜ぶ瞬間の一つ。