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2005/09/17 13:20:06
(fx.OAjPu)
妻子持ちの38歳で只今35歳アキ(×1)と不倫中です。二週間に一度はラ
ブホで密会を重ねてますが、前回のデートで行き付けのラブホから出て来た時
に最悪の出来事が起きました。実はエレベーターから駐車場に向かう10数m
の間で僕の妻の兄嫁(33歳)と遭遇していまいました。(泣)ところが兄嫁
と一緒なのは僕も知らない50歳前後の男性。兄嫁と目が合った瞬間の動揺は
お互い様だったのですが言葉も交わさず僕はクルマに乗り込み兄嫁はラブホの
扉奥に消えて行きました。兄嫁は彼女が25歳当時から顔見知りで目鼻立ちの
整った小柄な美人系。さすがに「事件」が起きて数日経っても兄嫁から連絡も
無く、僕の方から「この前の件で話をした方が・・」と彼女を妻の仕事日に自
宅に呼び出しました。相手の男性の事よりお互いの秘密を守る為の密談は時間
が掛り兄嫁の方が僕を信用しない状況に「前から好きだったんですよ。結婚前
から・・」とか「僕と秘密を持ったら良いかも。」と彼女を誘惑。仕事中心の
義兄から相手にされない兄嫁の不倫に付け込む形には成りましたが、抵抗する
兄嫁を抱き締めキスを繰り返し乳房を自分の物にして弄びました。その頃には
彼女の抵抗は止まり僕に露な身体を預け僕のオシャブリ要求もすんなりと受け
入れ、僕が「咥えて・・喉奥で・・横から・・玉も・・」と言う要求にも無言
で従う「女」になってました。きっと・・信用出来ない僕が怖かったのだと。
彼女に咥えさせながら「彼と何回した?」とか「どんなHをした?」とクチで
彼女を責め立て「彼が入った場所を脚を拡げて見せて。」と甚振る。彼女は僕
に「もう・・勘弁して・・言う事を聞くから・・虐めないで・・」と嘆くが僕
は「誰にも秘密なんでしょ?・・早く見せてよ。」と彼女を突き放つ。すでに
観念してる彼女は立ち上がり白いスカートの中から小さなピンクの下着をスト
ッキングごと脱ぎ去り僕の前に立った。僕は前からスカートの裾を持ち上げデ
ルタから漂う香りを楽しみながら指で合わさった割れ目を唾液の付いた指で分
け拡げると彼女は指を進入させ易い様に両脚を少し拡げスカートの上から僕の
頭を押さえつけていた。分けられた割れ目からは薄らと愛液で光るピンクの入
口が顔を出し、指先で彼女の膣奥まで突き上げた。暫くすると愛液が潮に変わ
り床に飛び散る状況に「凄いね・・こんなに漏らして・・」と再び中腰にした
彼女にペニスを与え十分なフェラをさせた。ラストはソファーの背凭れに手を
付かせてスカートを捲くり、括れた腰を掴んで背後から挿入。思いっ切り突き
上げて彼女のクチで発射。所詮、兄嫁と言っても他人の「淫らな女」だったと
言う結論。当分は会わないしね。(笑)