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お得意様の奥さんを・・・

投稿者:インベスター
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2005/09/23 02:29:09 (lA7dZaaR)
自分は、配置薬の営業をしている32歳です。この仕事の魅力は、色んな奥
さんと話ができることです。特に日中に一人で居る奥さんも多いので、今ま
でもかなりいい思いをしてきました。その中でも、俺の一番のお気に入りの
Kサンとの出来事を話したいと思います。Kサンは、165センチ、48キ
ロぐらい?の38歳です。高校生と中学生の子供さんがいるようには見えな
いとてもスタイルのいい綺麗な方です。奥さんの家には、3年程担当してい
るので、普通に世間話をする間柄になってました。奥さんの家には、だいた
い12時前に訪問しています。今日も11時50分頃お伺いしました。「こ
んにちは!OO薬品のOOです!」と元気よく挨拶をすると「は~い!ちょ
っと待ってね~!」との返事。玄関が開くと、いつもの綺麗な奥さんが笑顔
で迎えてくれました。お薬の点検を済ませ「最近疲れてないですか?もしよ
かったら、試供品ですがこのドリンク飲んでください!」とビタミン剤とド
リンクを渡しました。奥さんは、「いつもありがとうね!あっ!もしよかっ
たらお昼食べていく?まだなんでしょう?ちょうどパスタを作っていたとこ
ろなの・・・」とうれしい言葉が返ってきました。俺は、遠慮ぎみに「いい
んですか?何か旦那さんに悪いなぁ~」と言うと「いいの!いいの!いつも
OO君にはお世話になってるから!」と言うので「じゃぁ、お邪魔しま
す!」と奥さんの家にあがりました。リビングでくつろいでいると「あと1
0分程でできるからね!」とキッチン越しに奥さんが俺に微笑みかけまし
た。俺はタイトスカートにエプロン姿の奥さんの後ろ姿を見ているだけでも
の凄く興奮してきました。「あ~!後ろから抱き付きたいなぁ~」といろん
な想像をして待っていました。そうこうしているうちに、パスタとサラダが
出来上がりました。「あまり美味しくないかもしれないけど・・・」と少し
不安そうな奥さんの表情がたまりません!「いやいや!そんなことないです
よ!奥さんが俺に作ってくれただけでもうれしいですよ!」と言ってパスタ
を口にしました。「凄くおいしいですよ!!毎日こんなに綺麗な奥さんの料
理が食べれるご主人さんがうらやましいなぁ~」と言うと、奥さんは、「綺
麗だなんて・・・冗談でもうれしい!!」と笑ってくれました。俺は、「冗
談じゃないですよ!奥さんは俺の憧れの人ですから!」と褒めまくりまし
た。食事を終え、コーヒーを飲んでいると、「ガチャーン!」と何か割れる
音がしました。キッチンに行くと、洗っている最中に誤ってコップを割って
しまったようです。奥さんの指をみると少し血がでているようでした。俺は
何を思ったのか、とっさに奥さんの指に口を持っていきました。「すいませ
ん!血がでていたから・・・今、絆創膏持ってきます!」とその場を離れま
した。奥さんは少し痛そうな表情をしていましたが、絆創膏を貼ってあげる
と、「私ってドジだから・・・ありがとう!」と俺を見つめています。俺
は、そんな奥さんの表情を見ているとたまらなくなり、とっさに抱きついて
しまいました。奥さんは、一瞬ビックリして離れようとしましたが俺は、
「奥さんの事ずっと好きでした!すいません・・・」と言い奥さんにキスし
ました。奥さんは、何も言わずに舌を絡めてきました。「奥さんとやれ
る!」と変な自信がつくと、奥さんをソファーに寝かせていました。奥さん
の胸を少し強めに揉むと「あっ!あぁ~ん!」と色っぽい声が出始めまし
た。シャツをめくりブラジャーを外すと、綺麗な色白の胸にピンク色の乳首
が立っていました。乳首を舐めながら、下半身に手をやると奥さんが「私み
たいなおばさんでいいの?恥ずかしい・・・」と今にも泣き出しそうな顔で
俺を見つめています。俺は、「奥さんじゃないとダメなんです!好きで
す!」と奥さんを見つめると奥さんは目を閉じて俺にキスしてきました。ス
カートを捲ると、清楚な奥さんらしい真っ白なパンティーでした。大事な部
分を触ると少し濡れてきているのがわかりました。その時、奥さんが「ここ
じゃ、周りから見られるとまずいから、こっちに来て!」と立ち上がりまし
た。後ろから奥さんに抱きつきながら二階にあがりました。そこは、ダブル
ベッドがある寝室でした。お互い無言でベッドに倒れ激しく抱き合いまし
た。俺は、奥さんの両脚を思いきり拡げ、パンティーの上からアソコを舐め
ると奥さんは、「あ~ん!あっ!あっ!いっいっ~ん!」と感じはじめまし
た。俺は奥さんのパンティーを脱がしました。奥さんは、両手でアソコを隠
すと、「恥ずかしい・・・結婚して旦那以外とこういうことするの初めてだ
し・・・最近も全然してないの・・・自信がないよぅ~」と見つめてきま
す。俺は、「じゃぁ、今日は二人の記念日にしましょう!俺がどれだけ奥さ
んのことを好きか、今から表現しますから!奥さんも恥ずかしからずに全て
をさらけ出してください!」と言うと奥さんは目を閉じてうなずきました。
アソコを隠している手を払いのけ、俺は顔を近づけました。クリトリスはす
でに大きくなっているのがわかります。そこを舌で舐めると奥さんは、大き
く仰け反ります。いよいよ奥さんのオマンコを指で拡げました。綺麗なピン
ク色で本当にあまり使ってない感じでした。人差し指でオマンコに指を入れ
ると、グチョグチョに濡れていました。俺は、奥さんのオマンコに舌を這わ
せました。奥さんは、「気、気持ちいい~!あ~ん!ダ、ダメ~!」と絶叫
に近い喘ぎ声にますます興奮してきました。俺は、69の体勢になり奥さん
のフェラはどんなかなぁ~と期待しましたがあまり経験がないのは、本当の
ようでした。少しぎこちない感じでしたが、そこがまた奥さんのイメージに
ピッタリでした。仕事中ということもあり、時間があまりないので69はほ
どほどにして、念願の奥さんのオマンコに挿入することにしました。まずは
奥さんの両脚を拡げ正常位で挿入しました。奥さんは、久しぶりのセックス
なのか、凄く感じているようです。俺は、言葉攻めが好きなので腰を振って
いる最中に奥さんに、「俺のエッチ気持ちいい?」と聞いてみると、奥さん
は、「い、い~!凄く感じる~」と言ってくれます。俺はそんな奥さんの表
情にますます興奮してきました。座位、女性上位等で奥さんを気持ちよくさ
せ、そろそろフィニッシュ体制にはいりました。奥さんに、「バックは好
き?」と尋ねると奥さんは、「OO君凄く激しいから理性が吹っ飛ぶか
も?」と早く入れて欲しそうでした。俺は奥さんの形のいいヒップを少し持
ち上げ挿入しました。奥さんは、今まで以上に激しく悶えはじめました。俺
はガンガンに腰を振ると、奥さんは、「あ~ん!!もうダメ~!!OO君、
私逝きそう!!」と言って奥さんのオマンコからは大量の愛液が溢れてきま
した。「まだまだだよ!奥さん!ほらもっと声出してごらん!」奥さんは、
悲鳴に近い声で、「あっ~ん・・・どうにかなりそう~OO君!私、気が狂
いそう~気持ちいい~!」と奥さんの表情は、イク寸前のようです。俺は、
最後の力を振り絞り、正常位に戻しオマンコに深く自分のアレを突き刺しな
がら、奥さんの耳元で、「俺のエッチどう?奥さん相当乱れているけど?」
ともう一度尋ねると、奥さんは、「こんなにエッチが気持ちいいなん
て・・・OO君凄く上手だよ~」と甘えてきます。俺は、「もしよかったら
今後もこの関係続けませんか?奥さんをもっと感じさせて、気持ちよくして
あげますから?」奥さんは、自分の年齢が気になるのか、「OO君は、もて
そうだから私よりも若い子がいいんじゃない?」と自信がない雰囲気です。
「そんなことないですよ!俺も結婚しているし、大人の関係がいいんです!
奥さんは、まさにピッタリの人なんです!エッチの相性も凄くいい
し・・・」奥さんは、「私もこんなエッチ初めてだよ!多分、次にエッチし
たら今日以上に感じそう・・・今日は、少し遠慮してるし・・・」と照れな
がら話してくれました。会話のやりとりでお互いの気持ちが確認できたの
で、もの凄い勢いで腰を振ると、「あはぁ~ん!OO君!好きだよ~!私の
事、OO子って呼んで~!あっ~逝っちゃう~!」俺は、「OO子!俺も逝
きそうだよ!あ~!気持ちよすぎる~!!」と言ったのと同時にお互い逝っ
てしまいました。エッチを終え、着替えてると、奥さんは恥ずかしそうに俺
に携帯番号とメルアドを書いたメモを渡してくれました。そして、小さい声
で「OO君!これからも宜しくね!と言うと、優しくキスをしてくれまし
た。この出来事は、二ヶ月位前の事なんで、現在は、更に凄いセックスをす
るようになっています。奥さんは、完璧に俺とのセックスに嵌っているよう
です。誰の目から見ても、清楚で品のいい奥さんなんですが・・・では、ま
た時間があれば最近の凄いセックスの内容も書きたいと思っています。
 
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