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人妻・熟女が最高です(6)

投稿者:たかひろ
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2005/09/22 12:59:52 (BOlTL.B2)
ホテルに戻ってからは、昨晩は寝不足なので二人はベッドで暫く下着だけで、
横になっていた。しかし、そばに、お姉さんがいて、いい香がして来ると、や
っぱり俺はまた欲しくなって、お姉さんのプッシーをクンニし始めた。お姉さ
んはうつらうつらしながら、身体をくねらせて、「ああ、ああ、」と声を漏ら
していた。だんだんと愛液が溢れ、濃い香がして来て、僕はジュルジュルと舐
め、吸い上げた。お姉さんは目を覚まし、「ああ、たかひろ、いい気持ちよ!
もっと、もっと舐めて!お姉さんを往かせて!」と俺の頭を抑えプッシーに密
着させた。そしてお姉さんは俺のムスコを口に入れて、69の姿勢になった。
お姉さんの柔らかな舌の愛撫、吸い込みで、忽ち大きくなった。僕はお姉さん
に覆いかぶさって正常位で挿入し、激しく抽送した。お姉さんは僕をしっかり
と抱きしめ、両脚を絡めて来た。俺は激しいディープキッスをしながら、「あ
あ、下と上の口が繋がっているよ!明美お姉さん!」「そうよ、たかひろと一
体になっている!」「明美とだけ言って!たかひろ!」お姉さんはまたオマン
コをキュキュと収縮させ、俺のペニスを愛撫、締め付けて来るので、もう気が
遠くなるほど気持ちがいい。俺はしっかりと抱きしめながら、ますます抽送を
激しくした。二人の息使い、喘ぎ声だけだ響いていた。二人は桃源の世界を彷
徨っていた。「明美!往きそうだ!中に出すよ!」「たかひろ!中にいっぱい
出して!明美のオマンコの中に出して!たかひろの赤ちゃんが欲しい!」俺は
ドクドクと射精した。暫く抱き合ったままでいたが、二人はそのまま、また寝
込んでしまったようだ。それから、朝まで、バスルームとベッドで、二人は飽
きずに何度も求め合った。朝、遅い目覚めの後のモーニングセックスをしてか
ら、また外出し、夕方ホテルに戻る日課だった。ホテルに戻ると、またセック
ス三昧だった。とうとう、俺は「俺は明美と結婚したい、ご主人と離婚して」
と言った。「ありがとう!でも、駄目!主人は優しいから、裏切ることが出来
ないの。それにたかひろはもっと若い人と一緒になるのよ」お姉さんは半分泣
き声だった。ホテルでの楽しい4日間があっという間に過ぎた。哀しい別れの
時が来た。激しい最後の交わりをし、俺は明美の履いていたショーツを記念に
貰い、二人でホテルを後にして、東京駅に向かった。ホテルの費用や食事代な
どすべてお姉さんが払った。「大丈夫、主人は高給取りだから」「また、必ず
逢いにきてね、たかひろ」「うん、必ず来るよ!明美!」駅では人前だったが
俺とお姉さんは涙ぐみながら手を握った。ありがとう、明美お姉さん!とても
哀しい気持ちだったが、明日からまたコンビの勤めが始まる。元気を出さなけ
れば!
 
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